ナンパした女子大生と

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ナンパして仲良くなった大学生のアヤカとデートした帰りに居酒屋で飲んだ後に、近くの公園のベンチに座りながらまったりしていました。

お酒も入っていて酔っていたのもありますが、密着して話していたので自然と良い雰囲気になっていたので流れでキスをするとお互いにスイッチが入っちゃいました。

服の上からアヤカをキスしながら触り始めると

アヤカ「ハァハァ、気持ち良い」

恥ずかしそうにしながら更に密着してきます。

アヤカ「メッチャ固くなってる」

ズボンの上から厭らしく触るので、僕のチンコはフル勃起してました。

アヤカ「手で触ってあげる」

ズボンのベルトを緩めチャックを開けるとズボンの中で窮屈そうにしていたチンコを出すとシコシコと手コキを始めて来ました。

僕「メッチャ気持ち良い」

僕はアヤカのシャツを捲くり上げブラを外し露わになったおっぱいを舐め始めると

アヤカ「あんっ、ヤバい」

と体を仰け反りながら反応しちゃってました。

片手で胸を触りながらもう一方の手をアヤカのズボンの中へ入れるとアソコがパンツ越しでも分かるほど湿っていました。

アヤカ「ちょっと、ここじゃダメ」

恥ずかしそうにするアヤカを無視してパンツの上からクリを刺激すると

アヤカ「ダメだってば」

パンツの脇から濡れているアソコに指を入れようとすると既に濡れていたのでヌルっと入ってしまいました。

アヤカ「入れちゃダメだってばぁ」

指を激しく動かすとヌチョヌチョと厭らしい音がアソコからしてきます。

アヤカ「中は動かしちゃダメだよ」

ダメとは言っていますが明らかに先程よりも体が熱くなっていて、ビクビクと小刻みに震えながら感じているようです。

更に激しく動かすと

アヤカ「もう逝きそう」

恥ずかしそうにウルウルした目で僕を見つめながらアヤカは逝ってしまいました。

僕「逝っちゃったの?」

と少し意地悪に聞くと

アヤカ「ダメって言ったじゃん。パンツびちょびちょになっちゃった」

僕「ごめんね。アヤカの気持ち良さそうな顔見たら俺も気持ち良くなりたくなっちゃった」

アヤカ「ここじゃ無理だよ」

周りを見渡すと公園にある噴水の周りが木で覆われていて周りから見れない感じでした。

僕「噴水のトコなら大丈夫じゃないかな」

アヤカ「ホントに?」

アヤカの腕を引っ張って噴水の覆っている木の影に隠れると、アヤカは僕の勃起したチンコを口に咥えてくれました。

アヤカのフェラが気持ち良いのと、公園でフェラされているというシチュエーションにメチャメチャ興奮しちゃいました。

僕「入れちゃダメ」

アヤカ「バレない?」

僕「直ぐ逝っちゃうから大丈夫」

アヤカを木に手をつかせると後ろから挿入しました。

静かな公園にパンパンという僕とアヤカが合体している音と「あんあん」というアヤカの喘ぎ声がするので

僕「声出すと周りにバレちゃうよ」

アヤカ「だって激しくするから声出ちゃう」

声が出ないように口を抑えたので、更に激しくガンガン腰を動かすと必死に我慢しているアヤカでしたが気持ち良いことに耐えれず

アヤカ「あんダメぇ、声出ちゃうよ」

僕「激しくするの止める?」

アヤカ「ううん、やめないで」

そんなアヤカとのエッチを楽しんでいたのですが限界を感じて来たので

僕「そろそろ逝きそう」

アヤカ「うん、逝って良いよ〜」

僕「どこに出せば良い?」

アヤカ「中はダメ」

中出しは、やんわりと断られたのでアヤカのお尻に出そうと思ったのですが出した精子を拭くものもないので、アヤカからチンコを抜くとアヤカを支えていた木の根元に発射しました。

アヤカ「めっちゃ出た。ここに出して大丈夫なの?」

僕「大丈夫でしょ。木の栄養になるし」

アヤカ「そーなの」

僕「多分w」

そんな話をしながら急いでお互い服を着て周りを木にしながら公園を後にしました。

僕「今まで外でエッチしたことあるの?」

アヤカ「普通ないよー」

僕「じゃあお互い初めてじゃん。どーだった?」

アヤカ「周りにバレないか、凄くドキドキしちゃった」

僕「気持ち良かった?」

アヤカ「うん」

この後、1年くらいアヤカと付き合ったのですが外でエッチすることにお互い目覚めてしまい最初はベットでしていたエッチも最後はベランダに出て隣近所にバレないように声を押し殺しながらするエッチにハマってしまうという変態カップルになっていました。

今は、アヤカと別れてしまっているのですが初めて野外セックスをした公園の近くを通ると自然にチンコがあの時のことを思い出してしまい反応してしまいます。