山の上で彼女の母校を見下ろしながらエッチ

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当方50歳の和歌山県在住の男性で、自営業をしています。

若かりし頃、彼女の母校裏手にある山の上から彼女と野外エッチをしたことがあります。

すでに彼女は高校を卒業していたとはいえ、母校を見下ろしながらハメられるのに興奮したのでしょう。

感じ方が凄く良く、いつもと違った反応を見せる彼女に凄く燃えました。

当時の体験をお話ししますね。

今から17~8年程前の話で、私は32歳、彼女は21歳でスーパーに勤務していました。

彼女が高校三年生の頃からの付き合いで、若かりし頃の深田恭子のようなルックス。

かなり可愛かったのでマンネリ等もなく、逢えば必ずエッチをしてました。

この日も彼女と逢ってエッチをし、深夜に彼女を自宅まで送り届けようとしていた時の事です。

彼女の通っていた高校の裏山から観る景色が良かったと彼女が言いだしたので、一度行ってみる?という流れに。

私も彼女の高校は卒業式の日に迎えに行ったことがあるので、場所は覚えています。

裏山の方へは行ったことなかったけど、そういう場所があるんだ~と思いながら向かいました。

彼女の母校は郊外にある山の麓なので、人の気配は全くなし。

というか農業高校だったからか、周囲には民家もほとんどありません。

いくら深夜0時過ぎぐらいといっても、ここまで静まり返っているのか?と感じる程でした。

彼女の母校を通り過ぎ、彼女の指示に従って裏山を車で登っていきます。

道路は結構狭かったんですけど、対向車が来るわけもないですし、そのまま目的地へと到着。

そこは高台のようになっていて、空き地もあったのでそこへ車を停めました。

車から降りて高台の方へ行ってみたのですが、真っ暗で殆ど何も見えません。

眼下に彼女の母校は見えるんですけど、見えるのはそれだけと言いましょうか。

民家とかも殆どないですし、光源となるようなものがないといいますか。

期待していたような夜景はありませんでした。

日中だったら周囲の山々もちゃんと見えたでしょうし、キレイな風景を楽しめたとは思うんですけどね。

夜景スポットしては残念だな~と思いつつも、ふと閃きました。

高台周辺は真っ暗なのですし、人の気配はありません。

これ、ここでエッチな事しても問題ないんじゃね?と。

そう思ったら、早速となりにいた彼女をギュっと抱き寄せます。

彼女は全く抵抗する事なくキスを受け入れてくれました。

胸を触ると、

「アン、胸はダメ、その気になるから」

と一瞬でエロスイッチが入ります。

そんなこと言われると余計に興奮してしまい、シャツの上から胸を揉みしだきました。

この日の彼女は白いブラウスに茶色のスカートという服装だったので、スカートの中へ手を入れます。

パンティーの上からクリトリスをグリグリとやや強めに擦ると、

「ア、本当にダメだから、ン、ンン、アアア、ダメダメ」

と口では嫌がる彼女。

でも抵抗はありません。

パンティの中へ指を滑らすと、オマンコは愛液でビショビショになっていました。

愛液を指で拭ってから、薬指を挿入。

数回出し入れしただけで、

「ン、ン、ン、アア、ンフ、ゥ、アン」

と指の動きに合わせて喘ぎ声を漏らしだします。

そのまま指の腹でGスポットをこすっていると、オマンコがキュキュっと収縮。

と同時に

「アア、ダメ、イッちゃう、イッちゃうから」

と彼女は果てました。

恥ずかしがりながらも感じている彼女に興奮し、すでにフル勃起状態の愚息を立ちバックで挿入しました。

やりづらい体勢とはいえ、凄く興奮しました。

野外エッチというシチュエーションは良いですし、パンティーをひざ下まで降ろしたままハメているというのがなんともエロいんです。

しかも彼女の反応が凄く良い。

彼女は母校を見下ろしながら、ハメられているという体勢です。

「昔通っていた学校見下ろしながらハメられるってどう?」

「数年前はあそこで勉強してたんやろ?その近くでこうやってハメられるとか、興奮せん?」

とついつい言葉責め。

でも彼女もそういう事を考えていたんでしょう。

「アン、ン、なんか、アン、すごくエッチ、アン、アアアン」

と感じまくっています。

すると再び彼女のオマンコがキュキュっと締まったかと思うと、

「アア、ダメ、またイク、イクイク」

と絶頂。

彼女がイってもそのまま突き続けると、連続イキ。

ここで彼女が立っていられなくなったので、車へ戻ってカーセックスへと移行しました。

後部座席をフラットにし、正常位で突きまくってフィニッシュ。

さっきの立ちバックで射精寸前まで高ぶっていたからか、本気ピストンしたらあっという間にイってしまいました。

私も彼女も。

プレイ時間自体は普段より短かったのですが、凄く興奮しましたね。

これは彼女もクセになったようで、それから機会があれば野外エッチをするようになりました。