仕事帰りに露出

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夜勤明けの仕事帰り、飲食業の俺。

仲良く話していたバイト達を先に帰して一人。

男の俺は女子更衣室で下半身だけ裸になる。

そして女子更衣室にあるロッカーをマスターキーを使って開ける。

一人興奮して半勃起。

いつもの様にアイドル的なあの娘のユニフォームの股間の部分のニオイを嗅ぎ、ズボンの上からペニスを何度かシゴく。

甘酸っぱい匂いと本当の事を言うと少しだけ拭き残した便のニオイ(失礼)。

このリアルなニオイでいつも逝ってしまいそうなぐらいしごいてしまう。

いつもの様に今まで自分の履いていたズボンをあの娘のロッカーに入れて。

あの娘は明日僕のフルチンズボンを穿く。

あの子の履いていたズボンを下半身裸でペニス丸出しの僕が履く。

パンツを履かず、フルチンにズボンを履くとさらさらとしてズボンの中で踊るペニスがひわいだ。

明日はドSで性格の惡いあの女のズボンでスーハースーハーしてやる。

僕はあの女のマンコがイカ臭くてねとねとしているのを知っている。

そしてややナルシストな僕はお気に入りの格好良い服に着替えカガミの前で笑顔を作り自分に微笑む。

なんてお洒落で格好良いオレ。

それからチャックをおろし長いペニスを下からポロンと出てしまう。

全ては鏡を通して自分も見ている。

店のみんなが見たら自殺ものです。

ペニスをズボンからぽろんと出し、スクーターにまたがりまだ薄暗い朝の寒空の下都心の街に走り出す。

冷気にいじめられたペニスは恥ずかしく勃起して16センチほどになっている。

どこかに見てくれる女性が居ないかと探す。

対向車線側の歩道にいた女性の先でバイクをUターンさせてバイクを歩道に寄せる。

おちんちんをモロに出してこちらに歩いてくる女性を見つめる。

そして上下に細かくしこしこしこしこ、、、、、。

当作品は、個人による創作(フィクション)作品とご理解の上鑑賞ください。当作品には、犯罪的・倫理モラルに反する表現・タブー表現等が含まれますが、表現上の誇張としてご理解ください。くれぐれも当作品の内容を真似しないようご注意願います。