大学時代、盛り上がった彼女と海辺で…

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こちらは当サイト野外でどすけべ体験談投稿フォームより、パノラマ大冒険さん(50代・男性)さんから投稿頂いた体験談です。

自分が大学生時代、当時付き合っていた彼女(Tさん)とのことです。

当時は私は熊本県から宮崎県へ、大学進学のために引越しをして、一人暮らしをしていました。

同じ大学で違う学部の同級生だった、Tさんとは、同じテニス部の仲間として、出会いました。

彼女も、県外(鹿児島県)から、引越しをしてきて一人暮らしをしていることで、親近感をもちました。

話をしてみる、ゲームやマンガやアニメなどオタク系の話もイケる口で大いに盛り上がることがありました。

バイトと勉強の両立で、テニス部の活動までは大変だな~という思いもありましたが、Tさんと話をすることが目当てで、テニス部の活動に顔を出しているような状況でした。

Tさんと仲良くなるのに、そんなに時間はかかりませんでした。

少なくとも自分の方は、Tさんに惚れ込んでいました。

ある夏の日のことです。

テニス部の有志(男子・女子入り交じりで…)が集まって、宮崎の歓楽街『西橘通り』、通称『ニシタチ』で飲み会をしました。気心しれた男女のグループで大いに飲みまくりました。

1次会・2次会・3次会と飲み進んでいると、バカ騒ぎがエスカレートして、

「こんな素晴らしい仲間に恵まれて、僕は幸せだ!みんな愛してるぞ!」

「俺も愛してるぞ!」

と言い合って、最初に男どうしでキスをし始めました。

そうすると女子も女子同士でキスをし始めました。

みんな変なテンションで大騒ぎでした。

自分もファーストキスは高校生時代に何とか済ませていたので、男とキスしても、けっこう感触は同じだなと思いました。舌を入れられても、エロい感触はそのままだなと感じていました。

その勢いのまま、変なテンションで海(一ッ葉浜)を見に行こうということになりました。

車での移動では飲酒運転で捕まってしまうので、飲んでない友人を呼び出し、そいつの車をタクシー代わりにして、移動することになりました。

できるだけギュウギュウ詰めに乗って、いっぺんに移動しようとしました。

みんな酔っているので、そんなに気にしていなかったようですが、女の子(Tさん以外の子)の体が、ぴったりくっついていたりして、えもいわれぬスケベな空間になっていました。

乗っていた車に積んであった花火もやろうという流れになりました。

酔った勢いのまま、一ッ葉の浜に到着しました。

小学校時代は、自転車にのって、熊本の海を見に行くこともありましたが、日向灘の海も感慨深いものがありました。

ニシタチから移動してきても、若さだけがありあまり、テンションが高いまま、花火を始めました。

花火で遊んだ後、もっと危ない火遊びが始まってしまいました。

花火の最中に、それぞれ男女カップルがそれとなくいい感じでできあがっていました。

自分はTさんと二人きりになっていた。

水着もないけど、海水につかった。

当然だが、海水につかれば、水に濡れる。

Tさんの服にもびちゃびちゃになる。

いわゆる濡れたTシャツコンテスト状態である。

Tさんは、それなりに身長もあり、しっかりした骨格の上に、すばらしいボディラインをもった美しい女性だった。

濡れた服装の上からもそれが感じられた。

おっぱいの出るべきところがしっかり強調され、横乳のラインがセクシーだった。

思わず、もんでみたい衝動にかられた。

腰回りも、しっかりとしたくびれが強調されていた。

きれいなおへそもはりついたTシャツごしに見えてエロかった。

くびれた腰からおしりにかけてのカーブも絶妙で、美しい曲線を描いていた。

鷲づかみして、ペシペシ叩いてみたい欲望にかられた。

うるんだ瞳がとても強烈に自分をとらえて離さなかった。

自分:「みんないい感じだね。今日の楽しい思い出のしめくくりに…。」

Tさん:「ふたりしかいないし、隠れてキスしちゃう?」 

自分:「いいのかい?」 

Tさん「前の方がふくらんでるよ!」

と、茶化しながら、Tさんが抱きついてきました。

彼女の体が自分に触れたとき、自分の理性がぶっ飛びました。

Tさんをそのまま抱きしめました。

そのまま、唇から首まわりに舌を這わせました。

耳たぶに軽くかみつくと、

「あぁ~」

「そこ気持ちいいぃ~」

という甘い声が小さな声でしたが、聞こえました。

彼女を抱きしめたまま、みんなと距離をとりました。

そして、Tシャツの中に顔を下からつっこんで、形のよいおっぱいを攻めつつ、乳首をなめました。

そうすると、

「乳首をかんで!」

というお願いがありました。

最初は軽く噛みました。

「もっと!」

とせがまれたので、強めに噛みました

彼女はとても喜びながら、のけぞっていました。

そのまま、彼女のジーンズを半分だけずらし、蜜壺を舌で攻めました。

「あぁ、何か外ですると、興奮するぅ~」

と喜んでいる彼女。

舌がしびれるまで秘密の花園を攻めまくりました。

彼女が軽くイク感じを見せたので、その後、彼女の中に挿入しました。

砂が大事なところについてしまうと、ジャリジャリになって痛いので、そこは、バックで攻める形で合体しました。

(男のたしなみとして、ゴムもしっかり着用です。)

左手でおっぱいを攻めつつ、右手でおしりをなでまわしたりもんだりたたいたり、男根の攻めも深く入れたり、浅く突いたりとレパートリーも多く飽きさせませんでした。

「野外でするのって、気持ちいぃ~!」

「太くて硬くて大事なところに届いてる感じがする~」

「あぁ、またイキそうよ~。」

「一緒にイキましょう!」

その言葉で爆発しました。

コンドームも着用ずみだったので、そのまま、彼女の中で果てました。

しばらく、そのまま二人で浜辺に寝転んでいました。

いつまでも、この時間が続けばいいのにと思って、まどろんでいました。

若き日の夏の思い出です。

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