同じ会社のパート女と公園で

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今から5年ほど前の話です。

当時職場の事務パートの人妻と社内不倫をしていました。

きっかけは彼女のデータ入力ミスで客先や上司に僕の管理能力を責められ降格人事になり、いわゆる窓際族へ。

きっかけを作った彼女は僕の唯一の部下となり、二人きりで倉庫管理業務へ。

彼女からは僕が出世コースを外れことを随分気にされましたが、僕は早々に気持ちを切り替え、

「二人でのんびり日々の仕事をこなそう」

と伝え、お互い既婚者同士で年齢も近いことから以前にも増して親密になり、男女の仲になるのも時間の問題でした。

当時僕は37歳、彼女は35歳でお互いに既婚者でした。

彼女の見た目は黒髪ショートカットで薄化粧ですが、肌が綺麗で独身の頃はさぞモテたであろうタイプ。

どちらかと言うとぽっちゃり体型ですが消してデブではなく、肉付きがいい感じです。

初めて彼女と関係を持ったのは、二人でパソコン画面を覗いていた時です。

彼女からシャンプーのいい匂いがし、僕からもタバコと汗の混じった匂いがし、それぞれそのお互いの匂いを感じた時に無言になり、僕の方から思わず彼女の白くて小さな手を触り、

「ごめん、ちょっとだけ触ってていい?」

「いいですよ」

「嫌じゃないか?」

「ううん、もっと触って」

彼女を抱き寄せてディープキスをし、お互いの舌と唇の感触を楽しみつつ唾液を交換し合い、事務服姿の彼女を服の上から愛撫しました。

「はぁーん、もっとぉ」

タイトスカートを捲り上げ、彼女の肉付きのいいケツを揉みしだき、綿素材100%のパンティの上からおマンコを優しくタッチ。

「触られるの久しぶり、気持ちいいよぉ」

それでもまだちょっとだけ理性が残っていて、

「ここではこれ以上はやめよう。帰りに会社の外でしよう」

「うん、わかったわw」

彼女に衣服の乱れを直させ、終業時まで普通に仕事をしました。

出入りの業者やたまに来る本社の人間に見られたらそれこそ会社に居られなくなります。

そして定時で仕事を切り上げ彼女と戸締りを確認し、車2台で近くの人気の無い運動公園へ向かいました。

職場の近くにラブホテルなど無いし、彼女も家庭のことがあるので長く拘束することができません。

その時は軽く愛撫を楽しみ、あわよくば車内フェラでスッキリして帰宅しようぐらいしか考えていませんでした。

ところが、彼女は最後までするつもりだったらしく、僕の車に乗り込んで来るなり事務服の上着をそそくさと脱いでブラウスも脱ぎ、僕にキスを求めるような表情で抱き着いてきました。

ベージュの地味なブラジャーが露わになっています。

「おぉ、すごい勢いw」

「前からこうしたかったのぉ」

ベロベロと舌を絡ませて強く彼女に抱かれます。

「最後までしたくなっちょうよ。シャワー浴びてないけどいいの?」

「いいのよぉ。早く下出して」

彼女が僕のベルトに手を掛けてもどかしくズボンとブリーフを膝まで下ろし、僕の半勃起して我慢汁の滴るペニスを躊躇なく咥え込みました。

緩く焦らすような優しいフェラチオ。気持ちいいけど射精まではまだ遠い。

「あぁ、フェラ気持ちいい。旦那にいつもこうしているのか?」

「旦那は私にフェラさせて出したらそれで終わりなの。私には何もしてくれない」

「じゃあ、俺がしてあげるよ」

彼女にフェラを止めさせ、ディープキスをしながらブラジャーをずらし乳房を揉みしだきました。そして子どもに吸わせた茶色で乳輪の大きな乳首を舌で転がします。

「んふぅ、気持ちいい。胸気持ちいいのぉ」

「母乳出してよ」

「もう出ないよ」

乳首を舐めながら、彼女のタイトスカートに手を入れパンティ越しにおマンコを愛撫しました。

前戯など必要ないぐらい濡れています。

「おマンコぐちょぐちょだよ。オナニーは?オナニーしてるのか?」

「してるぅ!いつもしてるのぉ」

「クリトリスいじってか?俺のこと想像してオナニーしたか?」

「いつもしてます。したかったんですぅ」

彼女を助手席でM字開脚させてベージュの地味なパンティを横にずらし、洗ってないおマンコをクンニリングス。

「あぁ、気持ちいいのぉ!」

「オナニーより気持ちいいだろ?」

「もっとぉ、もっと吸ってぇ」

勃起してズル剥けのクリトリスを吸いながら両乳首を指でこねくり回す。

「あぁ、ダメぇ!イク!イっちゃう!」

腰をビクンビクンさせ絶頂したのを確認して、

「俺もイキたい。ゴムないよね?」

「生でもいいですよ、中には出さないでね」

彼女の上に覆いかぶさり、我慢汁が滴るペニスを彼女の濡れそぼったおマンコに挿入しました。

「スゲーヌメヌメ」

「気持ちいいですか?私のアソコ気持ちいい?」

「あー、気持ちいいよ!もう出そう」

「ダメぇ!中ダメぇ」

そこで冷静になった自分。

膣外射精すれば車内に自分の精液が付着するな、と。

そう思い一度挿入を解いて、キョトンとしている半裸の彼女を車外に連れ出し彼女を車のボディに手をつかせ、後ろから立ちバックで犯すことにしました。

「恥ずかしいょ。見られちゃう!」

「大丈夫、誰も居ないよ」

後ろから彼女の乳房を揉み、彼女の膣内の感触を楽しみながら周りを見渡しました。

遥か遠くの田んぼで農作業をしている人がいるけど見えて無いだろうと安易に考えました。

それでも快感には勝てず、

「あぁ、イクっ!」

「あん、激しい!もっとぉ」

ピストンを速めて寸前のところでペニスを抜き取り、運悪く僕の車のボディに射精しました。

彼女は半裸で僕は下半身だけ裸の状態で、

「帰りに洗車だなw」

「気持ち良かったけど、やっぱりラブホでゆっくりしたいわw」

その後彼女とは旦那さんが転勤になるまでしばらく関係が続きました。

当作品は、個人による創作(フィクション)作品とご理解の上鑑賞ください。当作品には、犯罪的・倫理モラルに反する表現・タブー表現等が含まれますが、表現上の誇張としてご理解ください。