混浴で出会った女子大生と温泉でH

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バイクで北海道をツーリングした時の話し。

いわゆる野湯というところに入ったのだが、女性もはいる結構人気のある温泉だった。

水着OKなのだがバスタオル巻きの人もいる。

真っ裸はいなかったけどw。

そこで、関東から車で観光している二人組の女子大生と一緒に入った。

朝一番で入ったので地元のご夫婦と5人で入ったのだが、奥さんはタオル巻き二人組は水着。

男は丸だし。

旦那さんが隠さなかったので、俺も隠さなかった。

女子大生二人組は、見ようによってはカワイイが、ふつうにぶす。

男の裸に免疫があるようには見えなかった。

風呂につかりながら、地元ならではの観光ポイントなどを聞きながらみんなで話していたら。

奥さんのおっぱい丸見えになっちゃたんだよ。

奥さん「あらら、まぁ、いいかw」

「見られてマズイ人一人しかいないしw」

それから、胸は隠しませんでした。

下はタオルをかけてて見えない。

そんな事されたら、すこし半勃起。

二人組の一人が気付いた。

ちらちらっと見てる。

のぼせそうだったので、風呂の淵に腰掛けてタオルを股間に乗せてたんだけど…。

湯船に入ってる二人からは、ちょうど丸見え…。

もともと、露出癖は無かったんだけど、すこし目覚めたw。

真っ赤になりながら、じーっと見てる二人に、ちょっといたずらしたくなってた。

今後の旅の予定などを聞きながら、自然に振舞いながらも片膝を上げて奥さんさんからは見えないようにして、7割勃起を見せつけた。

旦那さんは洗い場の方に行ってて、いないから今のうち。

二人はあまりにも不自然、話しがうわのそら。

「はじめてみる男のシンボルに目が釘付け…」

そんな、ちんけなエロ小説の文しか思いつかない……Orz。

とにかく、目が釘付けだったんだよ。

そのあと、旦那さんが帰ってきたので、俺も湯船に。

彼女達はのぼせ加減で湯船の淵へ。

水着とはいえ良い眺め。

股間から流れる水滴が、なんかイイ。

足も開き気味w。

そんなとき

旦那さん「旅の恥は掻き捨て、水着脱いで入ったら。そのほうが気持ちイイよ!!」

「見られるの二人だけだしw」

「オレの奥さんは水着着てないよw」

なんて、自然に言うんだ。

たたみかける様に話す旦那さん。

「え~~、どうする?」

悪い反応ではない。

「じゃぁ入ちゃおうかw」

オレの中

「キタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━!!」

オレなら…

「み、みずg…」

言えない。

旦那さんGJ!!!

さすがに目の前でストリップとは成らなくて二人は岩影へ。

奥さんも、話しを聞いていたのか、もう隠さない。

旦那「昔から風呂は裸で入るもんだ。最近は観光目当てで水着OKにしてるけど、なんか、不自然だ。」

奥さん「ふふっ。でも、大勢人がいたら入れないわよw」

などと話していると、二人がバスタオルを巻きながら登場。

奥さん「あんまりジロジロ見ないのよw」

旦那に言いつつ俺にも牽制。

視線の端に二人を捕らえつつ、視線をはずす。

バスタオルのまま入るのかと思いや、バスタオルを取って入浴。

「やっぱり、きもちいいねw。恥ずかしいかと思ったけど、結構大丈夫w」

ハイテンションです。

こっちは、なんか拍子抜けw勃起も収まった。

最初はおっぱいを隠してたけど、途中からあきらめたのか隠すのやめた。

おっぱいが沢山見えてるのに…。

自然なのか、のぼせてるのかフル勃起せず。

ヨカッタかなw

隠されると見たくなるけど、隠さないとじーっと見ることも出来ず、逆にもどかしい。

頭を洗うために洗い場に。

すると…。

頭を洗っていたオレの後ろに人影が。

二人が、キタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━!!

