夫婦のマンネリ解消のためのセックス旅行で盛り上がり湖畔の公園で初めての青姦

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今回の「野外でのエロい体験談」は、ロマンスグレーさん(53歳 大阪府 会社員)からの投稿です。

マンネリ化の傾向が強い夫婦になってきたのですが、妻と旅行に行ったというロマンスグレーさん。
散歩をしているときに、少し大胆な行為をしてしまったようです。
そこで、いつもはしない野外で公園というのも忘れて乱れ続けることに。
外での、スリルを楽しみながらセックスをしたという刺激的な経験談になります。
マンネリ解消するために夫婦旅行で青姦を初体験

私が48歳で妻が45歳の時に、琵琶湖に1泊2日の小旅行に出かけました。

2人の子供が高校生になり、自宅で思いっきり夜の営みを楽しむ事が出来なく、またマンネリ化の傾向が強く、それを解消するために半分はセックス旅行という小旅行を年に何回か楽しんでいました。

妻と湖岸の有名なホテルに1泊する旅に行き

秋が深まりつつある頃、大津の寺院を散策し、その日は湖岸の有名なホテルに1泊する旅でした。

夕食を摂り、湖岸の散策道を散歩し、公園のベンチで湖面にきらめく街明かりをぼんやりと眺め、旅情を楽しんでいました。

そんな雰囲気は、もう20年も忘れていた感覚で、いつしか妻の肩を抱いていました。

妻は私の肩に首を乗せ、同じく若かりし頃を懐かしむ様にロマンチックな雰囲気に浸っていました。

暫くすると、妻は突然キスを求めて来ました。

私は散策道を誰か通るのではないかと少し戸惑いながらキスしました。

キスして自分達の世界に浸り始めると、最初は気にしていた他人の目が意外に気にならなくなってきたのです。

妻のスカートの中に手を入れ、妻のあそこを

妻は当時流行りのスカートの裾が広がったフェレアースカートをはいていた事もあり、自分でも少し大胆な行為と思えましたが、スカートの中に手を入れ、妻のあそこをパンティー越にまさぐりました。

妻はやめてよと拒否しつつも、いつしかじんわりと濡れていました。

パンティーを引きずり下ろし、今度はもろに妻の割れ目を開き、花芯に指を入れたり、クリトリスを撫でまわしてやりました。

妻はたまらず、身体を少し反らせて「ああ~、ああ~」と押し殺した声で、喘ぎ始めました。

押し殺した声ですが、その喘ぎ声を耳にした私は、周囲に人が居ないか思わず見回しました。

幸い周囲に人影はなく、私の安心して行為をエスカレートしました。

私はズボンとパンツを半分下ろし、その上にパンティーをはぎ取った妻を跨がせました。

妻のフレアースカートで、お互いの下半身が見える事はありませんが、やはり中年の男女がベンチに座って身体を重ねているのですから、誰かが見ていれば何をしているのか明らかに判る状態です。

妻のあそこを指で撫でまわし、そこそこ濡れた頃を見計らって、そそり立った私の一物をねじ込みました。

妻は腰をゆっくり下ろしながら、「ああ~、ああ~」と喘ぎながらも駄目~と理性が残った様な言葉をつぶやいていました。

やはり人目は気になります。

今度は妻が周囲を何度も見回し、人影がないのを確認すると、自分で腰を上下に激しく動かし、次第に声を張り上げました。

いつしか、私のズボンは足首まで落ち、2人の動きは激しさを増しました。

妻の体位を入れ替えて、今度は私に背中を見せる様に座り、上下運動を激しく繰り返しました。

妻の花芯に私のものが突き刺さった状態で、スカートの中に手を入れ、妻のクリトリスを攻めました。

妻は大きな喘ぎ声を張り上げ、自分の胸を揉みしだき、身体を激しくうねらせました。

公園である事は完全に忘れてしまったように乱れ

もうそこが公園である事は完全に忘れてしまったように乱れ続けました。

それでも、私の心の隅には、誰かに盗み見されていないか不安が残り、刺激的ではあるものの、ベッドで楽しむようなプレーが出来ない事に少し焦れる感じも受けていました。

それでも激しい妻の上下運動で我慢の限界が近づき、最後は周囲に人影がない事を確認してフレアースカートを妻の頭にかぶせるようにして下半身を露出させ、中腰で突き出したお尻を抱きかかえ、激しくバックで突きまくって果てました。

その時には、周囲は漆黒の闇に包まれ、万が一誰かが潜んで覗きをしていても、こちらからは見えない状態でした。

それでも、お互いに果てると、理性が戻り、慌てて身づくろいをして、ベンチを後にしました。

マンネリ解消のセックス旅行で、ドキドキと

湖岸の小さな公園のベンチ周辺には明かりはありませんが、ホテルに戻る湖岸の周遊道路に出来ると明かりもあり、ランニングをしている人に3,4度すれ違いました。

何となくすれ違う人が、私達をまじまじと見ている様な気がして、変な感じでした。

初めて戸外でセックスをした興奮から、何となく顔が火照り、それを見透かされている様な気がしていたのでしょう。

足早に歩いて、ホテルに戻りました。

ロビーでも何となくバツの悪い気分が残っていましたが、妻は意外に平然としており、売店でお菓子を買っていました。

戸外での初めてのセックスは刺激的で興奮しましたが、やはり未消化な感じもあり、その夜は激しく何度も求め合いました。

疲れて、全裸で並んで休んでいる時、妻は「外でのセックスはスリルがあって刺激的で良かったね」と少し恥ずかしそうにつぶやいて、再び私のものをしゃぶり始めました。

マンネリ解消のセックス旅行ですが、私にとっては刺激のあり過ぎる経験でした。

ロマンスグレーさん、投稿ありがとうございました!

夫婦のマンネリを解消するために旅行をするとかめっちゃいい旦那っすね♪
そんでもって、その旅行で初めて青姦やっちゃうとか羨ましい(笑)

やっぱり、普段の生活圏とは離れたところにいくと、理性が外れやすくなっちゃうもんなのかもしれないっすね~
奥さんも満足してくれたみたいだし、今回の旅行は大成功みたいでよかったです。

あんまりエスカレートして家の近所の公園とかで青姦やりすぎないようにしてくださいよ(笑)