アイツには内緒ねっ。

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こちらは当サイト野外でどすけべ体験談投稿フォームより、かおる(26歳・男性)さんから投稿頂いた体験談です。

大学1年生のとある夏の日。

免許を取得してから1年が経った。

友人から

「今度、姉を隣の県の空港まで送迎してほしい」

と頼まれた。

友人の姉とは、歳が一回り離れている。

年齢は離れているものの、昔からの長い付き合いだ。

面倒を見てもらっていたこともあって、現在でも仲が良い。

また、似た目がかなり若く綺麗だ。

茶髪で巻かれた髪がおしゃれで、白いニットやワンピースがよく似合う。

清潔感もありながら、垢抜けている人だ。

中学生の時には、憧れと同時に恋心を抱いていた時期もあった。

送迎の日、彼女を車に乗せると、車内は香水の香りで溢れた。

ここで、ふと気づいたことがある。

物心ついてから、彼女と室内でふたりきりになったことがなかった。

大学生になったことで、更に彼女を異性として意識をしてしまっていたみたいだ。

特に人見知りな性格でもないのに、どこかそっけない態度をしてしまった。

そんな僕とは反対に、彼女はウキウキとしていた。

一方的に話してく内容に、答えることで精一杯だった。

緊張していたことから、あっという間に目的地の近くまで着いてしまった。

まともに話すことができなかった僕は、罪悪感から謝罪をした。

「緊張しちゃって、なんも話せなくて、ごめん。」

彼女はウキウキした顔で

「なんか、大人っぽくなったねぇ。お姉ちゃんはね、嬉しいよ。」

と言った。

声色が少し変わり

「ねぇ、私ってどう映っている?」

僕に問いかけた。

「あのね、なんかもうすごく綺麗で。憧れっていうか。高嶺の花みたいな感じかな。」

慌てふためきながらたくさんの言葉を口にした。

「ねぇ、彼女さんに怒られるよ。」

不思議な一言が放たれた。

「え、何言ってんの。そんなのいたことな…。」

話している僕の口を彼女の唇が塞いだ。

「なら、良かった。もう少しだけ。一緒にいよう?」

彼女の提案が嬉しかった僕は、急遽近くのコンビニの駐車場に車を停めた。

どこを向いていいのかわからず、正面を向く僕の顔を、彼女の両の手のひらが包んだ。

「…こっち、向いてよ。」

そう言う彼女の表情は、照れて赤らんでいた。

はじめて見る彼女の表情が可愛くて、次は僕から口づけをした。

僕の唇の隙間に、彼女の舌がねじ込まれた。

歯をすり抜け、互いの舌が絡みあった。

彼女の唾液は、五臓六腑に染み渡る様であった。

興奮している僕は、勃起していた。

彼女は盛り上がるズボンに気付き、布の上から亀頭を撫でてくれた。

「私もね、君が大人になっちゃた気がしてた。可愛くて好きだったんだぞ。」

そう言うと、僕のズボンを脱がした。

はち切れそうな程に勃起していたため、パンツの隙間から頭が出ていた。

彼女は僕の陰茎を咥えた。

髪を耳に掛けながら咥えた。

彼女の口の奥で、僕の陰茎は

「ジュボッ。ジュボッ。」

とえげつない音を出していた。

「ビュルり。ビュルり。」

気持ち良さから、一瞬でイってしまった。

彼女はその全てを飲み込んだ。

抑えきれなくなった僕は、彼女と後部座席に移動した。

誰からも見えない位置で、彼女のスカートを脱がした。

そして、ライラック色のパンツを脱がした。

「え、いや。いや。私はいいの…」

と困った彼女の言葉は、僕には届かなかった。

彼女の抵抗を無視して両足を持ち上げた。

マングリ返しの体勢だ。

「い。いやー。」

彼女の声を無視して、目の前に広がる

「黒いふさふさ」

ごと舐めた。

おしっこの乾いたような匂いが強くした。

また、小陰唇にトイレットペーパーのかけらが付いていたので食べた。

きっと、会う前にトイレに行ったのだろう。

「もう、挿れてよ…。」

その言葉と同時に、僕の陰茎は彼女の膣内へと飲み込まれていった。

ゴムなど付ける間もなく、生での挿入だった。

何も考えられなくなった僕は、無心で腰を振る。

お互いの性器が擦れ合う度、イってしまいそうになる。

「イく…。もういいから。いいから。膣内に出して。」

僕は種づけをした。

「ビュルbりゅ。ビュるり。」

下品な音の後に、彼女の膣内に

「白いドロドロの液」

が溢れていた。

最後は、無事に彼女を目的地まで届けた。

帰り際に言われた言葉がある。

「彼女できるまでは、相手してあげる。」

僕は小さくうなづいた。

「じゃあ、もしお姉ちゃんが彼女になったら?」

ニヤリとした表情で、相手にされてないようだった。

「あと、ひとつっ。アイツには内緒ねっ。」

いくら友人でも言わないよ。

ってか、言えないよ。

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