野外セックス見学

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職場の後輩から

「今度の土曜日の夜は空けといてください。とっておきのエロを提供しますんで」

というLINEが届きました。

そして土曜日になり何も聞かされないまま後輩の車に乗せられて長崎の高台にある某公園に到着しました。

車を停め、

「ここからは歩きです。スマホは車において声も絶対に発しないでください。あと足音も立てないように」

という指示を受けて徒歩で3分ほど歩かされました。

そして、公園からはみ出している草むらへと通されたのです。

するとそこにはブルーシートが敷かれていて、そこに座らされたのです。

私は

「何が始まるんだよ」

とは言ってはみたものの、何となくは想像できていました。

案の定しばらくすると男女の声が聞こえてきて、私たちと同じように草むらの中へと入ってきたのです。

しかも男の方は大きな段ボールを抱えており、それを慣れた手つきで空いたスペースに敷いていました。

男の方は20代後半で女の方は会話の内容を聞く限り女子大生のようでした。

私はあまりにも至近距離にいるので、心臓のドキドキが音漏れしていないかヒヤヒヤしながら2人の会話を聞いていました。

女は

「ゴムしなかったら無理」

と少し怒ったような口調で話し、それに対し男は

「わかっとる。今日は持ってきたけん」

となだめるように返事をしていました。

2人の会話を聞く限り、この場所で何度も野外セックスをしているという印象を受けました。

そして

「よかけん脱げさ」

という言葉を合図に2人の野外セックスがスタートしたのです。

後輩と私は笑みを堪えながら口に手を抑え、その様子を覗き見することになったのです。

女は寒いのかトップスの方は着たままでデニムの方から脱いでいき、パンツはすでに興奮しっぱなしの男の方が脱がしていました。

男は間髪入れず、女の股間へと顔面を押し付けていき、クンニを始めたのです。

遠くからコオロギの鳴き声が聞こえる中、女のマンコをピチャピチャと舐める音が私たちの耳に聞こえてきて、私もとうとう勃起がマックスへと到達していました。

女は自らの手の甲を口で噛むようにして感じまくっていました。

やはり野外セックスをしていることもあり、喘ぎ声を出すのを恥ずかしがっているように見えました。

ですが、男のクンニが終わり指での愛撫に移行すると女の方も喘ぎ声を出さずにはいられなかったようです。

「んんんん…アアーーーーー」

という感じで、男からの指責めに感じていました。

男の方は目をギラギラさせながら腕の動きを激しくさせていき、女の下半身に集中して責めまくっていました。

すると女は

「あ、駄目出るかも…」

と言い、男は腕の動きは継続させながら場所を少し移動していました。

「アアアン!」

という声を上げながら女は潮を吹いたのです。

段ボールにボトボトと落ちる音が聞こえるほど大量に吹いていました。

女は体が火照ってきたのか

「暑い」

と言いながらトップスを脱いでいき、ブラジャーまで無造作に脱ぎさっていました。

そのあとは攻守を交代し、男が段ボールに寝た状態でフェラチオを受けていました。

こんな状況に興奮しまくっている私たちにドキリとする出来事が起こったのです。

フェラチオをしていた女が急に私たちの方を向いて

「キャー」

と叫んできたのです。

私たちは

「バレた」

と思っていましたが、女は草むらから出てきた虫に驚いただけだったのです。

男は

「大丈夫大丈夫」

と女をなだめながら69へと体位を変えていきました。

ジュルジュルピチャピチャと左右から聞こえてくる愛撫の音に私もこの場でシコりたい気分で、耐えることに精一杯でした。

女は男の体の上でクルリと方角を変えていき、男の腰の上で体を浮かせていました。

コンドームが装着された男のぺニスを片手で握り、ゆっくりとマンコへと挿入していました。

先程までわりと高い声で感じていた女は挿入になると、低い喘ぎ声をだしながら腰を振って感じていました。

一方、男の方は両手で枕代わりにしながら、女が自分のぺニスで感じまくっている様子を眺めていたのです。

女も疲れたのか男にキスをしながら

「代わって」

と言いながら下になっていきました。

男はすぐには挿入せずに先っちょで女のマンコを上下に擦ったり、クリトリスをツンツンと突っつくような動きも見せていました。

それには女も我慢がならなかったようで、

「早くいれてー」

と懇願していました。

男はそれに応じゆっくりと挿入していき、序盤から激しいピストンを繰り返し女を喜ばせていました。

正常位からバック、立ちバックに駅弁など狭い中でも様々な体位でセックスしているのが印象的でした。

フィニッシュはバックで男は寸前でゴムを脱ぎ、お尻に射精していました。