野外で求めてくるセフレ

閲覧数:126 ビュー 文字数:2353 いいね数:0 0件

現在40代男性の会社員で、福岡在住です。

私は、なかなか満たされない性欲に、出会い系サイトを利用して女性と出会い、その後肉体関係を過去に多く結んでおります。

今回は、出会い系サイトで出会った、人妻熟年女性との野外セックスについてお話しします。

2年ほど前、出会い系サイト「PCMAX」を利用しました。

私は基本、熟女人妻をターゲットにしております。

プロフからその手の女性を検索し、一人の女性に絞りました。

彼女は、41歳の人妻で専業主婦。

プロフのタイトルは、飲み友達希望となります。

写真は載せてませんので、直接会うまでは判りません。

メールでやり取りを続け、概ね1週間ほどで直接出会う約束をしました。

出会い当日、待ち合せは福岡市西鉄天神近くにある交番です。

夕方6:00の待ち合わせで、彼女は予定通りに到着しました。

写真を見てませんでしたので、少々ドキドキしてましたが、年齢の割には若々しい感じで、結構グラマーです。

顔は昔で言う、ピンクレディーのミーちゃんそっくりの美人さんです。

ラッキーです。

約束通り、事前に予約した割烹居酒屋へ向かいました。

店内に到着後、まずビールと刺身盛合わせを頼み、乾杯です。

意外と気さくに話す女性で、私的には緊張もせず、大変楽しい時間が過ぎていきます。

それから、彼女が意外と酒豪ということにも気づきました。

日本酒から焼酎、何でもグイグイいきます。

まんざら、飲み友達も嘘では無かったみたいです。

私は、彼女へ出会い系に何故登録したか聞いてみました。

理由は、夫が全く呑めず、お酒は駄目な方みたいです。

それから彼女も酒の勢いも出てきたのか、夫のセックスレスの話しもしてくれました。

そんな感じで時間は進んでいきましたが、入店から4時間ほど経過して、彼女はまだ飲み続けます。

彼女もダラダラになってきましたが、付き合わされた私も既にグロッキー状態に近づきました。

「さすがにここでホテルに誘う気力も無いなー」と思う自分がいて、彼女の終電も気になり、この辺でお開きにしようと彼女へ伝えます。

彼女は

「エー」

と言いましたが、めんどくさそうに帰る準備を始めます。

そして、ようやくお店を出ました。

時間は深夜0時を回っています。

お店から最寄り駅まで徒歩20分程です。

二人ともヨロヨロになりながら駅に向かいます。

平日月曜の深夜ということで、周りには誰も歩いていません。

駅に向かう中、彼女が突然呟きました。

「ほんとは、ホテル連れ込んで、セックスするつもりだったんでしょ?」

私はかなり酔っ払っていたせいか、冗談混じりに

「そうだよ。メチャクチャやる気満々だったんだけど」

と答えました。

その瞬間、彼女がいきなりキスをしてきて

「大丈夫よ、まだ時間あるじゃない」

と言い、目の前にあった公園へ私を導きました。

そして公衆トイレに入り、鍵をかけた後、再び彼女は熱いキスをしてきました。

私は酔いながらも少々周りが気になりましたが、非常にひっそりとした場所にある公園で、この時間ほとんど人など来ないだろうと思い、彼女とキスを続けました。

彼女は、激しいディープキスに変わり、ズボンの上からペニスをシゴキ出したかと思うと、いつの間にかファスナー迄下ろされて、直にシゴかれていました。

非常に手際よく、こういうシーンに慣れている女性です。

次に彼女はしゃがみ込み、私のペニスを頬うばり始めました。

「チュパチュパ、ジュルジュル」

激しいフェラであり、私にわざとその音を聞かせ興奮させようとしている感じです。

時折私の顔を見ながら、

「どう?これでいい?」

と、厭らしい目つきで聞いてきます。

お酒で自身の無かった私のペニスも、彼女のテクニックで既に天に向いています。

そして彼女は私のスボン、パンツを全部脱がせ、彼女もパンティを脱ぎ捨てて、私にお尻を突き出しました。

「お願い、後ろから頂戴」

私は、軽く彼女のマンコを触りましたが、すでにヌルヌルのスタンバイOKです。

そして私はゆっくりと、彼女へ突き刺していきます。

「あーん、いい、いいわー」

と、彼女の官能的な声が漏れ始めます。

私は腰を振り始めました

「あー、もっとよ、もっと突きまっくてー」

この言葉を聞いた時点から、マックスの腰振りに変わり、そして、彼女もそれに合わせて腰を振り出しました。

「パン、パン、パン」

と、トイレ内に音が響き渡ります。

立ちながらのセックスを暫く続けた後、何と彼女は一度トイレ脇にあるベンチに私を連れ出し、対面座位で腰を振り続けたのです。

見られたら捕まるかもしれないのに、もうこちらはドキドキです。

本当に周りの見えない勇気のある女性でした。

その後ようやく、彼女から

「もういきそう」

という言葉が出てきたので、私もそろそろと思い、彼女が言った瞬間、慌ててペニスを抜きさり、彼女の太ももの上に大量の精子を吐き出しました。

すごい迫力のあるセックスでした。

彼女からは、たまに飲みに誘われ、時間があれば付き合います。

その際は毎回ベロンベロン状態で、ホテルには向かわず、公園や路地裏であったり、全てが野外セックスで終始してます。