グランピングに行った時に

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私は現在、39歳のサラリーマンで妻と2人の子供の父親だが、28歳のCAと不倫中で、週に度くらいのペースで会っている。

彼女との出会いは飛行機の中。

私が搭乗していた便に彼女が乗務しており、かなり美人だったので名刺の裏に連絡先を書いて

「今日は○○でステイですか?もし良かったら一緒に食事でも行きませんか??」

とダメ元で渡したのだ。

彼女はとても真面目そうな雰囲気で、機内でもテキパキと働いていたが、そんな女性こそセックスが大好きという過去の経験があるので、

「なんとなく行けそう」

と思ったのだ。

そして、なんと驚くことに飛行機を降りてすぐに彼女から連絡があり、食事に行ったというのが始まり。

「エッ、嘘でしょ??」

と思うあなた、私もそう思っていたが、意外とCA達は客と食事に行くらしいので一度お試しあれ。

食事中、CAの仕事ないような愚痴を聞いたり、私の仕事の話をしたりしながら

「このまま誘えるか」

の1点だけを考えていたが、彼女は翌日朝早いらしく、後日都内で会う約束をしてその日は別れた。

そして後日、私達はちょっとおしゃれなイタリアンレストランで食事をした後、バーに行っていい雰囲気になってきたので

「これからホテル行かない?」

とストレートに聞いてみた。

すると、

「エッ、嫌それはダメですぅ・・・」

といっていたが、明らかにセックスしたそうという雰囲気は過去の経験から伝わってきたので、

「すぐ近くだから!」

と言ってそのままホテルに入った。

部屋に入理彼女の服を脱がせようとすると明らかに恥ずかしがっていたが、セックスが始まると、

「アァ~ン、アァ~ン・・・・」

と大きくていやらしいあえぎ声を上げながら感じており、かなりエロい。

真面目でセックスにはあまり興味がなさそうな印象だた、ムッチリ体型で87cm(E)の大きなおっぱいと、全く垂れていないプリンとした大きなお尻、さらにパイパンのアソコはかなりいやらしく、このギャップが興奮を誘う。

それ以降、定期的に会って食事とセックスを楽しんでいた私達だが、先日、妻には

「出張に行く」

と嘘をついて、最近流行のグランピングに行ってきた。

山の上にあるコテージは景色が綺麗で、隣の部屋とは離れている上、その日は空いており、

「野外セックス出来そう・・・」

と想像すると、だんだんムラムラしてくる。

部屋で少し休憩してから、彼女に

「外に出ようか?」

と誘い、山の雄大な景色を見ながらチェアに座ってまったりしながら、彼女のおっぱいを触ってみると

「ダメよ・・・」

と言いながら

「ウフフ・・・」

「もっと触って・・・」

という感じだったので、服を脱がせてブラをずらしてみた。

彼女は

「アッ、恥ずかしい・・・」

言っていたが、特に嫌がることはなかったので、そのままウッドデッキの手すりの辺りに移動して、スカートをめくると、Tバックを履いた大きなお尻が現れた。

私はTバックをずらして、アソコを触るとぐっちょり濡れており、彼女も

「アァ~、アァ~・・・恥ずかしい・・・」

といっていたが、そのまま触り続けると、

「ピチャピチャ」

という感じで音が出るほど濡れてきた。

ここで私はパンツを脱いで彼女にチンコを咥えてもらったが、野外でフェラをしてもらうのって野性的で半端なく気持ちいい。

そして、彼女を手すりにもたれ掛からせて立ちバックの状態で挿入してみたが、なんだかAVを観ているようで興奮度はマックスで、さらに彼女をウッドデッキのテーブルの上に仰向けに寝かせて正常位でフィニッシュした。

山々が連なる綺麗な景色を見ながらのセックスは、開放的な気持ちよさと

「誰かに見られているのではないか?」

という不安が入り交じり、今までにない気持ちよさがあった。

その後、バーベキューを楽しみ、その後はベッドでセックスをしてぐっすり眠った。

そして翌朝、一緒に朝風呂に入ってから、全裸のままでウッドデッキに出てみた。

彼女は恥ずかしがっていたがすぐに慣れたようで、テーブルに仰向けに寝かせて脚を大きく開かせて、アソコを丁寧に舐めてぐちょぐちょに濡らした後、私は仁王立ちになってフェラをしてもらったが、朝からアソコはビンビンでちょっとびっくりするぐらいだった。

そして、もう一度立ちバックと正常位でセックスしたが、やっぱり野外セックスは言葉では表せない気持ちよさがあると思った。

しかも、夜ではなく明るい時間帯にする方が開放的で、部屋でするセックスとは一味違った良さがあると思う。