旦那さんはタオルを使わずもろ出しなので恥ずかしかったのか、カラダを洗いたかったのか、こっちに来た。

体を洗いながら3人で世話話し。

外で裸なのに、自然と話が出来た。

ぷるぷるの胸に目を奪われながら、乳首が゙立ってるのも見逃さない。

股間を洗うのもしっかり見ました。

もう一度、湯船に入って温まってると、旦那さんが帰り支度をしながら…

「おまえら、朝ごはんどこで食べるんだ?」

と聞いてきた。

バイクの一人旅なので、コンビニおにぎりかなぁ~と考えてたけど、ふたりは、迷ってる。

宿泊してるユースの朝食があるらしい。

旦那「うちで、搾りたての牛乳飲んで行かんか?朝ごはんも付けるw」

奥さんも、

「どうぞ」

と言ってくれてる。

さすが北海道。

素晴らしい。

搾りたてに釣られたか二人も来ることに。

横目で服を着るのを覗き見ながら(拭くときに毛が見えたw)3人で上がり、ご夫婦の車、二人の車、オレの3台連ねてお宅へ。

家につく→牛舎見学→しぼる→牛乳飲む→朝ごはん→バイトしてけ。

牛乳は、ホントはそのまま飲んではいけない?らしいが、そのまま飲んだw。

ウマカッタ。

バイト代は5000円昼にジンギスカン付き。

彼女達は、一度宿舎に帰り、少し観光してお昼からお手伝いに来ることに。

お昼を食べ終わり、木陰で一休みしていると、二人が来た。

二人「ジンギスカン終わっちゃいました?」

オレ「おいしかったよw」

あ~~~と悔しがりながら、またの再会を喜ぶ。

二人を説明すると、ひとりは今のNHKの朝ドラの本仮屋ユイカ、もうひとりは、宮里藍を痩せさして小柄にして、これを普通の人にした感じ。

話を聞くと、国立の医学部5年生で、男作ってる暇が無いし、コンパでも恐れ多いのかだれも手を出してこない。

どうりで、ぱっと見、花が無い。

男を誘うフェロモンが無いw。

しかし、温泉で二人の男の裸を見てスイッチが入ったみたい。

すこしだけど、裸のつきあいをしたからか、話しやすい。

ユイカ「さっき見えてましたよw」

藍ちゃんもククッって笑ってる。

どうやら、二人の時、噂になってたようだ。

オレの中(見せてたんだよ!!おまえ達の視線でイキそうだったんだよw)

などと思いつつも、

「まじっすかぁ~~ひぇ~~」

と、おどけなながら

「オレも見たも~んw」

と反撃。

三人で爆笑。

藍ちゃん「大きくなるんですねぇw」

実習で見たことはあるが、自然なちん〇は今日の二本が初。

ちん〇が小さいときから大きくなるのを見たことがなかった、と告白。

ユイカは彼がいた事があるが、藍ちゃんは処女らしい。

オレ「見たこと無かったなの?」

「うん。」

「どうだった?」

藍「びっくりしたwあんなふうになるんだぁ~w」

もてないから、ガリ勉だったのか、色気を出すことも無いまま生きてきて、裸を男にさらけ出したのも初めてだったらしい。

なんか、素直に話す藍ちゃんがかわいくなってきた。

ユイカも、歯科矯正している歯が直って、めがねを変えて化粧も上手くすれば…。

普通の女子大生だw

オレ「奥さんのおっぱい見えちゃったねw」

ユイカ「なんか自然だったw私、水着着てるのが、なんかイヤだった。」

藍「旦那さんのでかいよねw。誰かさんと比べてw」

オレ「…」

たしかに太かったw。

オレの小さい時も見てたのね。

「でも、大きくなったの見たジャンw。オレだってオレだってぇ~(以下略」

「あとで、もう一回見るw」
などと、からかいながら、昼休み終了→作業→3時の休み。

旦那「夜も、ジンギスカンやるべ。食べてけ。」

「同居しているじーさんとばーさんは、今夜から旅行だし誰もいないし、泊まってけ、使ってない部屋もあるし。」

といってくれてる。

オレ「OK!!」

彼女達も予約しているユースをキャンセルして泊めてもらう事に。

午後の作業終わり。

夕食。

ジンギスカンとビールで大騒ぎ。

旦那さん達と多いに話す。

しかし農家、ご夫婦は明日も早いので風呂に入って9時過ぎには就寝。

ここの風呂は内湯に外にドラム缶風呂。

沸くのに2時間w。

思い出に入りたい…という事になり悪戦苦闘しながら沸かす。

半径5キロに住んでる人は20人弱、たぶん起きてるのは3人w。

結局3人で入ることに。あまり大きな声を出すわけにもいかないのでヒソヒソと話すのだが、その時の距離感がヨカッタ。

みんな裸だし。

そのとき、

「キタキツネ。。キタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━!!」

裸でサンダル履きの3人が野原をかけまわるw。

その晩、見せ合いっこして、それぞれ2回ずつsexしてそのまま就寝。

ゴムは、奥さんが女子の部屋の布団を用意するときに、布団の横にティシュと供に箱ごと用意して置いといてくれてたw

奥さんGJ!!

