出会い系で見つけた深夜専用のセフレ女性とカーセックスしたエロ体験談

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今回の「野外でのエロい体験談」は、こーじーさん(46歳 男性 和歌山県 自営業)からの投稿です。

暇な時間を利用して出会い系サイトを使っていたこーじーさん。
40歳の時に20歳の専門学生と出会い系サイトで知り合います。
同じ市内に住んでいた彼女とは話も盛り上がったので、その日のうちに会う約束をして身体の関係を結んだそうです。
そんな彼女との青姦をした時のお話をしてくれました。
出会い系サイトで見つけたセフレと深夜にカーセックス

私は和歌山県和歌山市在住の46歳男性です。

仕事は自営業をしており、時間的にはかなり余裕のある生活をしています(収入はたいしたことないですけど)。

暇な時間は出会い系サイトをよく利用するんですが、出会い系サイトで知り合った女性と野外プレイした体験をご報告します。

これは今から6年前の出来事で、彼女とは出会い系サイトで知り合いました。

当時私は40歳で自営業、相手女性は20歳の専門学校生です。

彼女は私と知り合うまで男性経験はなかったそうです。

このまま専門学校を卒業して就職したら、ますます男性と知り合う機会もないしという不安から出会い系サイトを利用したそうでした。

お互い和歌山市在住で、車で15分程度に距離に彼女は住んでいたので会うのに手間はかかりません。

「じゃあ一度会ってみる?」とこちらから誘い、その日のうちに関係を結びました。

彼女の家の都合で会える時間帯は深夜のみという関係

ただ、この彼女との待ち合わせ時間は少し変わっていて、常に深夜帯でした。

彼女はご両親と一緒に実家暮らしをしており、彼女が実家を抜け出せるのは両親の寝静まった深夜帯のみ。

大体深夜0~1時に待ち合わせをし、明け方5時までに送り届けるようにしてました。

初めて会った時は深夜のドライブとラーメン店で食事をし、そのまま自宅に連れ込んで関係を持ちました。

彼女は初めての割りに感じていましたし、体の相性も良かったんでしょう。

彼女が学生のうちは平日の深夜にも会ったりしてました。

会えばもちろん、エッチありきですけどね。

涼しい季節になってきたので野外プレイをするためにムード作り

彼女と初めて会ったのは8月でしたが、気づけば10月下旬の涼しい時期になってました。

いつものように深夜1時頃に彼女と会い、車で深夜ドライブをします。

大体普段は市内周辺をブラっとドライブしてから自宅でエッチなんですけど、この日は趣向を変えてきました。

10月下旬の深夜はかなり涼しいですし、この時期の深夜だと蚊はほぼいません(日中の暖かい時間帯は活動しています)。

今の時期なら野外プレイも可能じゃないか?と。

普段は遠回りをしつつ自宅へ向かうのですが、この日は野外プレイをしてみようといつもと違うルートを通りました。

向かう先は深夜になるとまったく人が通らない、和歌山県と大阪府の県境・紀伊山脈の峠道です。

もちろん通りやすい峠道だと深夜でも車は通行してます。

しかし大阪府南部の多奈川集落に続く道はかなりの酷道で、多奈川集落に住む人しか通行しません。

以前多奈川集落に住んでる娘とも関係を持っており、多奈川周辺の地理は熟知してたのが幸いしました。

多奈川集落に入る手前の箱物施設(地方自治体が作った建物だが、何に使われてるか不明で人気のない建物)前に車を駐車します。

ここからは和歌山市の夜景(人口36万人の中核市なのでそれなりにキレイ)が見れますし、ムード作りもし易いんですよね。

マゾっ気のある彼女を普段よりしつこく言葉責め

まずは車内の後部座席へと移動し、隣同士に座ってイチャつきます。

彼女とはカーセックスを何度かしたことありましたし、彼女なりに今日はカーセックスの日なのねと覚悟したんでしょう。

彼女からは抵抗ありませんし、キスをしつつ、スカートの中に手を入れてパンティの上から刺激します。

普段なら前戯はそこそこにして挿入を開始するのですが、今回の目的は野外プレイです。

いつもより盛り上げてからの方がいいだろうと思い、パンティを脱がせて手マン+言葉責めもします。

「いつもは自宅ですることが多いけど、こういうのも好きそうだよね?」

「普段以上に感じてない?」

「こんなに音がしてるよ?」

「車内に臭いが充満してきたのわかる?」

「こんな事されて感じるなんてエッチだよね?」

なんて感じで責めました。

彼女にM気質があるのは見抜いていましたし、この言葉責めで彼女はどんどん興奮します。

スカートにも愛液が垂れるほどでした。

少しだけ青姦をしてからカーセックス

そろそろだなと感じ、彼女を車の外へと連れ出します。

箱物施設の外周を回り、道路から見えない位置へと移動しました。

箱物施設の外壁に彼女の手をつかせ、立ちバックの体勢にします。

スカートは履かせたまま捲くり上げ、生尻をこちらに突き出させて挿入開始。

車内の手マンで愛液トロトロだった彼女の膣は、私の愚息を抵抗なく飲み込ました。

最初は慣れない体位で戸惑っていた彼女ですが、突き加減の微調整が出来るようになってからは感じ方が急変します。

いくら人通りが少ないといえ、誰かが通るかもしれません。

箱物施設前に駐車中の車を不審に感じ、こちらに来るかもしれません。

そういう不安もあったんでしょうが、彼女の感じるポイントを突きだしてからは喘ぎ声が漏れるほど感じてました。

ただ、立ちバックで長時間するのはキツイですし、かといって地面に寝転がってするのも痛いですし、10分ほどで車内へと戻りました。

もちろん車内に戻ってから、先ほどの続きです。

後部座席に彼女を寝かせ、屈曲位のような体勢で突きまくりました。

フィニュッシュは外出ししましたが、彼女は相当興奮していたのか自らお掃除フェラもしてくれましたね。

「今日は珍しくお掃除フェラしたよね~」と終わってから話すと、「なんか目の前にあったししちゃった・・」と可愛く答えてくれました。

彼女が就職するまで、深夜専用のセフレ関係は続きました。

こーじーさん、投稿ありがとうございました!

かなり都合のいいセフレを出会い系サイトで見つけましたね!
いやー羨ましい!!

俺も出会い系サイトとかマッチングアプリ使って探してるんすけど、中々いい子には巡り会えず…。
いきなり青姦オッケーの子もいないですしねー。

やっぱり仲を深めてからの野外プレイが間違い無さそうですね…。

俺も早くあの外でヤるドキドキをまた味わいたいっす!