バイト先の美人妻

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お盆の少し前なります。

地元の花火が毎年夏に派手に開かれます。

市中にある広場で大々的に打ち上げるので、その下に行って仰ぎ見るというのが一つの形になっています。

私はコンビニでバイトを週に2回している千葉大学の学生でした。

千葉ではディズニーランドの花火が有名ですが、各地元の花火も知名度は高いものがあります。

私がバイトしていた地区では、地元の花火は高層ビルの屋上から真横に見るというのがもおしゃれで格好よいとされていました。

バイトが終わったので、同僚の女性と

「森川さん、良かったら、ちょっとだけ花火見て帰りましょう」

と高いビル群の場所を回って帰ることにしました。

コンビニの場所が、オフィス街なので近くにその手のビルが沢山ありました。

時間が7時を過ぎていたので、知り口が閉まっていました。

・・入れない・・・・それで、夜間で入れできる夜間口から入って、非常階段の踊り場で見るということにしました。

踊り場は狭くて、まさに非常時に利用するためというのが良くわかりました。

狭い・・・ただ男女が二人見るのには逆に丁度良くて、妙に落ち着く感じはありました。

後で知ったのですが、そのあたりの人気の商業施設やビルなど、普段人の行き来が多い場所では厳しいですが、ほとんど人が通らないさびれた施設の非常階段は野外セックススポットとして人気だったのです。

当時の私たちは単純に 花火を見るだけ為にその場に行くことになりました。

やっと見つけた場所で私たちはドンドン打ち上げられる花火を見ていました。

同じようなビルがいくつかあり、ふと隣の同じようなビルを見ていると、男女が花火を見ていました。

最初並んでみていたのに、立ち位置が変わっていて、女性が前にいて男性が後ろに陣取っているのです。

隣のビルなので 3Mほどしか離れていないので、良く見えるのです。

男性の体が微妙に前後しているのがわかる・・・・その間に女性が少しずつ声を上げ始めたので、すぐ隣にいる私たちにも自然と気が付くことになりました。

バイト先の同僚女性とたまたま寄っただけだったのでちょっとまずいなあと私は感じました。

よく見ると、しっかりとした手すりが付いている踊り場なので、花火を見るのも安心ですが、安心してバックセックスもできるでしょう。

いつ人が通るかわからないというシチュエーションに加え、場所によっては眺めが良い場合もあり、屋内では味わえない興奮度が高いセックスが楽しめるようです。

女性の声が少しずつですが、聞こえてきます。

花火がドンドンという音を立てて大空に打ち上げられて結構、騒然としている状況の中で、

「ああ・・、ああ・・・」

という声が花火と花火の間のわずかな静かな時に聞こえてきます。

手すりを持った女性の手が少し震えてきているのが、離れたところからもしっかりとわかりました。

花火の時期ということで隣の二人は浴衣で・・ 見ると、男の両手が女性の腰をしっかりと掴み取り、自分の腰にあてがうように激しくピストンしているのが薄ら闇の中でよくわかりました。

次に花火が上がって隣の状況が見えたときは、男性の両手が女性の胸の方に回り込んで、ツンと尖った状態になっている両の乳房をわしづかみにして愛撫しながら、腰を振っている状態でした。

そんな中花火はドンドン打ちあがるし、その打ち上げる音で現場は騒然としているし隣の踊り場では、先ほどから若い女性が後ろから突きまくられて、鮮やかな浴衣の上がほとんど脱げ落ちて、隣の私たちからは上半身が裸になっているのがはっきりとわかりました。

後ろから犯している男性の右手が、貫かれている女性の乳房を激しく揉みしだいているのが手に取るようにわかり、見ている私たちの方にも、その熱気が伝わってきたのでした。

私は、最初まずいと思っていて、連れの女性の方を見たら戸惑った顔をしているのが良くわかりました。

私とその時一緒に花火を見に行った女性は単なるバイト先の同僚で肉体関係どころか、キスすらしていなかったのでした。

「えっ、お隣さん、していますね」

というぎごちない会話が自然と二人の間に流れて、自然とキスをする形となりました。

そして静かに彼女抱きよせて、少し抱き締めたのでした。

ちなみに私達も浴衣を着て、その踊り場に来ていたのですが、隣のようにSEX突入というわけには行きませんでした。

女性はバイト先で知り合った地元の女性で、二人子供さんのいる人妻でした。

旦那さんは単身赴任でひと月に2回返ってくるという典型的な商社マンの奥様でした。

その人妻は深田恭子を思わせる女性で、確かに胸もものすごいダイナマイトボデイの女性でした。

「はははは。こんなところでも出来るのですね。びっくりしましたね」

と、私は言葉をつなぐのでした。

ただ浴衣越しに私の下半身の変化が年上の人妻には伝わったみたいでした。

彼女を少し引き寄せたときに,下半身が硬直しているのが当たった様でした。

しばらく興奮を収まるように彼女も合わせてくれて抱き合っていました。

その時間は2分くらいでした。

するとその人妻は

「これは例外、今だけよ」

と私の耳元で熱い息をしながらつぶやくのでした。

「私には家庭があるし・・」

といった後、彼女は私の足元にしゃがみ込んだのでした。

私達二人とも、店から借りてきた浴衣を着ていたので彼女は、私の浴衣をはだけるとパンツがむき出しになりました。

そしてその上から隆起しているペニスにタッチをしたのでした。

深田恭子似の彼女は、さすがに人妻ということで男性の下半身の扱いにはなれていたみたいです。

私は彼女の手慣れたフェラチオ攻撃にさらされて、いつ爆発してもおかしくない危険な状態になっていました。

「だめよ、行っちゃだめよ」

と彼女は口の中で転がしていたペニスから離れて踊り場の手すりに両手をかけました。

まさに半時間前のお隣さん状態になりました。

私はその人妻に誘われるままに、後ろから隆起した私のペニスを彼女の子宮にゆっくりとかつ強く挿入したのでした。

「あああああああ、だめ、中に出してはだめ・・・・・ああいくいくいくいく」

と叫んで彼女が果てたのはそれから15分後でした。

その後も私はバイトを辞めるに続けています、商社マンの人妻の彼女も続けています。

旦那さんがひと月に二度しか戻っこられないので旦那さんがご不在の時に家に行かせてもらうことがあるようになりました。

その時はSEX三昧です。

子供たちが学校に行ったあと、夫婦の寝室で、蹂躙しまくりです。

最後は私の上で、彼女はDカップの胸を震わせて、腰を振って果てるというのが一つの形になっています。