公園の公衆トイレ

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沖縄のうるま市の市役所の公園での出来事です。

当時中学生で思春期真っ最中だった僕は毎日のようにトイレに通っていました。

ある日のこと、いつものようにトイレに行くと高校生ぐらいのカップルが男子トイレに入っていくのを見ました。

僕はしめたと思いすぐに男子トイレに入りました。

中に入るとカップルの姿はなくすぐに個室に入った様子でした。

僕もすぐに個室に入り耳を澄ましていました。

すると、服を脱がす音が聞こえてきました。

僕はとても興奮していました。

当時の僕の知識でも今から何が起こるのかはわかっていました。

しばらくするとそのカップルの小声が聞こえてきました。

服のこすれる音、肉と肉がぶつかり合う音。

僕のチンコはその時すでにフル勃起状態でした。

しばらくするとそのカップルの行為は終わりカップルは出ていきました。

僕はカップルが出て行ったのを確認するとすぐにその個室の中に入りました。

そこにはさっきまで盛りあっていた二人のにおいが充満していました。

僕はとても興奮しました。

下を見るとそこには使用済みコンドームが落ちていました。

今考えるとあり得ないことですが、当時中学生だった僕はそのコンドームの外側をなめながらオナニーしました。

外側だけなら実質クンニだと思いながらしていました。

その時のオナニーはとても気持ちよかったです。

その日はオナニーした後すぐに家に帰りました。

次の日からも僕は公衆トイレに通っていました。

この出来事から三週間後ぐらいだったと思います。

またいつものように公衆トイレに通っていたら今度は制服を着た男女のカップルがトイレに入っていきました。

前回の人とは違うカップルでした。

僕はすぐトイレに入り個室に入りました。

前回は下から覗かずに音だけを聞いていましたが、今回は我慢できずに、下から覗入れいました。

男の方はあまりかっこいい顔つきではありませんでしたが、女の方はとても好みの顔つきでした。

男は女にちんこをなめさせていました。

3分ぐらいたった後跡子は女を立たせて後ろを向かせました。

そして便器の蓋に手を置かせました。

男がスカートを上げ、ぱんつを下しました。

前回のカップルはコンドームをつけていたのに今回のカップルはコンドームをつけていませんでした。

僕はドキドキしながら見ていました。

なんと男はアナルの方に入れました。

当時の僕はアナルセックスというものを知らずとても驚きました。

男と女がぶつかり合う音が響く個室を僕はずっと見つめていました。

ずっとそっちに入れて大丈夫なのと心配しながら見ていました。

今の僕の性癖はアナルは何ですが、完全にこのできごとが原因です。

その行為は10分ぐらい続いていましたが、僕はずっと見ていました。

男は手でしっかり女のお尻をつかみ力ずよく腰を振っていました。

女の甘い声がずっと響いていました。

とてもエロかったです。

最後男が射精するときちんこを女のアナルから取り出し、おんなの制服にかけていました。

ちょうどスカートと上着の中間ぐらいでした。

男が出した後しばらく二人は何もしていませんでした。

そのうち女の方が、制服にかけられた精子をいやそうな顔でふき取っていました。

しかし完璧にとれていなく女の方が男の方に少しもんくを言っていました。

男がチンコをテッシュでふき女もケツをテッシュで拭いてパンツをはいていました。

二人はパンツをはきズボンとスカートを着て出ていきました。

僕もしばらくした後に出ていきました。

次の日僕は学校で仲のいい男子に昨日のことを話しました。

その友達は僕の話を聞くと

「そういうプレイもある」

と説明してくれました。

また当時仲が良かった女の子にもその話をしたらとても驚かれました。

その日から僕はその日の出来事をおなねたにしてオナニーしていました。

まず当時の僕の知識ではチンコはまんこにさすというものだけでした。

アナルにちんこをさしてるのを見ていたそうだと思ってみていました。

男は乱暴に腰を振っていました。

最後男が女からちんこを出したとき僕は女のアナルをみていました。

抜いた後の、広がったあなるがとてもエロかったです。

しかもあなるからは、透明な液体が流れていました。

当時の僕はそれが精子ではないことはわかりましたが、何なのかはわかりませんでした。

今のうるま市の市役所の公園にはそのトイレは取り壊されています。

大人になった今、あのトイレで僕がする側になりたかったのですが、とても残念です。