女子大生の彼女と

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15年以上前の話です。

私は28歳のサラリーマンでした。

相手は近所に住む女子大生で菜摘と付き合うことになったのです。

菜摘はそれまでに男性経験がなく私が初めてだったようです。

でも、菜摘はHには探究心があり色々な知識がありました。

話からどうも露出癖がありそうでした。

そこで菜摘を誘いピクニックに行ったのです。

比較的近くの山の中の公園です。

しょぼいので滅多に人が来ません。

菜摘が作ったお弁当を食べながら、誰もいない山でイチャついていたのです。

当然、そのままでは収まらなくなりました。

外なので菜摘は、最初は抵抗していました。

しかし、キスを強引にすると力が抜けたようになったのでした。

服を脱がせようとすると抵抗しましたが、そのままズボンを脱がしにかかりました。

必死に抵抗する菜摘が逃げ出したのです。

そこで、荷物をまとめて車に戻りました。

鍵をかげてエンジンをかけると、菜摘が慌てて来たのでした。

「おいていかないで」

と叫ぶ菜摘。

それを尻目に、エンジンを付加して、出発したのです。

走りながら追いかけてくる菜摘が見えなくなるとそこで車を止めて待ったのです。

菜摘が車を発見し、走ってきました。

素直に乗せてあげると、泣きそうな菜摘でした。

そこで、何も言わずにズボンを脱がしたのです。

抵抗しようとしましたが

「また下りる?」

というと力が抜けたのです。

そこで、車の中で下半身は下着だけになったのです。

ゆっくり抱きしめて上げるとしばらく泣き、やっと落ち着きました。

そこで下着も脱がしにかかったのです。

抵抗もなく脱がし、車の中で下半身露出です。

あそこに優しく手を当てると何故か濡れているのです。

「山の中で下半身露出して濡れてるんだね」

というと固まっていました。

クリを触ってあげると、アッと声を上げたかと思うと、すぐに逝ってしまったのです。

びっくりした私は

「そんなに感じたの?」

と聞くと菜摘はうなずいたのです。

聞くと、ピクニックで脱がされそうになったときに、濡れていたらしいのです。

それがバレるの嫌で逃げたんだそうです。

そして、車に乗り安心したら、濡れてたのを思い出して、再び濡れてしまったようでした。

私は車を降りて、菜摘を車の外に連れ出したのです。

下半身裸のまま、車の外にだして、車に手をつかせました。

後ろから確認するまでもなく、外に連れ出すと、アソコから体液が流れ出てきたのです。

「外で見られることに感じてるんだね」

というと真っ赤になりました。

そのまま、バックから眺めながら実況してあげたのです。

お尻をヒクヒクしてるね。

アソコから溢れ出てるね。

アソコのヒダが揺れてるじゃん。

などというとドンドンアソコから体液があふれるのでした。

そして、指でアソコをなぞるとアンと声をあげました。

そのまま指を挿入して少し動かすと

「アァ」

と叫び、また逝ってしまったのでした。

力が入るまでに上着も脱がして裸にしました。

手で隠せないように、上着で後ろ手に縛っったのです。

太陽にさらされる菜摘の裸体を愛撫しました。

全身をなぜまわずと、触れるたびに

「アァ、アンと」

声を上げます。

わざとアソコを触らないでいると、またを閉じてモジモジし始めたのです。

菜摘に

「アソコを触ってほしいの?」

と聞くと頷きました。

そこで、私は、腕を自由にして

「自分で触って逝くんだよ」

と命令したのです。

菜摘の手をアソコに移動させてあげると、当たり前のように、アソコを自分で触り始めたのでした。

「指を中に入れて感じろ」

というとスイッチが入ったように、自分から指を入れたのです。

そして、私がいないかのように自分で慰め始め、アソコをと胸を触りながら、イクと逝ってしまったのでした。

「変態だね」

と抱きかかえてあげると、ぐったりしていました。

その姿に興奮した私は菜摘をバンパーに体を預けました。

お尻突き出す菜摘に指であそこをいじめてあげたのです。

指の出し入れを大きくしながら、バンパーを抱く菜摘は非日常の体験に興奮です。

バンパーの熱さが菜摘を刺激したらしく、

「アン」

と声が出ます。

ストロークをゆっくりと動かすと、体からこれでもかと体液が流れてきました。

指を激しく動かすと、ビクビク反応します。

逝きそうな菜摘を活かせずに一回指を抜いたのです。

えっという顔の菜摘を、バンパーの上に大の字にさせたのです。

そして今度は私のものを取り出しました。

その体制のままバンパーの菜摘に挿入すると

「アァァ」

と大きな声を上げたのです。

そして、動かすと車の揺れで菜摘の体がより動き出しました。

その激しい動きに、声も激しくなりました。

「アァァ、イクぅ」

とイってしまったのです。

それでも止めっずに私は私が逝くためだけに動いたのでした。

車が再び激しく動き、菜摘の意識が戻ると、

「アンアン」

と声が再び出てきました。

「中に出すぞ」

と言っても聞こえてなく、自分の世界で感じまくっていたのです。

構わず中に出し切ったのでした。

菜摘も再び

「イクぅ」

と叫んで逝ってしまったのでした。

そして、車の中に移動しました。

裸のままの菜摘の乳首をつまんで

「露出狂の変態だね」

というと真っ赤にしたのでした。

乳首をひねりあげると

「アン」

と声を上げて抵抗もしません。

「こんなのが好きなんだね。変態」

というとさっき以上に真っ赤になり、汗が吹き出ていました。

よく聞けば露出癖があることがはっきりしました。

それからデートのたびに野外Hを楽しむようになったのです。