深夜の浜辺で

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以前出会い系サイトで知り合った女性と浜辺でエッチしちゃったことがあります。

どちらかというと女性の方から求められて・・という珍しい体験をご紹介します。

これは今から3年前の出来事です。

当時私は28歳で会社員をしており、相手の女性は26歳の介護士で名前はユウコ。

ユウコと知り合ったキッカケは出会い系サイトで、すでに何度か身体の関係を持っていてセフレ状態でした。

大体月2~3回ペースで逢ってたんですけど、この日は急にユウコから呼びされたんです。

いつもは予め会う約束をし、大体仕事を終えた夜20時から逢うのがほとんど。

でもこの時は夜23時半という微妙な時間帯でした。

この時間に何だ?と思いましたが、断って機嫌を損ねるのもな~と今から迎えにいくよ!と言って車を走らせます。

ユウコの自宅近くのコンビニで車を停めると同時にユウコがコンビニから出てきました。

私より先に待ち合わせ場所のコンビニに到着し、駐車場の様子を伺っていたのでしょう。

こうして無事ユウコと合流したのですが、妙にユウコのテンションが高くて違和感を覚えました。

とりあえず車を走らせていると、ユウコは私に身体をあずけて甘えに来ます。

自宅やヤル前なら丁度いいですけど、運転中にこれは正直迷惑。

とはいえ邪見にする事も出来ず、私の肩に頭を乗せてきたユウコをナデナデしてあげました。

するとユウコから

「ねぇ、海へ行きたい」

と言われます。

ユウコとは海へ行った事ないですし、たまには夜の海を眺めに行くのもいいかと思って海へと向かいました。

向かった先は地元和歌山県和歌山市にある片男波海水浴場の浜辺です。

ここは夜になると照明がなく、明かりは月明かりのみという状況。

到着したのが0時半ぐらいだったから、駐車場には車が一台もとまっておらず、誰もいませんでした。

車を停めて波辺へと二人で向かいます。

するとユウコがベタベタとひっついてくるんです。

歩きづらいな~と思いつつも浜辺に辿り着き、夜の海を見ながら二人並んで奥へと向かいました。

ある程度歩いてから砂浜のある石段に腰を掛けて座ります。

するとユウコの方から

「〇〇クン、好き」

と言いながらキスしてきたんです。

普通のキスでなく、舌を入れた濃厚なディープキスを。

ユウコは舌をイヤラしく動かします。

私の舌に絡みつくように、そしてエッチ時の動きを連想させるかのように舌を出し入れしていきます。

しかもその動きに荒々しさはなく、ゆっくりねっとりと。

私は激しい動きより、こういうゆっくりした動きの方が好きなんです。

フェラチオにしてもピストンにしても。

イク時は激しく動きますけど、そこへ至るまではゆっくりした動きの方がイヤラシさを感じる方。

私と何度かエッチした事で、ユウコは私のそういう部分を理解していたのでしょう。

すっかり私も興奮してしまい、気づけば愚息はMAX状態に。

ユウコは私の愚息に手を伸ばし

「ンフ。もうこんなになってる。お口でしてもいい?」

と問いかけながら、私のジーンズを脱がし始めました。

深夜で誰もいないとはいえ、何時誰が来るかわからない場所です。

ですので全部は脱がさず、足にパンツとジーンズを引っかけた状態でユウコはフェラしだしました。

先程同様、ユウコはゆっくりとねぶるように愚息を咥え、そして顔を上下へと動かします。

こういう動きが好きな私はますます興奮し、愚息は堅くなります。

ユウコは

「ン~、ン~」

と声を漏らしながらフェラチオを続け、しばらくすると

「入れたくなってきた」

と言い出しました。

さすがに外では不味いだろうと思ったのですが、

「ほら、今なら誰もいないし。しちゃおう?」

と言ってきます。

フェラチオをされながらこんな風に言われるとこちらも我慢が出来ず、受け入れました。

砂浜に移動して私が仰向けになり、その上にユウコが騎乗位で乗ってきます。

この日のユウコはワンピース姿だったのですが、足先には脱ぎたてのパンティが引っかかっていて凄くエロいんです。

最初はゆっくりと上下にユウコが動き、その後は私がユウコの腰を両手で持って激しく突き上げます。

私が突き上げる時にユウコの腰を引き下ろすようにし、愚息がユウコの膣奥まで突き上げました。

これでユウコは

「アア・・・激しい・・アン!ン!アン!アア・奥・・奥当たる・・アア・・イク!イクイクイクイク!」

と言いながら絶頂へ。

ユウコをイカせたことで余裕が出来、私の好きなゆっくりピストンへと移行。

入口まで引き抜き、ヌ~っと奥まで突き入れる。

こうするとユウコの膣すべてを味わえますし、愚息に絡みつき膣壁が凄く気持ちいいんですよね。

この動きをしているうちに射精感が訪れ、ラストは激しくピストンして中出しでフィニッシュ。

脈打つ度にユウコが締め付けてくるのですが、これが心地よくて萎えるまでユウコの中にインしたままでした。

終ってからお掃除フェラをしてもらい、まったりモードに。

「今日はどうしたの?エッチしたい日だった?」

と尋ねてみると、

「前会った時は生理で口でしただけだったでしょ。だからか、生理明けたら凄くしたくなって・・・。連絡する前、実はひとりでしてるとこだったの」

と言われました。

成程、オナニーしていてすでに出来上がっていたから発情モードだったのか・・と納得しつつ、自宅へ戻って二回戦を始めました。