舐め好きな保母さん

閲覧数:532 ビュー 文字数:1876 いいね数:0 0件

はじめまして。

今から私の実話体験談を恥ずかしながら細かく皆様にお話ししていきたいと思います。

初体験をする前から、幼少期から少し変態なのではないかと自分自身感じてはいました。

高校生から大人のおもちゃの類はある程度経験はし、色んな使い方で色んな遊び方、楽しみ方を学んではきましたが、20代後半あたりから普通では物足りなく、相手方の女性を性的なやらしい言葉で従わせる主従関係に興味を持ち、その楽しさを覚えてしまいました。

まずは一人目の話から。

出会ったのは毎日子供と奮闘している綺麗な保母さんでした。

ストレスからきているのか、とにかくセックスがしたくておちんちんが舐めたくて仕方のない女性でした。

自ら腰を動かし挿入をしてくる女性でした。

私はそこで意地悪がしたくなり、その保母さんに対し、

「私に敬語を使いお願いをしてこないと気持ちいいことはしてあげない、私の指示に従い、私の要求を満たさないとアソコに入れてあげない」

と言いました。

保母さんは恥ずかしそうにうなずき私の命令を受け入れました。

まずスカートを脱ぎ、ワンピースと下着だけで夜の公園の散歩から始めました。

そこそこのスタイルのⅮカップの綺麗な女性がワンピース、下着、靴だけで外を歩くのです。

思い出しただけでも興奮します。

私も鬼ではありませんので、途中立ち止まり、

「おしゃぶりしたいのか?」

と一声かけてあげます。

そうすると保母さんは

「おしゃぶりしていいの?」

と言ってきました。

敬語じゃないのでもちろんおあずけです。

保母さんはまだかまだかと指示に従い、二度目は

「おしゃぶりさせてもらってもいいですか?」

と丁寧に言ってきました。

もちろんご褒美の時間です。

保母さんは水を得た魚のようにじゅるじゅると音を立て、開放感にあふれてか、よだれを垂らしながら美味しそうにしゃぶりついていました。

1分位ご褒美を与えた後、少し歩きそろそろ戻ろうかという時に、保母さんが

「トイレに行かせて下さい」

と言ってきました。

野外ともあり、私は

「ここでしなさい、できないのならこの後のご褒美はないよ」

と言いました。

保母さんは恥ずかしそうな可愛い顔をしながら、やらしい音を立て、私に向かって足を広げながら美味しそうなオシッコをたくさん出しました。

もちろんティッシュなどはありません。

ベンチで足を開いて綺麗になるまで舐めてあげました。

オシッコ以外にもヌルヌルした美味しいジュースはでていましたけど、それも綺麗に舐めてあげました。

そこま焦らすと保母さんの興奮、熱い体の反応は凄いことになっていました。

表情、話し方が色気というか、やらしさ全快です。

そして私は公園のすみっこに保母さんを連れて行き、靴だけ履いたままの全裸を命令し、保母さんはおちんちんが欲しいが為に、

「はい」

とうっとりした顔で返事し、すぐに靴だけを残し、野外で自ら全裸になりました。

そして私は用意していた紐で保母さんの両手をフェンスに縛り付け、保母さんの口にやらしいジュースで汚れた下着を咥えさせ、押し込み、

「じゅるじゅる」

とやらしい音を静かな公園に響かせながら、綺麗なオッパイ、アソコを存分に味わい、そして手を解き、両手を大木に付かせながら後ろから奥の奥までゆっくり丁寧に突いてあげました。

保母さんは自分の恥ずかしい姿も忘れ、下着を咥えながら必死に声を殺し、自らも可愛いお尻を動かすまでになってきました。

この短時間の調教で、ここまで成長する子は本当に愛おしく感じます。

そして挿入して何分か経ち、私もイキそうになってき、保母さんのお尻に大量の精子をかけてあげました。

そうすると、命令もしていないのに保母さんはイッた後のおちんちんにむしゃぶりつき、残りの精子を吸い取るようにお口で綺麗にしてくれました。

そして車に戻り帰ろうかという時、

「まだ足りないです、もう少しおしゃぶりさせて下さい」

とお願いしてきたので、気のすむまでおしゃぶりをさせその日の楽しい時間は終わりました。

この保母さんと1年位続き、そしておわりました。

また機会があれば2人目の話をしたいと思います。