熟女のセフレと

閲覧数:82 ビュー 文字数:666 いいね数:0 0件

6年前の熟女お姉さんとの思い出ですが…。

校庭の砂場横のベンチの様な所に腰掛けて話をしていて、蚊を叩いたりかわしたりするときに浴衣の裾がはだけたりしてナマ足の太股がチラリチラリと。

おまけに衿元からもブラがチラリチラリと。

会話が途切れた時に思わずキスをしてしまいましたが、少し抵抗はあったものの満更でも無さそうで、すぐに舌を絡ませてきたのは興奮しました。

人目があるからと校舎裏に移動して、後ろから抱き着く格好でキスをしながら衿元からオッパイへ左手を差し入れ固くなった乳首の感触を楽しんでいたと思います。

熟女お姉さんも吐息混じりの顔をしかめた様な表情で、こちらも更に固くなった息子を握ったり擦ったりしてきました。

身長の関係もあり少し前屈みになる感じで、熟女お姉さんのアソコを浴衣の裾から…。

熱くなっていてパンツの上から湿っているのがわかりました。

お互いに向き合い対面したまま触り合い時々触り合ったままキスをして、パンツの横から直接指で愛撫をすると、熟女お姉さんが誘っているのか少し腰を突き出す感じで足を開き気味にしてきたのが印象的でした。

結局その後は蚊の襲撃に耐えられずに校舎裏ではそこまででしたが、下着がビショビショになり汚れたから着替えに帰るとの事で熟女お姉さんの自宅へ。

祭りが終わるまでの時間はまだあったので、熟女お姉さん宅にて暫し続きを楽しみました。

あれから年に2~3度帰郷しますが、今ではお互いに時間を縫って逢瀬の時を楽しんでおります。