花火大会の夜

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現在40代男性の会社員で、福岡在住です。

私は出会い系サイトで複数のセフレを作っています。

今回お話する女性は、37歳人妻で、普段はメーカー勤務の営業部門に所属します。

出会ったのは、3年前。

出会い系サイトで初めての出会いの日に肉体関係を結び、その後セフレとして今も継続してます。

彼女は非常にサバサバした女性で、さすが企業マンと言う感じで非常に頭の切れる女性であり、且つ、顔つきも有名人で言えば菜々緒風ないかした女性です。

彼女とは夫が出張の隙を狙い、定期的に情事を繰り返していました。

一昨年の8月のことです。

彼女が花火が大好きで、二人で予定を組んで久しぶりに会えることを楽しみにしていた時期があったのですが、その年は大雨の当たり年で断念。

私としては、なんとか彼女を花火大会に連れて行きたく、インターネットで調べていたところ、今住んでいる福岡市から車で2hほど離れた同一県内ではありますが、地方山奥の中で小さな花火大会があることを発見。

彼女へ報告し、お互い予定を組み、9月GWの中で一緒に行く約束を交わしました。

花火大会当日、彼女の自宅近くのコンビニエンスストアで待ち合わせをして一緒に車で現地まで向かいました。

彼女は夫へ、

「遠方にいる中学時代の同級生と久しぶりに会ってその日はお泊りする」

という風に伝えています。

車では1度ほど休憩を入れ、徐々に山の中へと突き進みます。

ほとんど舗装もされていない、細い山道をひたすら登っていきます。

そして現地へ開演30分程前に到着。

中心地でおこなう花火大会ではありませんので、そこまで人は混雑していないという状況です。

花火大会は概ね約1時間ほどであっという間に終了。

田舎の花火大会ですからそこまで派手な花火は上がりませんでしたが、こういう場所でのんびり見上げる花火もかなり乙な感じです。

我々は、車に乗り込み来た道を戻ります。

彼女は運転をしないので、缶ビールを3本ほど飲んでいい気分です。

運転をはじめて間も無い頃、彼女が私のズボンの上に手を置いてきて、ペニスを擦り始めました。

私的には確かに気持ちいいのですが、なんせ運転中でもありしかも細い1本道。

いわゆる獣道を運転中ですので少し危険を感じ、どこか適当に停車できる場所を探しました。

私が一生懸命探しながらも、彼女はいつの間にか、私のズボンファスナーをおろし直にシゴキ始めます。

しばらくすると若干数の人家が出てきて、森林の中に停車できるほどのスペースを発見。

私は迷わずそこへ停車することにしました。

停車すると同時に、彼女は頭を私の股間に近づけフェラを開始。

彼女のフェラは絶品です。

「ジュルジュル、チュパチュパ」。

静かな夜に、唾液を垂らしながら私のペニスを美味しそうにしゃぶりつくす音が車内に響きます。

そして、片手で私のタマを弄りながら、もう片方の指でアナルも弄ってきます。

私は、彼女のスカートを捲り上げ尻を出しました。

綺麗な、真ん丸お月さんに、Tバックが被せられています。

私は尻を撫で続け、片方の足を大きく上にあげて、彼女のクリを指で擦ってあげました。

「あーん、んー、んー、あー」

と、フェラをしながら感じているマンコは、もうグッショリと大洪水になっています。

そして、マンコを弄った際の愛液を使い、彼女のアナルに人差し指の第一関節ほど位まで差し込んであげます。

「あー、いいー、いいのー、そこ」

と徐々に乱れそうな鳴き声に変わってきました。

彼女は意外とアナルが好きで、我々は何度かアナルセックスも経験済みです。

そろそろ準備が出来上がったころ、ここでのセックスは本日想定しておらず、スポーツカーでセックスをやるスペースも厳しく、私は真に止むを得ず、彼女を車から降ろして、少し先にある森林へ誘導しました。

全く周りが見えないほどの暗さの中、彼女を大きな大木に両手を突かせて、バックからペニスを挿入。

「あー、いいわー。素敵よ。もっと奥まで」

と言い、完全にエロスの世界に彼女は陶酔してきた感じです。

私は腰を振り続けます。

誰も来ないと考えてますが、あまり声が大きくなるのも不味いと思い、お互い声を抑えながらのセックスです。

「突いて。突いて―」

と、声を押し殺しながらも彼女は悶え狂い、私の腰のリズムに合わせ一緒に腰を踊らせてきます。

そろそろ限界に近づき、彼女へ確認。

「今日どこへ出す?」

すると、

「口にして。お願い。中だけは駄目だからね」

と、息も途切れ途切れに答えました。

私はペニスを抜きさり、彼女の口へ全ての精子を放出。

彼女はそこに崩れ落ち、しばらくは放心状態でした。

我々はその後、県道沿いにあるラブホテルに入り、一泊。

当然、そこでもセックスを楽しみました。

こういう美しい女性との野外セックスは、とても男して優越感を感じます。