大学時代のグラウンド

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私は大学時代体育会系に所属していて、ほとんどの時間をグラウンドで過ごしたと言っても過言ではありません。

また、当時付き合っていたのもマネージャーと言うことで本当に充実していました。

もちろん、まだまだ若かったのでセックスも楽しみましたし、忘れられないグラウンドでの思い出もあります。

それは大きな大会前の合宿でのことです。

実際に大学の夜のグラウンド等は本当に人気もなく、誰が迷い込んでいようがわからないような状態なんです。

そこを狙って自由時間に2人で楽しむことができました。

正直なところ、2人でどこでセックスをしようかと言うのを探しながら歩いていたのですが、プールの中ではあまりにも味気ないし、2人が青春を過ごしたテニスコードと言うのもあまりにもまずいので候補から外しました。

そして、2人が最もここが楽しいかもと思ったのが食堂の屋外のベンチでした。

いつもはみんなが食事をする場所ですが、ここでタオルをひいて楽しいことをすればそれはまた楽しいのではと思ったのです。

また、ほのかに明かりが灯っていて誰かが来たらどうしようと言うスリルもここなら味わえるのではないかというのが2人の意見。

正直なところ仮に人が近づいてきてバレそうになっても逃げればまず素性がわかる事はありませんので。

なんとなくお酒も入り、ベンチで2人でしゃべっていると距離も近づき、まずはいつものようにキスからスタート。

とは言え、外で汗ばむような陽気の中、彼女の唇以外にも首筋からも汗が流れてくるとそれを眠るように私は唇以外も貪ります。

彼女もそれを多少声を押し殺しながらも

「あっ、汚いからあんまり舐めないで」

などと言いながらも非常に嬉しそうな表情をするので余計に私は責めたくなります。

逆に彼女も

「お返ししてあげる」

と言いながら首筋を流れる私の汗を舌ですくいあげるようにすべて舐めてくれるのでお互いかなり興奮が高まる状態になります。

そしてTシャツと短パン姿の2人ですから、裸になるのも非常に早いです。

彼女は私との行為を想定していたのでブラジャーもつけていませんでした。

だからこそTシャツの上から彼女の乳首をまさぐり、少し突起が出たようなところを逆にシャツの上から舐め上げると、逆に彼女の興奮が高まったようでもう声がおしっこせずになってしまったようです。

「あっ、こんな感覚初めて。乳首とおっぱいは舐められるの好きだけどこんな感覚もあるんだ」

と言いながら、私の背中にきつく腕を回してきます。

「じゃあ今度は生でおっぱいをなめてあげよっか?」

と言いながら、Tシャツをまくり上げて、彼女の程良い大きさの、そして少し汗でしょっぱくなっている胸を左右均等に舐め上げてあげます。

その時の彼女の気持ちよさそうな顔、そして、街頭で薄暗く見える彼女の顔がさらに私の興奮を高めていきます。

彼女自身も少しずつ目がトロンとしてきて、普段ベッドで私と行為をしているような状態になりつつあります。

もうここまでいくと2人は止まりません。

ベンチの上に彼女を押し倒し、誰が来るかもわからないにもかかわらず短パンを脱がし、セットでパンティーも脱がしたまま、彼女の汗ばんだアソコを荒々しく指と私の口で責め立てます。

彼女はもうこの時には正気ではいられなかったらしく、誰かにばれたらどうしようというのが手伝って

「もうだめ、ばれたらどうしよう、でももう我慢できない」

と言いながら大きく両足を開き、私の指と口を受け入れてくれます。

いつも以上に彼女のアソコが濡れていたり、クリトリスが大きくなっているところを見て、2人でこんなシチュエーションでセックスをすることも本当に気分転換になるんだと思ってしまいました。

そして汗とセットになった彼女の愛液の味、あれは一生忘れることができません。

そして、彼女は私のギンギンになったアソコに手を伸ばすだけではなく、

「今度私にも舐めさせて」

と上下左右逆になりお互いのアソコを舐め合う形になりました。

しかしながら大学の構内で、いかに人が歩く可能性が低いとは言えこんなことをして大丈夫だったのかと今では疑問に思うほどです。

周囲も私と彼女が付き合っていることを知っていたので、おそらくどこかでウロウロしているんだろうな位にしか思っていなかったはず。

まさか食堂の屋外のベンチでセックスをしているなどとは誰も思っていないはず。

それぐらいショッキングな彼女との出来事でした。