浴衣のまま夜の公園で

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お祭りに行ったときに盛り上がってしまってそのまま神社近くにあるの誰もいない公園で野外セックスしちゃったことがあります。

すごい興奮したり、浴衣だったのではだけないようにしながらセックスしたのを覚えています。

その時はまだお互い大学生でした。

彼氏とはじめてお祭りに行った時のことです。

初めてできたからで5回目ぐらいのデートでした。

一回だけ彼の家でフェラをしてぐらいの 関係でセックスはまだという状況です。

ちなみに彼とは大学生のときに知り合い、彼の実家の川越のお祭りに誘われて浴衣を着ていったかんじです。

とても楽しみにしていました。

と同時に夜に彼に会うのがはじめてで、浴衣も着ていたし、ちょっとドキドキ感はありました。

お祭りはとっても賑わっていてとにかく人出がすごかったです。

彼とはぐれないようにして、彼の手に必死につかんでいると彼の腕に胸が当たったりしてお互いドキドキ感が増していました。

そしてどんどん暗くなっていきます。

だいぶ夜になってきて、人気も少なくなっていました。

ちょっと休もうということになり、二人で座れる所を探して少し離れた公園を見つけました。

そこのベンチに座って屋台で買ったたたこ焼きなんかを食べながら過ごします。

「なんか、変なこと考えちゃった、。」と彼が突然言ってきました。

「えぇ、。なの?」

というと

「いや、この前の俺の家でしてもらったフェラが気持ちよすぎて、思い出しちゃってオナニーしちゃったよ、。」

と恥ずかしそうに言ってきました。

「えぇ、。なにそれ~。恥ずかしいじゃん、。」

と彼に寄りかかると彼が胸を触ってきたのです。

「なんか、今日もすごいかわいいよね。浴衣ってすごいなんていうか、色っぽくてドキドキしちゃうなぁ」

と彼がキスをしてきました。

いつも着ないような浴衣を着ていたこと、夜の暗い雰囲気、疲れていたのもあってこちらもちょっとムラムラしてしまって、キスがどんどん激しくなっていき、ディープキスになりました。

「あぁ、、。」

と声がもれてしまいます。

「ダメだよ、。ここは外なんだからね、。」

と言いながらもディープキスをしながら浴衣の上から胸を揉んできます。

「あぁ、。感じちゃう」

と思わず本音がでてしまいます。

こんな状況はじめてだったので、こちらも興奮してしまい息が荒くなってしまいます。

「俺のさわってよ」

と言いながら彼はズボンのファスナーをおろして、彼のものを出してしごいています。

「もう、大きくなってるの。お願い。フェラしてほしい」

と言われたので、そのままベンチでフェラ開始。

外でじゅぽじゅぽさせて、フェラしていると誰かに見られていたらどうしよう・・・という気持ちが強くなり、どんどん興奮してしまいました。

「あぁ、。すげー、。この前よりフェラが激しいんじゃない?やばいよ、。」

と彼が悶絶しながらいいます。

こちらもフェラしているのが気持ちよくなり、より激しいしごいて、先端をペロペロを舐めまわしました。

よだれもすごい出てしまってズボン周辺が汚れてしまいました。

「大丈夫、。汚れとか気にしないで、。激しいの好きだよ。もっとしゃぶって。いやらしい音たててよ」

と言うので続けます。

だんだんと私も気持ちよくしてもらいたくなり、彼のものを入れたくなりました。

「ねぇ、、。ここで入れるのってダメかな?」

と私が言うと

「まじで、?いいの?」

と言って彼がキョロキョロ周りを見回します。

誰もいないことをお互い確認して、私は彼に抱っこされるような形でまたがりパンツをずらして、彼のものを入れました。

「あぁ、、!!入ってる、。」

と彼の太いものが挿入されるのがわかりました。

「うわ、。まじか、。やばい。。気持ちいい。」

と彼が言って悶絶状態でした。

私は気持ちよすぎて腰を振りまくりました。

激しくふると彼の顔が歪みます。

「あぁ、。やばい、。気持ちいい、。まじか」

と気持ちよさそうです。

私はもっと気持ちよくなりたくて、自分でクリをいじりながら、ガンガン突きまくりました。

正直野外でセックスをしていることを忘れるぐらい気持ちよくなってしまい、周りの状況など忘れて激しく腰を振ってたのを覚えています。

めちゃくちゃ気持ちよくて、何回もイってしまいました。

それから彼がイクというので抜いて最後は手でシコシコしてフィニッシュです。

最後にまたディープキスをしました。

ちょっと浴衣が乱れてしまったので、それを直してその場を去りました。