人気のない公園で

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当時28歳の私は会社の飲み会で運良く、職場で大人気の、美貴さんと隣の席になりました。

美貴さんは29歳。

大きなネコ目が印象的で芸能人でいうと河北麻友子のような見た目ですが、愛想がよく、目を見て挨拶をしてくれるので親しみやすさもありました。

10歳年上の旦那がいましたが、逆に人妻というブランドが人気に拍車をかけていました。

普段は彼女と話す機会は殆ど無かったですが、お酒の力を借り美貴さんに話しかけます。

見た目はお嬢様ですが、ビールが好きという事もあり、盛り上がり、そのまま二軒目へ向かいます。

メンバーは私と美貴さんの他に5人でした。

私はここでも美貴さんに話しかけ、並んで歩きました。

次の店は遠かった為、自然と前を歩いている先輩方と私達は距離が出来ました。

「橘さん(美貴さんの名字)とこんなに話したの初めてですね。普段接点ないですもんね」

「そうですね、でも年が近いので私は勝手に親近感湧いていました♪」

嬉しいことをサラッと言ってくれます。

こういう所も人気の理由です。

歩いていると美貴さんは少しモゾモゾし始め、

「実はトイレに・・・」

と恥ずかしそうに言いました。

「私も行きたいんでコンビニに入りましょう」

と言い、先輩方には先にお店に行ってもらいました。

トイレには美貴さんに先に行ってもらいました。

私の下心に気付いていない彼女は礼を言い、小走りでトイレに向かいました。

普段、上品に振舞っている彼女がおしっこをするために急ぐ姿は興奮しました。

その後直ぐに私も入りました。

男性なら分かると思いますが、女性がおしっこした直後のトイレに入るのはとても興奮しますよね。

トイレの中で私は思い切り息を吸い込みました。

女性特有の良い香りに交じって、おしっこの匂いもほのかに感じました。

私はすぐに勃起しました。

溜まっていた私はその場で美貴さんのおしっこの香りに包まれオナニーしようと思いましたが、待たせると悪いのでトイレを出ました。

美貴さんはお酒コーナーで新発売のレモンチューハイを見ていました。

美味しそうだったので二人で飲んでみようという流れになりました。

先輩には

「迷っててまだお店に着きそうにないです」

と連絡し、二人で近くの公園のベンチに座りました。

「ちょっと寒いんで寄って良いですか?」

と冗談交じりに言うと、

「えぇー、でも誰もいないんで良いですよ」

と少し躊躇しながらもOKしてくれたので、大胆にくっつき、手も握ってみました。

「えっ」

と驚かれましたが、何も言いません。

いける!と確信した私は、

「まだ寒いですね」

と言い肩に手を回し、身体をさすってあげました。

彼女は恥ずかしそうでしたが俯かず私の目を見て

「私、人妻ですよ・・・」

と目を潤ませながら言いました。

「知ってます」

と言い、顔を近づけると抵抗しなかったのでそのままキスしました。

ここまで大胆になれるなんてお酒の力は偉大です。

彼女も酔っていたので、判断力が落ちていたのでしょう。

そのまま軽く唇を合わせていると、なんと美貴さんの方から舌を入れてきました。

これには私もびっくりし、(この娘もしかしたら、とんでもなくエッチなんじゃないか)と思い始めました。

美貴さんの唾液はレモンの甘味に加えてお酒の苦みも少しありました。

キスをしているだけですが、美貴さんからは

「んっっ、んっ」

と声が漏れます。

唇を離すと、泣いてるんじゃないかと思うほど、目は潤んでいました。

ズボンの上からでも分かるほど勃起しているのを見て

「元気ですね、、」

と言ってさすってくれました。

普段からは考えられないほど大胆になっている彼女を見ると、興奮し、再度キスをしながら、ブラウスの上から胸を揉みました。

直接触りたかったですが、外だったので脱がすわけにもいかず、ボタンを少し外し手を入れました。

固く立っていた乳首を軽くつまむと、

「あっっ!」

という声とともに身体がびくっとしました。

人はいませんが、外なので少し不安になり、人目にはつきにくい公園の端へ移動しました。

そして壁に手をつかせ、お尻を私の方に突き出させました。

私はしゃがみ、スーツのスカートを捲り上げました。

暗かったですが、薄い水色のパンツが目の前にはっきりと見えました。

しかもなんとお尻の部分は透けていました。

「結構エロいの履くんですね」

と聞くと、

「たまたまです・・・」

と恥ずかしそうな声が聞こえました。

パンツの上から陰部をさすると、湿っていると言うより完全に濡れていました。

私はそこに顔をうずめ、思い切り匂いを嗅ぎました。

柔軟剤の香りとすこしおしっこの匂いがし、なんとも言いようのないエッチな匂いがしました。

恥ずかしがった彼女は逃げようとしますが、お尻をがっちり掴み、再度匂いを堪能した後、パンツ膝まで下ろしました。

濡れすぎているアソコから愛液が糸を引きパンツと繋がっていました。

私は(ここまで濡らすなんて矢張りかなりの変態だな)と確信しました。

私は溢れていた愛液をを音を立てて吸いました。

美貴さんは小さな声で

「いやぁ、ああんっ」

と甘い声で鳴きました。

甘く、ぬるぬるな愛液を味わった後、アソコを触ると簡単に指を吸い込み、締め付けました。

指を2本入れ、中をかき回すと

「そんなに動かしたらだめですっっ」

と声を出し、膝を振るわせました。

少し息を整えた後、美貴さんがこっちを向き、

「挿れてくれませんか・・・?」

と泣きそうな顔で言ってきました。

その大胆さに驚きましたが、普段とのギャップが最高でした。

元々大きめのサイズですがチャックから出したチンコは興奮度がマックスだったので、より大きくなっており、おへそにつきそうなほど上を向いておりました。

美貴さんも驚き

「こんな勃ってるの初めて見ました」

と言ってくれました。

立ちバックで入れようと思いましたが、ゴムがありません。

察してくれたのか

「そのままで良いですよ、たぶん大丈夫な日です」

とまた大胆なことを言ってくれました。

人妻なので不安はありましたが、興奮が勝り、そのまま生で挿れました。

外が寒いせいか美貴さんの中はとても熱く感じました。

ぬるぬるだったので直ぐに根本まで入り両手で美貴さんの腰を掴み、激しく打ち付けました。

彼女は

「ああっ!あっ」

と声を上げ、

「こんなに奥にくるなんて、、ああんっ、知らないぃ」

と鳴きました。

私は早漏でないのですが、その時は興奮が最高潮だったためか、すぐにイキそうになりました。

「美貴さんの中やばくて、もう出そうですっ」

と言うと、

「いいですよっ、そのまま来てください」

と言われ、人生最高の射精をしました。

ドクドクと大量の精液が出ているのが分かります。

こんなに出したのは初めてと思うほど射精し、美貴さんから抜くと、ドロっとした精液が美貴さんのアソコから出てきて、膝まで下ろしていたパンツに落ちました。

「こんなに気持ち良かったの初めて」

と言うと、彼女も

「私もです・・・」

と言ってくれました。

その後すぐ二軒目に向かいました。

「迷いすぎだろう」

と先輩に不審がられましたが、適当に誤魔化しました。

その後相変わらず仕事では接点がなかった美貴さんでしたが、その後直ぐに妊娠、仕事を辞め専業主婦になりました。

妊娠した時期が、あの野外エッチした日と近かったのでもしかしたらと思いますが、真相は分からないままです。