マンションの死角で…

閲覧数:72 ビュー 文字数:1463 いいね数:0 0件

川崎の新築マンションへ仕事に来ています。

ほんのちょっと前まで、すぐ近くで見えていたことです。

週末や休日は騒音が出せないので、今日は殆ど作業員が居ません。

ベランダから近くの屋上が駐車場になっているビルが見えます。

他のフロアは電気が消えているので、会社は休みのようでした。

そこへ一台の営業車が帰ってきました。

オレンジ色のベストという明るい制服を着た女性が一人で乗っています。

1階から駐車場用のエレベーターに車ごと乗った彼女は、屋上に...出てきません。

『え!? 事故?』と思い10分位見ていたらやっと出てきました。

「あ、良かったぁ。事故じゃなかっ.. え?!」

私の心臓が『ドックン!』と、外に聞こえるくらいの音を立てました。

エレベーターから出てきた彼女の下半身は裸でした。

そのまま運転して端の空いているスペースに止めました。

後ろのビルはずっと高く一面が壁で、左右はずっと低いので死角になっているみたい。

双眼鏡を向けると、ハッチに腰掛けてバイブかな?使い始めたみたい。

「うーん、彼女のするとおりにしちゃお。」

だってそのとおりにすれば彼女にされてるみたいに感じちゃうでしょ。v(^^)v

Gスポットを狙ってか、両手でずっと押し付けてるみたい...

今度は車の横に立って右手を着いて足を広げ、下から何度も掻き回してる..

う~ん、私は双眼鏡持ってるから片手しか使えないのよぉ(笑)

と、携帯が鳴ったらしく誰かと話してる。

ちょっと話して切ったかと思うと、今度はあそこに当ててる。

着信をバイブにしてるみたい。

ダブルでバイブじゃ気持良いでしょ。

ずるいよぉ、私もしたいぃ~(笑)

彼女はそのまま助手席を開けて座り、右足をダッシュボードへ乗せ左足は開けた窓枠に乗せて思い切り開脚してます。

もちろん着信バイブも楽しみながら...

と、そこへ普段着の男がドアから出てきた!。

彼女は全然お構いなしでバイブを動かし携帯を当て続けてる。

彼は車のドアに手を掛けて笑って彼女を見てる。

電話の相手は彼かぁ。

彼が電話をいじってバイブを止めたらしく、彼女は彼のGパンを掴みイヤイヤをする。

又操作して鳴り始めたらしく

「あっ!」

と痺れるような顔をして下腹部が「ビクン」と弾ける。

そんな「お預け」を何度も...

彼女の手が速く動いたかと思うと、グッと押し込んでは膝を閉じる。

彼が何か言うとまたイヤイヤ足を大きく開いて、よく見えるようにする..

左手は指が胸のふくらみを痛々しいほど掴んでは揉んでいます。
  
今度はシートに後ろ向きに座ると入れたまま彼にお尻を向けました。

バイブを持った彼の手が大きくグイングインと円を書いて動きます。

「ん~、自分じゃそんなに強く出来ないよぉ」..悔しいな~。

彼女の背中と腰が何度も波打ったり前後に動いたりしてHな眺めです。

私も一緒にイッてしまったその後...服を脱いだ彼が彼女の足を持ち上げて動いているのが車の裏にチラチラと見えていました...

私も一緒に服を全部脱いで真似して、彼に入れて貰っているように激しくしてもらいました。
     
旦那、体と心は許してないからこんな私を許してね。(笑)