職場の保育士と飲みに行った後に…

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こちらは当サイト野外でどすけべ体験談投稿フォームより、TAMA(52歳・男性)さんから投稿頂いた体験談です。

私は、保育園に勤務するアラフィフ、男性の「雇われ園長」である。

コンビニやファミレスで言えば店長のような存在。

保育園とは女性社会であり、園長とはいえ男性である私の苦労は絶えない。

中でも私を頻繁に困らせるのは、保育士のKである。

Kは短大卒業と同時に当園に勤務している。

年齢は32歳、立場的には保育士たちを仕切るリーダー的な存在である。

ルックスは、キレイ系。

私の目測ではT160、B(Cカップ)、W55、子どもを2人産んでいることを感じさせない見事なプロポーション。

性格は少しツンとした感じ、承認欲求が非常に強く、私が若手の保育士を誉めたりすると、Kは

「園長は新人に甘すぎます」

とバッサリと切り捨て、更に

「長年保育園を守ってきた人員をもっと評価するべきです」

と追撃。

また、自己顕示欲も強い。

私が下した決定や、示した方針をKの一存で覆されることもある。

私は温厚な性格だが、Kとの会話だけは、感情的になることも少なくない。

6月下旬、新卒者を対象とした保育園の説明会にブースを出すことに。

園長である私と、リーダー各のKがイベントに参加することになった。

イベント当日、二人は衝突することなく無事にイベントは終了。

Kは見事な働きぶりを見せ、私は感心した。

会場を後にすると、周囲はすでに薄暗い。

今日は、とても忙しく二人は昼食を摂っていない。

聞けばKは朝食も摂っていないらしい。

私はKに

「今日は頑張ってくれてありがとう。よかったら一緒に夕食でもどう?」

と提案。

私は「断られるか?」と思ったが、Kは

「嬉しい、お酒がおいしいお店がいいです」

と笑顔で答えた。

これまでは、衝突ばかりしているKを私が誉めても逆効果だと思っていた。

しかし、Kは以外にも嬉しそうだった。

オシャレな居酒屋でカンパイをする。

私は、Kの話に耳を傾け、共感的に聞くことを心がけた。

私とKの仕事の理想は共通する部分が多いことが分かり意外だった。

食事を終え、ほろ酔いで駅に向かう小道を二人で歩いていると、小高い丘の上にある公園の入り口が見えてくる。

Kは

「風、気持ちいいかな?」

とささやく。

私が

「行ってみる?」

と返すとKはうなずいた。

公園には誰もいなかった。

日中はかなり気温が上がっていたが、公園に吹く夜風は気持ちよかった。

夜景が見えるベンチで一休み。

二人並んで座り、Kは

「今日、園長が誉めてくれた時うれしかった」

と夜景を眺めたまま言った。

Kの意外な一言で場の空気が変わってゆく。

私はKの頭を優しくポンポンとしながら

「本当に今日は助かった、ありがとう」

とあらためて気持ちを伝える。

少し間をおいてKは立ち上がり私の前へ。

「そんな誉め方じゃ足りない」

と口を尖らせる。

私も立ち上がりKと見つめあう。

酔った勢いだったのか?

「だったらハグとかキスとかした方がいいかな?」

と一歩間違えば自爆するような言葉を返す。

しかしKは全く動揺を見せず

「はい、そうしてください」

とささやく。

私はKを抱き寄せ温もりを味わった後、Kの耳元に唇を当てた。

するとKの口からかすかな吐息が漏れる。

次にKの鼻先へ優しくキス。

Kの表情が気になる。

Kは少し小悪魔的な表情で

「もっと」

と積極的。

引き寄せられるように互いの唇が触れあった。

かすかに触れては、離れるを繰り返す唇のじゃれあいが続く。

Kはもどかしそうに私を引き寄せ、ディープなじゃれあいへと変化する。

Kの背中を撫でまわしていた私の手が、ブラウスの上からブラのホックを外すと、Kのキスは激しさを増した。

続いてウェスト、ヒップ、太ももの美しいラインに手を這わせると、Kは体をくねらせ始める。

さらに私の手がKの内ももに到達すると、Kの吐息は少し大きくなり、かすかに声がまじり始めた。

そのセクシーな響きに私の行動はさらに大胆になる。

ブラウスのボタンを外し、胸元へ手が滑り込む。

既にブラのホックは外れているため、柔らかなバストはたやすく私の手を迎え入れた。

Kの乳房は大きくはないが、形がよい。

とても柔らかく、いつまでも揉んでいられるような気分になる。

指先が徐々に乳輪から乳首を攻め始めると、いやらしく硬さをましてゆく。

Kのセクシーな声に導かれるように私の手は、内ももから局部へ向かって移動し始める。

私の指先は、Kの局部まであと数センチと迫り、Kが更なる反応を見せようとしていたその時・・・人が近づいてくる気配を感じた。

どうやら別のカップルが公園に向かって歩を進めているようだ。

私とKは、何事もなかったかのように公園を後にした。

歩いてゆく方向は、駅とは反対方向の街並みへ。

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