沖縄の砂浜で

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旅行に行くと気持ちが大きくなってしまって普段やらないようなことをやってしまったりするものですが、私たちカップルも沖縄にいったときに誰もいない海でセックスしちゃいました。

彼氏に誘われてそのまま・・・というかんじでしたが、結構スリルがあって興奮しちゃいました。

砂浜での野外セックスの体験談を紹介したいと思います。

当時、私と彼は同じ年でともに25歳でした。

付き合って2年ぐらい経っていて少しマンネリ感があるなと思っていた時期でもあります。

観光的じゃない時期にたまたまお互い仕事の休みが合い、平日の月曜日から水曜日沖縄旅行に急遽行くことになったです。

久しぶりの旅行だったので私はとても楽しみにしていました。

彼も同じ気持ちだったみたいです。

ホテルに到着してそその日は疲れもあって夕飯を食べてそのまま休みました。

次の日に少し遠出をしようということになりレンタカーを借りて海沿いを走ることにしたんです。

平日ということもありあまり人がいませんでした。

少し走って行くと砂浜が白くてとても綺麗な海があったのでそこで止まって少し休憩しようということになりました。

車を止めて少し歩いているだけでも気持ちのいい場所でした。

ここも観光地からかなり離れていたところだったので、人が全く居ないという状態でした。

彼が手を握ってきていい感じになり、久しぶりにのんびりとした気分がとても心地よかったです。

すると彼が

「 少し岩場の陰で休もうか」

と言ってきました。

あの日は結構暑くて日差しも強かったので、彼が岩場を見つけそこで休むことにしたんです。

今は少しだけくぼんでいて、人が5人ぐらい入れるような影が出来ていました。

そこに2人で座ってしばらく談笑。

すると彼がキスをしてきたんです。

「ねぇ。。ここでヤらない?」

と急に彼が言ってきました。

わたしはまったくそんな気分でも雰囲気でもなかったので、

「冗談やめてよ~」

と軽く入言ったのですが、彼は真剣な眼差しで

「いや、、。まじで。野外でしてみたい」

と言い出したんです。

すると私が着ていたワンピースの紐をおろし、ブラジャーをずらして乳首を舐めてきました

「いやだ、、。ちょっと。。」

と言いながらもちょっと気持ちよくなってしまいました。

「いいじゃん。」

と言いながら今度は、パンツの中に手を入れてきてクリをいじってきました。

「あぁ、。」

思わず声が出てしまいます。

「外なんだから声出しちゃダメだよ」

と言いながらよりクリを激しくこすってきます。

めちゃくちゃ気持ちいい!

すると今度は彼は自分のパンツの社会の窓から自分のものを出してきました。

「しごいて」

というのでしごきました。

どんどんと立ってきて固くなる彼のもの、。

舐めたくなったので、フェラをしました。

「あぁ。まじかよ、。ヤバい、。あぁ。。すげぇ」

と言いながら、彼の腰が少し浮いてました。

野外だったので、わたしも興奮してしまい、いつもよりも激しくフェラをしてしまったとおもいます。

フェラしてるだけでも気持ちよかったです。

彼の腰つきがどんどん激しくなってきてフェラも激しくなります。

「あぁ、、。入れたい」

と言われ、わたしは彼にまたがって、そのまま挿入しました。

すでにわたしのあそこもかなり濡れていてぐちょぐちょだったのですっと入りました。

下から突かれるようなかんじで、子宮まで届きそうな彼のちんこにかなり興奮してわたしも一緒に腰を上下に動かしまってしまい、二人でかなりヒートアップ。

野外だったので、たまに周りを見ながらもすごく気持ちよかったので、何回もイってしまったんです。

こんなにセックスで何回もイクって感覚なかったので、はじめての経験でした。

「今度はバックしようよ」

と言われて、わたしは砂場に四つん這いになって、彼が後ろから入れてきます。

わたしはバックで挿入されるのがとても好きなので

「あぁ。。気持ちいい、。」

とつい言ってしまうほどでした。

いつもは感じない野外の独特な解放感とか、スリルが余計に興奮しちゃったんです。

いつもよりも感度が高かったとおもいます。

バックで挿入されながら、自分の指でクリをいじりながら、ここでも何回もイってしまい、。

自分でもイキすぎてしまって恥ずかしかったです。

そして、彼は最後にお尻に精子をだしてフィニッシュ。

また周りと見ても誰もいなかったのでセーフかなっておもいます。

野外プレーっておもったよりもスリルがあって、すっごく気持ちよかったです。

またやってみたいですね。