強制野外放尿

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35歳の僕が彼女と出会ったのは5年前。

こっそりと話しちゃうと、彼女の年齢はなんと16歳。

ちなみに元々童顔な僕は、その当時年齢を7歳程さば読んでおりました。

彼女との出会いは、出会い系サイト。

無料なので大して期待はしていなかったのですが、やってきた女の子は小柄の女子高生。

最初は正直、だまされているんじゃないかって不安になって、暫くは手を出せずにいたのですが暫くするうちに仲良くなって、年齢を偽ったまま付き合うということになり、彼女との初めての時を待っていました。

彼女の名前はエミちゃん。

仙台市に在住の僕からすると、彼女が通う高校は市内でもかなりレベルが低い女子校で、ちょっと悪びれた雰囲気なので見た目が中の上くらいの僕にとっては、奇跡のような出会いでした。

そして、彼女との衝撃的な初エッチがなんと、野外放尿プレイだったというのだから僕自身も驚きです。

事のきっかけは、ドライブデートでした。

相手が女子高生で、しかも見た目は中学生と言われても疑わないほどのキュートな女の子だったので、ホテルへ行くのはかなりリスキーでした。

なので、デートはもっぱら車デートだったのですが、なかなか二人きりになることが出来なかったので、僕が選んだ場所は、ちょっと小高い山の上にある元高級ホテルの駐車場。

バブル全盛期に建築されたこのホテルはかつて、サッカーワールドカップの日韓大会時期に物凄い人気だったホテルなのですが、夜景が綺麗なのがうり。

ところが、その後の不況で経営会社がまさかの倒産。

以降、暫くは放置されたままで、出入りも意外に自由なのですがそれを知っているのは地元の少数の人しかいなかったので、駐車場は常に真っ暗。

ただ、1つネックだったのが近くにコンビニ等のお店がなくて、買い出しがとても不便な場所でした。

ちょっと寒くなり始めた10月頃の事でした。

暫く車の中で楽しく会話をしていた僕ら。

ちょうど話が尽きた頃、彼女にキス。

彼女のセックス経験は見た目と裏腹に、1人だけだったそうです。

そのまま彼女の小さめの胸を撫でて、服の中に手を忍ばせる僕。

小さな乳首がコロコロとかわいらしくて、慣れない彼女ながらに「ん…ん…」って小さな吐息を漏らしました。

少しずつ下の方へ手を這わせて、スカートの中へ。

パンツの上から真ん中を中指で撫で上げると、彼女のあそこはじっとりと濡れていました。

当時、僕はどちらかというと経験豊かな女の子が相手だったことが多かったのですが、正直なところ女の子のあえぎ声、感じる様は全て演技だと思い込んでいました。

まだまだ未開発な女の子でもこんな声を出すこと、それから、少しクリに触れる度にピクンと震える彼女の体、全てが新鮮で感動するレベルでした。

パンツの中に手を潜り込ませると、ヌルヌルとした割れ目の奥に僕の指が潜り込んでしまいそうで、思わず僕は指をクリの方へ跳ね上げました。

すると、彼女が不安そうなかすれた声で言いました。

「な…なんか、おしっこ出そう…」

一応補足しておきますが僕は元々アブノーマルに興味はありませんでした。

ところが、その一声で一気に僕のアブノーマルな部分に火が付いたようです。

「このまましちゃいなよ?」

「え?だって、車汚しちゃうよ…」

彼女の一言一言がより一層興奮を生みます。

僕は、彼女のクリを中指でチロチロと動かしました。

「あー、だめ。本当に出ちゃう!」

止まらない僕は彼女のパンツを引きずり下ろして車のシートに潜り込むように彼女の股の間からあそこをなめました。

少し舌先にしょっぱい彼女の愛液なのか、それとも尿なのか分からないけどどんどん溢れてくる彼女の生ぬるい液体を、口をすぼめてすすり込みました。

「お願い、本当にダメ!恥ずかしい!」

ふと彼女の目を見ると、目に涙が溢れていました。

「ごめん」

一瞬我に返った僕は、彼女の股からすり抜けて運転席に戻りました。

すると彼女が言います。

「ごめん、もうおしっこ我慢出来なそうなの…外でおしっこしても嫌いにならない?」

僕はちょっと苦笑いしながら言いました。

「ごめんね?トイレに連れてってあげられなくて…」

そう言うと、彼女は慌てて車を降りて駐車場の向こう側へ向かおうとしたのですが、足がとまりました。

「真っ暗で怖い…」

ここら辺が高校生らしいかな、って、また苦笑いしながら僕は言いました。

「じゃ、俺がついていってあげるよ。」

彼女は、僕に絶対にこっちを見ないで欲しいと言い残してしゃがみました。

チョロチョロと音がします。

この音が、一瞬冷静になった僕の心にまた再び火を付けました。

「ごめん、やっぱり俺、我慢できないや」

驚いた彼女がこちらを向いて言います。

「だめ!見ないで!あー、ダメダメ!」

というよりも早く、僕は彼女が放尿している股の間に手を伸ばしました。

僕の手に、シャワーのように彼女のオシッコが降りかかりました。

止められない彼女は嗚咽のような声を上げています。

僕はそのまま放尿する彼女のあそこに再び手を伸ばしました。

不思議でした。一度弱くなったはずの彼女の放尿ですが、しゃがんだ彼女のクリを刺激するとまた、バシャーッと吹き出すのです。

「お願い!もうやめて!」

と言いながらも彼女はまた吐息を漏らします。

「ごめんね?おれ、エミちゃんのおしっこしてる姿も好きだわ。」

尿の勢いが止まった彼女は立ち上がって僕に抱きつきました。

そのまま僕は、ズボンを下ろし、彼女をその場にしゃがませてフェラチオ。

不慣れな彼女のフェラチオでしたが、腰の勢いで彼女の口に何度か突っ込んだあと、彼女を立たせて後から挿入。

こんなにヌルヌルとしたあそこにぶち込んだのは初めてで、それからこんなに小さなあそこに締め付けられるのも僕は初めてでした。

こうして、僕の野外放尿体験はそれ以降、同じ場所で1年ほど続きました。

ですが、彼女と別れてすぐに、このホテルは運営を再開され、今では同じ場所でのこのような体験はもう難しくなってしまいました。