海の家で働いてたら逆ナンされた

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こちらは当サイト野外でどすけべ体験談投稿フォームより、kazu(42歳・男性)さんから投稿頂いた体験談です。

僕は、今から20年前ぐらいに「海の家」でアルバイトをしていました。

兵庫県の北部にある竹野海岸で、7月から8月の2カ月間働きます。

当時、22歳の僕は前職業を辞めた後、この仕事を見つけたものです。

日本海から1時間ほどの距離に住んでいた僕は、海の家のアルバイトが楽しく感じていました。

朝9時から夜の7時まで働き、時給800円の稼ぎです。

海の家には、いろいろな人が利用しに来ます。

家族、カップル、友人など、海の家は夏には欠かせない存在です。

8月のある日、そんなアルバイト先で気になる女性2人組がやって来ました。

年齢は、20歳ぐらいで1人は元AKBの峯岸みなみさんと似ている女性です。

もう一人は、金髪で少しタレントのみちょぱと似ている女性でした。

2人とも、ジーンズの半ズボンを履いていてムチムチした足が印象的です。

雰囲気からすると、おそらく大阪から泳ぎにやって来た感じです。

僕からすると、2人とも大人で色気がある都会娘に見えました。

2人は、水着に着替えると黒と赤のビキニ姿です。

海へ走って行き、バシャバシャと泳ぎに行きました。

僕は、その光景を調理場から見ながら少し2人を意識します。

昼になると、泳いでいた2人組の女性は海の家へ帰って来ました。

2人は、おでんとビールを注文して来ます。

僕は、料理を配達した時、2人組は声を掛けて来ました。

「ねえ、お兄さん。アルバイト?」

僕は、答えるように

「はい。そうです。」

と、言い返します。

2人は、僕に興味があるように続けて話し掛けて来ました。

「日本海キレイよね。水が素晴らしい。お兄さん彼女いるの?」

「いや、いないです。」

「そうなの?」

2人組の女性は、笑っています。

僕は、やっぱり2人組を気になるしかありません。

昼食を食べ終わると、2人組は再び海へ走って行きました。

そして、夕方の6時を回ると、少しずつ海から人は少なくなります。

海の家は、夜7時までで僕は家へ帰るのが基本です。

女性2人組は、海から帰って来ると服に着替えて帰る準備をしていました。

その時、僕は女性の近くに行った時、声を掛けられます。

「ねえ、仕事終わったらいっしょに遊ばない?この辺案内してよ。」

と、いわゆる逆ナンパして来た2人組です。

僕は、断る理由もないため

「うん。いいよ。」

と、返事したものです。

夜7時を回り、僕はアルバイトが終わると女性2人組は海の家の裏に待ってくれていました。

僕と女性2人組は、海から少し離れた場所へ歩いて散歩をします。

名前や住んでいる場所も聞かず、ただブラブラする感じでした。

夜の8時を回ると、辺りは暗く人も減っています。

3人は、なぜか人がいる海からどんどん離れて森林の場所へ行きました。

森林の中に入った場所で、女性の1人が言って来ます。

「エッチな気分だね。しない?エッチな事。」

そういうと、僕にいきなりキスをして来ました。

僕は、驚きましたが22歳の男性であるため性に関して強い年ごろです。

自然とキスは、ハードになり舌を絡ませて行きます。

「ずるい。私もしたい。」

すると、もう一人の女性が強引にキスをして来ました。

僕は、この女性とも濃厚なキスを交わしもう止まらない感情です。

キスをしながら、胸を揉むと柔らかい感触が堪りません。

「あん、あん」

感じて声を出す一人の女性。

僕は、シャツを脱がしブラジャーを外すとオッパイが露出です。

真ん丸なオッパイに吸い付き、舐め回す僕。

「あん、あん、もっと吸って。」

すると、もう一人の女性はガマンできなくなり裸になりました。

「私のも舐めて。」

僕は、オッパイを揉み乳首を吸って挙げます。

いわゆる3Pの始まりで熱いエッチが野外の森林で行います。

僕は、アソコがガマン出来なくなりズボンを下ろして性器を露出しました。

「舐めてよ。」

一人の女性が顔を近づけて、パクリと咥えてフェラを始めます。

舌と口を使って舐める女性は、フェラが上手くテクニシャンです。

あっという間に快感が高まり、イキそうになった時、もう一人と交代です。

「今度は、あんたが舐めて。」

もう一人の女性も上手く、2分ぐらいで口の中に発射しました。

その後、女性のパンツを下ろすと交互にアソコを舐め回す僕。

夏の野外は、とてもイヤらしく興奮したものです。

「入れよう。」

僕は、草むらに座ると、女性1人を跨らせ挿入しました。

騎乗位になった女性は、腰を振り声を出して感じています。

もう一人の女性も、感じて来たらしく自分でアソコを弄っています。

「顔に跨って。」

僕は、そう言うと一人の女性は顔に跨りアソコを擦り付けて来ました。

「あん、あん。最高。感じる。」

僕の顔は、愛液でグショグショになっています。

その後、この女性が騎乗位になり腰を振ってイキました。

海の家でアルバイトして、1番興奮し気持ち良かった瞬間です。

その後、2人組の女性とは別れ忘れられない夏の思い出になりました。

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