33歳のメル友と

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10年くらい前の話です。

私は浩二、広島に住む32歳のサラリーマンでした。

相手はネットで知り合いメル友になった人でした。

東京に住む歯科衛生士をしている33歳の純子さんです。

たまた、純子さんが岡山に研修で来るという話でした。

そこで、会おうと言う話になったのです。

純子とはメールでかなりHは話をしていました。

私が命令して、それを実行するというのがメインでした。

例えば、色々な写真を取らせては送らせていました。

家のベランダでスカートをめくって下着丸見えの写真。

乳首に絆創膏をはらせたり、胸に浩二のものとかマジックで書かせたりしていました。

そんな命令を実行していたので、会うのは当然H前提であったのです。

岡山駅で会えると

「会えたね」

と笑いながら私は挨拶をしたのです。

緊張気味の純子の肩に手を回して、抱き寄せたのです。

いきなり軽いキスをして

「行くよ」

と出発でした。

といっても予約していたビジネスホテルにまずは向かいます。

そして、荷物をおいて、シャワーを浴びました。

その後、必然的に求めあったのでした。

純子を上に乗せて、突き上げると初めての体制らしくトランス状態でした。

そのまま純子は力が抜けて私に倒れかかりました。

それでも、下から突き上げ続けると、

「アッァァ」

と声を上げて行ってしまったのです。

挿入をしたまま、その体制をキープしました。

純子が意識を取り戻して、話を聞くと、初めて中イキをしたようでした。

「じゃぁ、もう一度イク?」

といいながらまた、下から突き上げたのでした。

一回イクと体全体が敏感らしく、どこを触っても痙攣気味でした。

そして、再びイッテしまったのでした。

意識が戻り、ご飯を食べに外に連れ出しました。

お店で注文を待っている間に、純子のあそこを触るとすでに濡れています。

そのままクリトリスをいじり、純子が私の腕を掴みました。

その手に負けずに、力を込めると、ンッと押し殺した声で、イッテしまったのです。

そのスキに純子の下着を抜き取ると、ちょうど注文の品が来たのです。

食べ終えると、ノーパンのまま外に連れ出します。

「ちょっと待って」

というのを無視して手を引っ張ったのです。

通りにでて、近くの川沿いに向かいました。

ある有名な観光地を見ながら川沿いを歩くと、純子がモジモジしているのです。

「どうした?」と聞くとトイレに行きたいようでした。

そこで、私は

「じゃぁ、いこうか」

というと純子のスカートをめくったのです。

ノーパンの下半身が丸見えになると、純子がイヤと抵抗しました。

それでも強引にスカートをめくり、アソコを触ったのです。

イヤと言いながら力が抜けていく純子。

周りに人気がないことを確認して、そのままアソコに指を入れ込んだのです。

ダメッと小さな声がしたものの、濡れたあそこに指を突っ込んだのです。

イヤァ、アッと抵抗する力がなくなりました。

中指をアソコの中で動かしたのです。

下半身丸見えよりも感じる自分を支えるべく、私にしがみついてきました。

そのまま中指を動かし続けると、アァッと声を上げると我慢していたおしっこを漏らしたのでした。

イヤァと言いながらも止まらないおしっこが、私の手を濡らしていきます。

おしっこの勢いが止まると、指を二本にして動かしたのでした。

すると、イクゥと力が抜け膝が付きそうになったのでした。

おしっこまみれの手を離して、純子を支えてあげたのでした。

二人で抱き合う体制で、過ごしていたのです。

すると高校生カップルが通りかかりました。

私は純子のスカートをめくりあげて、お尻丸出しにしてあげたのです。

力の入らない純子は見られていると気が付きません。

お尻に気がついたカップルの男は見入っていました。

女子高生の方が

「何あの変態!」

と男子を引っ張り向こうに行ったのです。

その声に反応した純子はイヤァと叫びました。

私はスカートをめくらずに今度は思い切り下に下げたのです。

そのまま純子からスカートを抜き取りました。

イヤァと下半身を隠す純子の腕を掴んで、完全に下半身を露出させました。

抵抗しようにもどうすることもできない純子に

「そのまま歩くんだよ。」

伝えたのです。

イヤァという純子を後ろ手に持ち直して

「さぁ行くよ」

と背中を押すように歩いたのでした。

観念した純子は下を向いてました。

しばらく歩くと、ベンチがあったのでそこに手をつかせました。

お尻を突き出させて、私はアソコに挿入したのです。

昼から純子を逝かせても私はまだでした。

バックからここぞとばかり挿入です。

イヤァと叫んだのも一瞬だけで、動かすとアァと感じ始めたのです。

ベンチにもたれかかるようになり、純子をバックから攻めたのです。

ベンチということを忘れるように、よがり始めた純子に

「そろそろ出るぞ」

といったのでした。

「中はだめぇ、イクぅ」

逝ってしまったのでした。

私も限界に近づきましたが、まだ私のものを咥えさせてないことに気がついたのです。

そこで、純子を強引にこっちに向かせて、口の中にねじ込んだのです。

喉をつくと、むせながら必死に耐えている純子。

涙目になる純子の口に思い切り放出したのでした。

口の中に出し切ると、放心状態の純子の上着を脱がせて丸裸にしたのです。

我に返った純子でしたが、体を隠すことが精一杯でした。

「服を返して」

という純子に興奮した私は

「口でイカせたら返してやるよ」

と再び口の中にねじ込んだのです。

それに反応するように純子はしゃぶり付きました。

野外で裸になり、男の一物にしゃぶりつく純子にすっかり興奮です。

純子を後ろに向かせて、ベンチに座って、純子を私の上に乗せたのです。

向こうから見ると、純子が一人でベンチで裸にいるようにも見えます。

その挿入したまま、クリを攻めると

「誰かに見られる」

と叫びながら逝ってしまったのでした。

そのまま純子の中に出し終えたのでした。

裸に抵抗する気もなくなった純子と散歩して、人がいるところまで来たのです。

純子に服を着せてホテルへ戻ったのでした。

翌日も純子と楽しみ、遠距離H友としてしばらく続きました。