女上司と野外セックス

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現在企業勤務で、支店がある広島で仕事をしています。

業務内容とすれば情報通信業の営業部門に所属してますが、時折起こるクレームなどの処理業務もおこなっています。

以前の出来事で、お得意様のシステムが停止するトラブルが発生し、その規模がかなり大きかったこともあり、私一人での対応も厳しいとの判断から、私直属の女性上司にも同伴してもらうことなりました。

トラブル発生後、上司と飛行機を使い現地へ向かいます。

現地までの所要時間は約2時間ほどでしたが、その間システムは通常通り稼働することが出来ました。

ただし次に問題なのが損害賠償です。

私はお得意様担当の方に、今回の経緯を丁寧に説明しながら、再発防止に努める内容を必死に伝えます。

結果、なんとかその場を凌ぐことが出来ました。

無事にクレーム処理を終えた後そのまま支店へ戻るつもりでしたが、本日は既に全便満席で、この日はビネスホテルで上司と宿泊することに決定。

ホテルに着くとチェックインと部屋に荷物を置いてから、そのまま夕飯ついでに居酒屋で一杯飲むことにしました。

上司は38歳の女性支店長です。

女性と言えど普段男性は誰も近づかない程、かなり怖い鬼上司といった感じです。

こんな感じですから、現在まで未婚。

ただしスタイルはスリムであり、均整の取れたボディはとても魅力的。

それから顔立ちもどこか日本人離れした、かつて有名だったタレントのマリアン風な顔立ちで、結構綺麗な女上司です。

お店に入り、早速ビールを頼みます。

今回のクレーム処理の成功はかなり嬉しかったのでしょう。

いつも様子とは違い、ニコニコした感じで会話をしてきます。

それから出だし10分ほどしたら、ほとんどプライベートな話で、想定外な楽しい感じで飲みが進みました。

概ね2時間ほど飲んでたと思います。

私もかなりお酒が回り始め、段々彼女の美貌とそのボディに興奮を感じ始めます。

お店を出た後はそのままホテルに戻りましたが、部屋に着いた瞬間、突然彼女から内線がありました。

『もう少し飲もう』というお誘いです。

期待を膨らませながら彼女の部屋に出向きました。

そして想定通りに彼女と交わりました。

その後、彼女からは頻繁にラインで連絡が入るようになります。

会社が終わると二人で隠れ家的なお店にこっそり行って、その後はラブホでセックスを繰り返します。

彼女は普段管理職という立場と、男性とのご縁も無いせいか、欲求不満が爆発するような激しいセックスが特徴的です。

そんな関係を続ける中、ある夏休みで、郊外でおこなわれる小さな花火大会に彼女から誘われました。

私の車で彼女を向かいに行き、そのまま広島インターチェンジから、尾道方面へ走られせます。

現地には開始時間きっかりに到着し、約1時間ほどの花火を楽しみます。

ここは田舎町山間の中で開催される花火大会でしたから、それほどギャラリーもおらず、我々は車脇の横にシートを敷いて、ゆっくりと鑑賞することが出来ました。

そしてあっという間に催しは終了し、私たちはしばらくそのままゆっくりと夏の夜空を眺めています。

そのロマンチックさに酔い始めたのか、彼女は甘えるように私に寄り添いながらキスをしてきました。

彼女は普段鬼のような女上司ですが、こういう時だけは子猫のような甘えん坊になってきます。

彼女とのキスは段々と激しくなり、ディープに変わっていきます。

信じられない程、情熱的なキスをしてきます。

私はキスをしながら彼女のオッパイを揉んであげます。

「あー、アン…ン―」

と微かな吐息的な悶え声が聞こえてきました。

私は周りを見渡しますが、大会が終わりすでに時間も経過してますから誰もいない状態。

そこで私は、思い切った行動へ移ります。

彼女をシートの上に横にさせ、大きく足を開脚させます。

ミニスカートの中から見えたパンティは黒のTバックです。

今日一日、俺のためにこんなスケベなパンティを履いてくれていたんだと思うと、異常な興奮がさらに湧き上がってきました。

パンティは脱がさず、私はクンニをしてあげます。

「あっ、いいー…いいよ、アン…フー」

と言いながら、彼女は私の頭に手をかけながら、自分のマンコへ押し当ててきます。

かなり暑い時期でしたから、汗を含んだマン汁がかなりショッパイ味だったことを今でも覚えています。

丹念に彼女のクリを舐め上げ、マン汁が垂れだしていることを確認し、そのまま彼女のマンコへ挿入です。

大きな声を出している彼女に、さすがに誰かに見られると不味いと思い、彼女の口を塞いであげます。

彼女は声を押し殺しながらも、しっかりと自分の腰を振り回し、腰と腰のぶつかり合う音だけは聞こえてきます。

私は彼女の体を起こし、ちょっとだけ先にある山林の中へ誘い込みました。

そして大木に両手を突かせてバックから突き上げ続けました。

静かな山中に「パンパン」とぶつかり合う音と、彼女の押し殺した声が聞こえます。

そしてフィニッシュです。

あわててサオを取り出し、そのまま外へ吐きだしました。

彼女とは未だ関係を続けています。

そして今回の野外セックスをの経験があまりに刺激的であったため、最近もカーセックスや、公衆トイレでもやり続けています。