新潟のキャンプ場で知り合った2人組の女子大生と野外でHした体験談

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今回の「野外でのエロい体験談」は、柴犬さん(27歳 男性 新潟県 会社員)からの投稿です。

親友と新潟のキャンプ場に行った柴犬さん。
そこでキャンプの準備に不慣れな美人な女子大生二人と出くわします。
すっかり仲良くなった4人でしたが、親友と派手めな女子大生一人が行方不明に。
残った女子大生と消えた二人を探しに行くと、思わぬエッチなシーンに出くわします。

女子大生と青姦
新潟のキャンプ場で知り合った2人組の女子大生と満点の星空の下で野外セックスした体験談

私は現在27歳の会社員で普段は配送の仕事をしているのですが、実は今から約4年ほど前にキャンプ場で知り合った女性とエッチなことをした経験があります。

その出来事があったのは新潟間にあるキャンプ場で、当時の私は学生の頃からの親友と2人で一緒にキャンプに行っていました。

キャンプに不慣れな女子大生に手ほどき

私と親友は趣味で何度もキャンプに行っていたのでその日も特に困ることもなくテントを設営して、アウトドアチェアに座ってしばらくゆっくりしていました。

それから約15分くらい経った頃に近くに若い女性の2人組がやってきたので、ちょうど暇だったのもあってその2人組の様子を眺めていました。

しばらくはそんな感じだったのですがどうも2人ともキャンプ初心者だったようで、上手くいかずに困っている様子だったので、親友と2人で手伝ってあげることにしました。

その2人はどちらも21歳の大学生だったのですが、手伝ってあげたらすごく喜んでくれて、知り合ってからそんなに経ってないのに打ち解けることができました。

親友と女子大生の一人が行方不明に…

それからしばらく彼女たちと他愛もない話をしてから自分たちのテントに戻ったのですが、少し経ったら先程の2人がテントにやってきてどうせなら4人で楽しまないかと誘ってきました。

女子大生は1人がちょっと派手めな感じでもう1人が清楚な感じの女性だったのですが、どちらも美人でスタイルも良い感じで特に断る理由もないと思ったので誘いに乗ることにしました。

その後は一緒に話をしたり食事をするなど4人で楽しい時間を過ごしたのですが、夜になったら親友と派手めな感じの女子大生がどこかに出って行ったきり帰ってこなくなってしまいました。

実は2人は一緒にいる間に結構いい雰囲気になっていたので、デートでもしてるのかなと思ったのですが、ちょっと心配だったので清楚な感じの女子大生と一緒に2人を探すことにしました。

実はこっそり青姦をしていた消えた二人

しばらく探しても見つからなかったので一度テントに戻ろうと思ったのですが、何となく人気のない茂みの奥に気配を感じたので念のため見てみることにしました。

するとそこには親友と女子大生がいたのですが、驚くことにそこにいた2人は全裸でエッチをしていました。

いい雰囲気にはなっていたのは気付いていましたが、まさかそんなことになっているとは思わなかったので本当に驚きました。

それと同時に大自然の中で性行為に及ぶ2人の様子がとにかくエロくて、見てはいけないと思いつつも目が話せない自分がいました。

隣にいる彼女も同じ気持ちだったようで、しばらく2人でレジャーシートの上で後背位でエッチしている2人を見ていました。

我慢ができなくなり一緒にいた女子大生をお誘い

必死に腰を激しく動かす親友の動きに合わせてぷるんぷるん揺れる女子大生の大きな胸がエロくて、パンツの中で私のペニスはギンギンに勃っていました。

結局2人がフィニッシュを迎えるまでずっと見ていたのですが、2人は私たちに気付かずにすぐエッチを再開したのでバレる前にその場を離れました。

キャンプに戻る道中で女子大生は「すごいの見ちゃたね」なんて言っていたのですが、当の私はかなり興奮していたので全く耳に入らず、今すぐ目の前の女子大生を抱きたい気持ちでいっぱいでした。

それでもテントに戻るまで頑張って我慢したのですが、そこで限界になってしまったので、我慢できずに女子大生を後ろからガバッと抱きしめてしまいました。

すると女子大生は急なことで驚いた様子だったのですが、嫌がってはいなかったので耳元で「君とエッチしたい」と伝えたら、彼女は返事をせずちょっと恥ずかしそうな感じで大きく頷きました。

2人が戻ってきたら不味いと思ったのでテントから離れて人気のない茂みへと移動して、そこで彼女とエッチをすることにしました。

予想以上に感じやすかった女子大生をじっくり愛撫

彼女を後ろから抱きしめてキスをすると最初は緊張した様子で少し固かったのですが、しばらくキスをしていたら少しずつほぐれていきました。

服の中に手を入れてブラジャーをずらして直に胸を揉むと、大きくて柔らかい胸は汗で濡れてしっとりとしていました。

とても興奮している様子で乳首がピンッと固くなっていたので、軽く弾いたりつまんだりしたら彼女は小さな喘ぎ声を出しながら感じていました。

片手で乳首を弄りながら下着の上から下腹部に触れてみたらすでにぐっしょりと濡れていたので、人差し指と中指を挿入して手マンをしてあげました。

すると彼女はさっきよりも感じるようになり、恥ずかしそうに喘ぎ声を我慢しながら何度も軽くイッているのかピクピクと小刻みに震えていました。

その様子を見て興奮が抑えられなくなったので、お互いに全裸になって彼女を持ってきたレジャーシートの上に寝かせました。

青姦を楽しんだ後はセックスフレンドに

最初は正常位で彼女に挿入したのですが、彼女の膣内はとても熱くて締め付けが強かったので、油断したらすぐに射精してしまいそうなくらい気持ち良かったです。

彼女の大きな胸にむしゃぶりつきながら激しく腰を動かすと、彼女は大きな喘ぎ声を出しながら感じまくっていました。

その後も色々と体位を変えながらエッチして最後は騎乗位でフィニッシュしたのですが、色白で美人な彼女が月明かりに照れされた様子はとてもエロかったです。

人に見られるかもというスリル感に自分が思った以上に興奮したのか、普段なら多くて2回くらいだったのがその時は全然満足できず、その日は最終的に4回もエッチしました。

特に後背位でのエッチは最高で外でというシチュエーションもあってまるで獣になったような感じがしたので、その日のエッチは後背位が1番気持ち良かったです。

その後は親友は女子大生とは連絡先の交換は出来ず1回きりで終わったようですが、私は運良く連絡先の交換ができたのでその後もセフレ関係になって定期的にエッチしました。

現在は彼女は結婚したのでエッチすることはなくなったのですが、彼女が結婚する少し前まで普通のエッチはもちろん野外でのエッチも楽しみまくりました。

柴犬さん、投稿ありがとうございました!
キャンプ場で思わぬラッキーエロって感じでしたねー♪
満点の星空の下とかまさに絶好の青姦を楽しむ場所といったところっすね!
しかもその後もセフレに出来るとか事後もバッチリ!
いい思い出になってよかったっす^^