ピチピチ水着の露出狂

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消防の時に明らかにピチピチの水着を着てた女子がいた。

多分、低学年時の体が小さかった時のを使いまわしていたのか、成長期で体が大きくなるとかなり食い込みも激しくなってた。

で、授業中はワレメやおしりのラインがはっきり見えてて、男子の視線はみんなその娘に行っていた。

でも彼女は恥ずかしがる素振りも見せずにいつも堂々としていた。

でもある日、悲劇が訪れた。

ある日、水泳で飛び込みの練習をしていた時に、その娘のピチピチ水着の肩の部分が切れてしまったのだ。

彼女はプールの中でトップレス状態になり、慌ててすぐに手で隠したが、ちらちらと少し膨らみかけたおっぱいが見え隠れしていた。

同級生のピンク色の乳輪と乳首は小学生とはいえ、非常に刺激が強かったのを覚えいる。

結局、その後新しい水着を買っちゃって、それ以降、プールでの楽しみはなくなりましたが、彼女はそれ以降もやってくれました。

厨房になって、ピチピチ水着の娘(仮に名前はアヤとします)と同じクラスになったときの話です。

消防で同じクラスだったときはそうでもなかったんだけど、厨房になって、アヤはクラスの中で周りの女子との交流があるわけでもなく一人、浮いた状態でした。

ある日、放課後に僕が教室に戻ってきたら、アヤと消防の時に親しかった女子2人がいました。

僕が何を話しているのと聞くと、彼女達が言ったのは

「アヤってこないだパンツはいてなかったんだよ」

ということでした。

要は制服のスカートの下はノーパンで学校にきていたということです。

その女子2人が、階段を登るアヤのスカートの中からおしりが見えたというのです。

その時僕は、消防の時にアヤがピチピチの水着を着ていたのは露出癖みたいなものがあるからではないかと感じたが、実際に自分で見たわけではないので、確信は持てなかった。

しかし、確信をもつまでそう時間はかかりませんでした。

それはある日の夜、飼い犬の散歩で夜の街を歩いてた時です。

そんなに大きな街じゃないんで夜になれば車も人もほとんど見かけなくなります。

で、近くの公園まで来た時、靴以外、一糸纏わぬ姿のアヤがいたんです。

街灯が公園の中とアヤの裸体をきれいに照らしていました。

公園の中に彼女のと思われる衣服が落ちていたので、彼女はここに来て露出行為をしていたようです。

で、恐る恐る公園に入っていきました。

アヤは僕に気付くと、急に恥ずかしがって、体を隠そうとしましたが、何せ靴以外身にまとっていなかったので、おっぱいやヘアがちらちら見えるのです。

僕はアヤをこのまま押し倒す勇気もなかったのでただ彼女の裸体を眺めていました。

すると彼女は

「ねぇ、あっちに行こうよ」

と言い、僕は犬の綱を木に縛り付けると、誘われるがままにベンチに一緒に座りました。

隣にはほぼ全裸のアヤがいるというだけで僕は興奮しきりでした。

すると彼女は、露出癖をもってしまった理由を話し出しました。

彼女は両親が亡くなり、叔母に育てられていて孤独な生活を送ってきたそうです。

その淋しさを解消するのがピチピチ水着だったりノーパンだったり、この時の露出だったわけです。

僕は妙に納得してしまい、彼女の話をただ聞いていました。

アヤは話を終えると服を着だしました。

ブラをつける前に、

「話を聞いてくれたお礼ね」

と言って、僕の手を彼女のおっぱいに押し付けました。

それが初めて女性のおっぱいを触った瞬間でした。

僕は最後に

「またこういうこと(露出)やるの?」

と聞くと、アヤは

「○○君(僕のこと)なら見にきていいよ」

とだけ言って帰って行きました

それからというもの、夜の散歩が僕の日課になり、僕は公園でアヤが露出しているのを脇で見ていました。

最初は見ているだけでしたが、最後はエッチまでして、自然にアヤと付き合うようになりました。

彼女とは工房の時まで続きました。

当作品は、個人による創作(フィクション)作品とご理解の上鑑賞ください。当作品には、犯罪的・倫理モラルに反する表現・タブー表現等が含まれますが、表現上の誇張としてご理解ください。くれぐれも当作品の内容を真似しないようご注意願います。