女子大生の彼女とハイキング中、周りに誰もいなかったので初めての野外プレイ

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今回の「野外でのエロい体験談」は、野外プレー大好きさん(38歳 男性 京都府 会社員)からの投稿です。

大学時代、当時付き合いだした彼女と琵琶湖に旅行に行った野外プレー大好きさん。
普段の彼女からは想像できない激しいSEXにより一層彼女さんに惚れ込んだようです。
次の日は琵琶湖で水遊びをしたあとに、彼女とハイキング。
山の中腹で休んでいたところ、周りに誰もいないことに気づいた野外プレー大好きさんは彼女さんを抱きたくなります。

初めての野外セックス
女子大生の彼女と初めての旅行で初SEX!!そのままの勢いでハイキング中に初野外エッチ!!

大学2年生の夏に、当時付き合い始めて3か月の同じ大学の彼女と琵琶湖の湖水浴に出かけました。

貧乏学生でしたが、その日の為にバイトで貯金をして、少し高価なホテルを予約して2泊3日の予定で出かけました。

初日は3時過ぎに湖畔のホテルにチェックインし、夕食まで湖畔を散歩し、お茶をしてゆっくりと過ごしました。

普段のイメージとは違う激しいSEXをする彼女

夕食を食べ、夜には待ち望んでいた彼女との初エッチを体験しました。

少しあどけさが残る彼女ですが、そのセックスの激しさには驚かされました。

最初こそ恥じらいを見せていましたが、お互いに全裸になると、いきなりフェラでギンギンに勃起させ、血管が浮き出たペニスを舐め上げ、自分の割れ目にゆっくりと突き立て、激しく腰を動かして昇天しました。

その後も何度も昇天を繰り返し、いつしか疲れて眠りに着きました。

翌朝には、昨夜の激しいセックスなど無かったようにケロッとした幼さの残る彼女に戻っていました。

この落差に彼女の事がさらに好きになって行きました。

昨晩のSEXを思い出して彼女の水着姿に興奮

朝も湖畔を散歩して朝食を摂り、その後に湖水浴に出かけました。

小柄ながらグラマーな彼女は、着替えて黒いビキニ姿で現れました。

その肢体を見ると、ふと昨夜の激しい彼女とのセックスが思い起こされ、思わず勃起するのが感じられました。

そんな感情は一瞬で、2人で少年・少女に戻ったように波打ち際でじゃれあって遊び、楽しみました。

ひとしきり楽しんで湖水浴を終え、昼食後には近くの高原に出かける事にしました。

バスで高原の麓に着くと、少しハイキングを楽しもうと木々の茂る山道に入り、小高い高原の丘を目指しました。

ハイキングと言っても、彼女は薄手の涼し気なワンピースで、私は短パンにTシャツと言う軽装で、湖岸を散策する姿と変わりありません。

じりじりと暑さがあるものの、木々が途切れると湖岸からの涼しい風も吹き込み、湖水浴場とは全く違って、出会う人もなく、静けさの中で20分ほど歩きました。

しかしさすがに疲れ、岩に腰かけて持参した冷たいものを飲み、一服しました。

セミの鳴き声だけが聞こえ、遠くに琵琶湖の湖面が煌めくのが見えていました。

近くに誰もいない山の中腹で突然彼女を抱きたいという感情が

そんな環境の中にポツリ2人きりでいると、今まで感じた事の無い気分に襲われました。

昨夜の彼女との激しいセックスが、少し熱さでボートした頭を駆け巡り、思わず彼女を抱き寄せました。

すると彼女は拒む事無く、「私もそんな気分になっていたの」と小さな声で返事をしました。

ワンピースの裾から手を入れて、パンティーの上から割れ目をなぞり、私の方から行為を始めました。

パンティーが少し濡れ、次第に彼女は喘ぎ声を上げ、自らパンティーを脱ぎ捨て、それをポケットにねじ込みました。

彼女は私の股間をまさぐり、短パンを引きずり落として勃起したペニスをしゃぶり始めました。

少し木陰の平らな岩の上での行為ですが、ハイカー等が通れば見られると言う想いが頭をかすめましたが、その快感には勝てず、彼女のなすがままに任せました。

野外であることを忘れて大声を出しながら喘ぐ彼女

時々私の顔を見上げる彼女の表情は、幼ない少女の面影はなく、淫乱な熟女を感じさせるものでした。

暫くフェラをした後に、今度は彼女は立ち上がり、私の頭からワンピースのスカートを被せました。

目の前に彼女の綺麗に手入れされた陰毛が見え、その下にゆがんだヒダのピンク色が見えました。

その割れ目に舌を這わせ、花芯にすぼめた舌を挿入し、汗を流しながら、クンニを施しました。

彼女は喘ぎ声を上げながら、崩れんばかりによろめきながクンニを受け続けました。

そしてひとしきり大きな声を上げて、がっくりと昇天しました。

正気に戻ると、手と口で一気に私のものをそそり立たせ、ワンピースを着たまま自分の花芯に私のものを飲み込みました。

ワンピースの胸元のボタンは外れ、豊満な白い乳房を露出させ、狂ったように腰を上下に動かし、「ああ~ああ~いい~いい~あああ~ん」と声を張り上げました。

家族連れにバレそうになりながらも隠しきれなかった野外SEXの興奮

その時、下の方から子供の声が聞こえた様に思え、私は彼女を抱きしめて、声を張り上げるのを止めさせました。

やはり何人かがこちらに向かって来るのが分かりました。

私はあわてて彼女を立ち上がらせました。

彼女は上気した気分が抑えられず、ぼんやりとした表情で、「んん~」と不満げに立ち上がり、ゆっくりと胸のボタンを閉めました。

それから1分もせずに、小さな子供を含めた4人家族が、私達のいる横の道を通って行きました。

「こんにちは!」と子供は元気にあいさつし、先をどんどん登って行きました。

後から歩いていたまだ若い母親は、私達の方に目をやって少し微笑むような表情を見せ、父親に含みのある目配せをし、通り過ぎて行きました。

恐らく、母親は私達が野外でエッチをしていた事を感ずいていたのでしょう。

もしかしたら、彼女の大きな喘ぎ声を聞いていたのかも知れません。

子供達がいなければ、歩みを止めて私達の行為を覗き見し続けていたかもしれません。

そう思うと、恥ずかしさよりもむしろ興奮を覚え、再びやり続けたいと感じました。

しかし彼女はようやく正気に戻っており、2人で黙って手を繋ぎ、来た道を戻り、バスでホテルに戻って待ちかねたように、部屋で燃焼不足であったセックスに浸りました。

こんな体験をした彼女は、現在の私の妻です。

子供が出来るまでは、この野外でのプレーのスリルが忘れられず、毎年その琵琶湖畔に出かけて楽しみました。

野外プレー大好きさん、投稿ありがとうございました!
いやー家族連れにバレなくてよかったすね(笑)
このドキドキ感が野外SEXの醍醐味ってもんですけどね♪
それにしても当時の彼女さんとご結婚されていたとは…
今はもう野外SEXはやってないんですかね?
夫婦で野外SEXツアーなんてのも楽しいかもしれないっすよ(笑)
また新しい体験談が生まれることがあれば是非投稿して欲しいっす!