青姦でマンネリ解消

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俺は22歳の高卒フリーターで、21歳の彼女がいます。

彼女の方は、大学生でアパートで一人暮らしをしています。

実家住まいの俺は、彼女のアパートにしょっちゅう通って、いつもセックスしていました。

2人とも性欲が旺盛なもので、毎日のように彼女のアパートでセックスしまくってたのですが、ある時からだんだんセックスがマンネリ状態になってきました。

若くて性欲旺盛なのはいいのですが、若いと飽きるのも早いのか、彼女とのセックスに刺激が少なくなりました。

「これはこのままだと別れてしまうなぁ、どうするか」

と考えることが増えていました。

すると、彼女から

「野外でエッチをしてみたい」

と言われました。

野外でエッチすれば、マンネリが解消するんじゃないかという話です。

野外と言ってもどこでやればいいか考えたのですが、俺も彼女も東京都心から北に離れた郊外の埼玉に住んでいたので、周りには広い公園が多かったのです。

それでとりあえず、彼女と夜の公園を散歩することにしました。

東京郊外の夜の公園となると、人はほとんどいません。

たまにはこういう散歩も気分転換になるなぁと思っていたら、前方に人の集団がいます。

前方の集団は明らかに酔っ払っていたので、絡まれたら嫌だなーと思ったのですが、一方通行の道だったので仕方なく、横の草むらの茂みに隠れました。

すると、集団の中には酒乱のようなギャルがいて、男と激しいベロチューしています。

男の方は

「これから家で乱行しようぜ」

なんて言って去って行きました。

俺は淫乱酔っ払いギャルにちょっと興奮したのですが、そうしたら彼女は俺の腕を掴んできました。

「今の見てたら濡れてきちゃった」

と言います。

それで、草むらからさらに奥の林に入って、彼女のパンツを触るとすごい濡れています。

そのままパンツの中に手を入れて、少しいじったら、彼女は

「いく!」

と言って、腰をくねらせていってしまいました。

俺は興奮して彼女と、さっきのギャルみたいにベロチューしました。

ベロチューしている間に寝っ転がれる場所を横目で探し、草の上に彼女を押し倒しました。

今夜は、彼女の手マンへの感度がすごく高いです。

手マンを繰り返すと、気持ち良すぎたのか、彼女は手で周りの草をむしってバンバン腕を草の上に何度も叩きつけています。

その様子にさらに興奮した俺は、勃起したペニスを彼女に挿入しました。

挿入してピストン運動しているときに俺は、

「誰かに見られたらどうしようと」

ささやきました。

すると、彼女の膣は物凄くきつくなりました。

誰かに見られそうな緊張感で、膣が急激にしまったようです。

俺はそのきつさに耐えられず、フィニッシュしてしまいました。

彼女もいってしまい、体がブルブル震えているので、抱き合っていると、

「私、青姦が好きな変態かもしれない」

と言い出します。

それから彼女は顔を俺の股間に移動させて、お掃除も兼ねたフェラチオをしだしました。

なんかいつも家でやっているフェラチオより、力が入っています。

フェラの間、俺は彼女の服を脱がして上半身裸にさせました。

彼女の少し大きめの胸には、ピン立ちした乳首が目立っています。

しばらくフェラをしてから、彼女は俺の上に覆いかぶさり騎乗位状態になりました。

俺のペニスには、上から彼女の大量の愛液がまとわりついて、垂れてきます。

ピン立ちした彼女の乳首を、指でコリコリ愛撫してあげました。

騎乗位状態がなにか物足りない気がした俺は、彼女を後ろ向きにさせてバックから挿入してつきまくります。

バックでつくたびに彼女はすごい絶叫の声を出します。

公園にいる誰かに聞こえそうで、焦りましたが、焦ると同時に俺の勃起したペニスはさらに硬くなります。

俺の視界に入ってくるのは、夜の広い林と草むらですごい開放感です。

バックのつきをさらに激しくすると、彼女のあそこからなにか液体が飛んでいます。

俺の膝には、無色透明の液体がかかっていました。

彼女は興奮して潮吹きをしたのです。

彼女の潮吹きを見たのは初めてでしたが、バックのつきで潮吹きする女も初めて見ました。

潮吹きの間も彼女は絶叫しているので、たまらず俺は彼女の口を塞ぎました。

乱暴にやらず、優しく口を塞いで

「静かにやろう」

というと、彼女はうなずきました。

そうしたら彼女は

「おしっこしたい」

と言い出します。

まあ、野外だからいいかと考えて、彼女はM字開脚でしゃがんでおしっこをしだしました。

M字開脚の真ん中の穴からは、勢いよく黄色い液体が飛び出します。

しばらく黄色い液体を出した後で、なんかトロトロした透明の液体まで出てきました。

彼女の愛液みたいです。

彼女は野外でおしっこしている自分に興奮して、愛液も出してしまったのです。

興奮した俺は、そのまま彼女を押し倒して、正常位で挿入しました。

そのままおしっこの匂いが漂う彼女のあそこにフィニッシュしました。

この体験のおかげで、彼女とのセックスのマンネリが解消しました。

今でも野外セックスすることがありますが、誰かに見られそうで怖いです。

でもそのスリルで興奮してしまうわけですが。