神社で高校生カップルのHを目撃してたまらずオナニー 絵馬にぶっかけちゃいました

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今回の「野外でどすけべ体験談」は、キングオブ福神漬けさん(30歳 男性 神奈川県 非正規団体)からの投稿です。

神社めぐりが好きなキングオブ福神漬けさん。
観光客が少ない時間帯に神社に行きたいと思い、夕方以降に訪れました。
神社の雰囲気を満喫していると日が落ち、色っぽい女性の喘ぎ声が聞こえてくるのでした…

私は、昔から神社仏閣巡りが好きで、御朱印帳片手にあちこちに自転車でお参りに行っていました。

特に、高校を卒業してからは京都の大学に進学したため、市内を観光がてら様々な神社仏閣に足を運びました。

様々な神社仏閣がある中でも、私は大学から比較的近い某有名神社が気に入っていました。

その神社は、あるアニメで出てくる神社のモデルになった神社という事もあり、日中は常に観光客であふれかえっていました。

個人的には、都会の喧騒から離れ誰もいない境内をゆっくり散策したい方だったので、そんな神社の現状を苦々しく思っていました。

遅い時間に参拝することに

ある日私は、夕方以降であれば神社の参拝客もまばらなのではないかと考えるようになりました。

早速私は、ある夏休みの日の夕方に神社を訪れてみました。

すると予想通り、普段は修学旅行生や外国人であふれかえっている境内には殆ど人はおらず、犬の散歩をしている老人や、ベンチで線香花火を楽しんでいる家族などがちらほら見られるだけでした。

夏の時期ということもあり、時刻は18時半になったというのにまだ周囲は微かに明るさが残っていました。

私は、ヒグラシが鳴き声が響き花火の臭いが微かにする境内を半ば独り占めできて満足しました。

しばらく歩き続けると、すっかり日が落ちてしまいました。

私は、流石にそろそろ帰らなければと思い来た道を引き返しました。

女性の苦しそうな声

途中、神社の本殿に差し掛かった時、私は一瞬女の苦しそうな声が聞こえたような気がしました。

私は、大学生にもなってお化け屋敷に入れないくらい怖いものが苦手でした。

その為私は、漆黒の闇の中で女の声を聞いたとき恐怖のあまりその場にしゃがみこんでしまいました。

目をつむり膝を震わせて耳を澄ましていると、再び女の声が聞こえてきたのです。

それはさっきよりもはっきりとした声で

「ちょっとー、嫌よ」

と言っているように聞こえました。

妖怪か霊かなにかの仕業だと思っていた私は、ようやくそれが人間の声だと分かりました。

声の主を探してみると

安心した私は、今度はその声がどこから聞こえてくるのか、誰が何をしているのか気になってきました。

私は、自分の耳を頼りに本殿の方へ近づくと、関係者以外立ち入り禁止の策のある奥に二人の男女がいる事を悟りました。

私は、周囲に誰もいない事を確認してその中に入り、近くの絵馬を奉納する場所に隠れて本殿の裏を見ました。

すると、本殿の裏の回廊に高校生のカップルが抱き合って互いの体を弄っていたのです。

状況から私は、夜に神社に来ていた二人がムラムラしてきたがラブホに行くお金が無くこっそり神社で野外プレイに及んだと推測しました。

慣れというのはすごいもので、夜空の星の明かりのお陰で私は彼らの姿を完全に観察できるようになっていました。

境内で高校生がイチャイチャ

彼氏は、シャツからむき出しになった白いおっぱいを夢中で舐めていました。

彼女は、初めは

「いやっ」

と言って抵抗していましたが、途中から快感には勝てなくなったらしく大人しくなっていました。

それだけでなく彼女は、彼氏のチャックを開け発達途上の可愛いチンコを露出させると、その小さな手で一生懸命しごきはじめたのです。

彼氏は、快感のあまり

「あうー」

と言って体を仰け反らせました。

彼女は、そのまま彼氏の肉棒を頬張りだしました。

彼氏は彼女の髪を撫で、スカートのファスナーを下げてパンツ丸出しの状態にしました。

夢中でフェラを続ける彼女をちらちら見ながら彼氏は彼女のパンツを少しづつ下ろし、むき出しになったパイパンマンコに横から指を挿入しました。

彼女は、

「うう…はあん」

と控えめな喘ぎ声を出し、一瞬体を痙攣させましたがすぐにチンコをしゃぶり出し、彼氏の指の動きに合わせて腰を動かし始めました。

私は、彼らの淫行を瞬きをするのも忘れて食い入るように見ていると、無意識のうちに自身の息子を露出ししごいていました。

絵馬にぶっかけ

我慢できなくなった彼氏は、彼女を抱きかかえて上に乗るように言うと、そのまま騎乗位でSEXを始めました。

境内にはヒグラシにかわって若い男女の喘ぎ声が響きました。

神社の本殿で高校生がエッチをし、その様子を覗き見しながらオナニーに耽る自分…。

そのエロさは筆舌に尽くせないもので、私は今までしてきたオナニーの中で最も贅沢なシチュエーションだなと感じました。

高校生たちは、回廊がギシギシ軋むほど激しく腰を動かし合い、そのまま果ててしまいました。

私も、彼らが絶頂に達するのと同時に目の前の絵馬に思いっきり射精してしまいました。

私の精液で汚れた絵馬には「素敵な彼氏ができますように!〇〇中二年 麻衣」と書かれていました。

キングオブ福神漬けさん、投稿ありがとうございました!

高校生カップルのエッチっていいなぁ青春だなぁ!
お金がないから夏で田舎とかだと高校生カップルが神社でヤってるなんてよくありますね。
それを見ながらオナニーしてしまったキングオブ福神漬けさんもなかなかやばいっすね~!
いたいけな中学生の絵馬にぶっかけてるんじゃないですよ(爆)

初回からしてヤバヤバな体験談がきて嬉しいです、これからもよろしくどうぞ!