大学のプールで

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私は大学時代体育会系のテニスを本格的に行っていました。

もちろん、練習も厳しく、女性との交わりといっても基本的には同じスポーツを行っている、言い方を良くすれば健康的なスポーツ女子ばかりです。

ですから、当時付き合っていたのも同じテニスの女子部の同級生でした。

そんな彼女とのグラウンドのプールでのえもいわれぬ快感のエピソードです。

合宿のタイミングで同じ宿舎に止まっていました。

問題は許されないのですが、食事やミーティングが終わった後、彼女と抜け出して少し会話をしようと言うことになりました。

実際にはテニスコートの側に高い場所に50メートルプールがあります。

このプールにはセキュリティーもうまく誰でも入ることが可能です。

それを知っていた私はプールサイドに彼女と一緒に入りました。

そして、ほのかな明かりがついている中、彼女を抱き寄せてキスをします。

彼女は

「誰か来たらどうするの。まずいんじゃない」

と言いながらも少しずつ私を受け入れて行きます。

硬くなっていた彼女の方もどんどん柔らかくなり、私の肩に腕を回すほどの受け入れるようになってきました。
 
そして、キスだけでは飽きたらず、彼女を征服したくなるのですが、プールサイドはアスファルトで非常に硬く、彼女自身も痛いので嫌だと本気で嫌がります。

そこで、私は

「いっそのことプールの中に入ろうか」

と彼女を誘惑します。

彼女自身も、私とイチャイチャすることが嫌なわけではなく、できればもっと一緒に過ごしたい、それもできるだけ人にバレないようにリスクを減らしたいというのが本音です。

下着姿になり、最後には裸になって2人でプールの中に入って抱き合います。

真夏のプールの中で冷たい水で抱き合うのは非常に気持ち良いものです。

水泳をしている方々には申し訳ないですが、プールの中で彼女にディープキスをし、彼女の性感帯であるあそこに手を伸ばし、アソコの中やクリトリスを刺激して、ぐちょぐちょになるまで責め立ています。

プールの中とは言え、彼女はどんどん腰砕けになっていく姿がよくわかります。

最終的には私の首に手を回し、両足は私の腰に巻きつくような形になっています。

そして、私自身が興奮してしまうのは、その状態の場合、すでに水中で勃起している私のアソコの上に彼女の股間が当たる状態になっていることです。

言い換えると、私のアソコが彼女を水中で支えていると言っても良いでしょう。

そんな状態で抱き合い、水の中でお互いの指で愛撫をすることが非常に気持ち良いものです。

そして、どうしても難しいのが、彼女が私のアソコを舐めることです。

実際のところすぐにでも挿入をしたいところですが、彼女のテクニックが大好きな私にとっては、どうしても我慢できないこともあり、そのタイミングだけ私自身がプールサイドに座ることになります。

水中の中から私のアソコをなめてくれる彼女の様子を眺めるときのいつもと違った優越感や快感は他には変えられないものだと思います。

そしてクライマックスは彼女との挿入です。

これは実際に体験した方々でなければわからないと思いますが、水中で彼女を駅弁スタイルで抱えて挿入すること。

これほどの快感はなかなか味わえないと思います。

また、水中の抵抗もあり、多少早漏気味の方であっても挿入時間をより長く楽しむことができると断言できます。

彼女自身も、密着度合いが強くこのスタイルで私に挿入されることが大好きなようです。

何といっても顔と顔を突き合わせてキスをしながら挿入できることの気持ちよさは通常のベッドでのエッチに比べても非常に密度が濃く、快感が高い時間になってくると思います。

もし、水の中でなければ、いかに女性といえども彼女を抱えたまま駅弁スタイルで挿入時間を長く続ける事は難しいでしょう。

なんといっても、彼女の会館の顔を非常に近い距離で眺めながら、私自身も彼女の具合を伺いながらキスを強めにしていったり、乳房を揉んでみたりと様々な試みができます。

そして、水中だからこそできることとして、挿入しながらももう一方の手で彼女のクリトリスを刺激したり、アナルを刺激することも可能なのです。

正直なところ、多少、マゾの彼女にとってはこのようなちょっとした刺激がたまらず気持ち良いみたいです。

こんなやんちゃなことができるのは大学ならではのことであって、さすがに成人してからは彼女と一般のところでこのようなことを試みようとしたことがありましたが理性が勝って出来ませんでした。