どうやら、やるんじゃないかと思ってたみたい。

翌朝、

「もしやるんだったら必要でしょw」

と微笑まれた。

3人ともぐっすり寝てしまって、申し訳無くしてたが、また朝食をいただいて、再会を約束して農場を後にする。

その後、近くの道の駅にオレのバイクを置いて、彼女達の車で、あの温泉にまた行くことにw。

今日の目的は

「ほかの人のちん〇を見に行こう!!!」

なんか、彼女達の何かが外れたw。

オレはボディガード役みたいなものw水着着てるからか、男(オレ)と一緒だから、ナンパとかイタズラされる心配が無いのか、ドンドン入ってく。

温泉には、じーさん、ばーさん、おっさん、おばさん(若妻もw)多数。

カップルも二組、若者3人。

昨日とは時間が違うのか人が沢山いる。

こっちは、温泉をのんびり楽しんでる間だ、7~8本見たと喜んでいた。

彼女達も満足しお昼過ぎ…。

もう一度sexしようとラブホを探したが見つからず、山の中の側道を山の中へ。

誰もいない山の中で、車を止めてシートを倒して夕方までsexしまくり。

3人でつれションもしたw。

その晩は、バイク乗りが宿泊する宿に泊まり、たびの思い出などを語りながらおとなしく就寝。

予約していた帰りのフェリーの日時が明日の夜だったのでお昼まで観光して、お昼ご飯を食べて解散しました。

お昼は牛刺し丼を食べました。

名残惜しかったけど、本州での再会を約束してわかれました。

旅の予定はぼろぼろでしたが、もともと予定などあってないような物だったので、逆に良い思い出になりました。

ここで、一旦終わったんですが、sexの詳細を希望されたので、続けました。

ドラム缶風呂は無理やり二人ずつで入りましたw。

ちん〇がユイカの背中に当り、だんだん大きくなるのがわかったそうです。

裸で二人の女子大生にちん〇をいじられるのは、なんともいえずきもちよかったw。

藍ちゃんは、ちいさい時のちん〇が面白いのか何度もいじってました。

ユイカも、明るい所でまじまじと見るのは、初めてなので興奮してた。

見せ合いっこしてる時に、ユイカのまん〇をやさしくいじる。

まず最初に経験者のユイカを責める事に。

後ろから抱きかかえながら、乳首をいじりながら膣に指をいれて膣の内側を触る。

「ううっ!!」

「きもちいぃよぅ~w」

目の前には、処女藍ちゃんw同級生の豹変振りに、目を丸くしてる。

ユイカは最初から興奮しすぎてて、もうズブ濡れ。

じらさずすぐ挿入。

二突き目に深く刺したら軽く逝く。

次は藍ちゃん。

藍ちゃんは処女なので・・・じらす事にした。

同じように後ろから抱きかかえ、耳元にキスしながら、

「カワイイよ、緊張しなくていいよ」

と声をかける。

「大丈夫?」

「…」

コクンと無言でうなずく。

乳首をつまみながら股間に手を持っていくと…。

なかなか開かない。

濡れているのが恥ずかしかったらしいw。

やさしく、カラダを触りながら気持ち良いところをさがす。

緊張が解けたのか、もっと気持ち良くなりたくなったのかだんだん、股がゆるくなってきた。

いままで、触られたことの無いところを触わる…。

熱くて、ヌルヌルでした。

膣の入り口はかなり狭い。

「見せ合いしてた時にオナニーするの?」

って聞いたけど、はぐらかされた。

挿入はしたこと無いみたい。

ヌルヌルを塗って穴を少しずつ刺激。

指一本入れるのに15分位かけた。

ユイカは

「少し休むから、あとで呼んでね」

と隣の部屋に。

ユイカにしなかった、

クンニをしてみた。

今までに無い、やさしい刺激に思わず声が出る。

奥からお尻まで舐め回す。

「あっぁぁ~」

全身の力が抜けるのがわかる。

そろそろかなぁ~wしかし、じらすw。

指二本目。

膣の内側を刺激、気持ち良くなってる。

いれたくなったのでw。

ゆっくり挿入。

ゆっくり、動かしても痛そうなので、いれたまま少し話す。

オレ「だいじょーぶかw」

藍「なんとかwイタ気持ち良いw。舐められたときイクかと思ったw」

「なんか、すごく気持ちイイ。」

「こりゃ、みんなはまるわw」

饒舌です。

オレ「あとで、また舐めてあげるね。」

きつめのアソコに締め付けられて、そろそろオレもイキたい…。

このまま無理に動いても藍ちゃんは逝かないなと思い、一度、膣から抜く。

ふぅ~~~と、ため息をつく藍ちゃん。

その声を聞いたか、隣の部屋から

「終わった?」

とユイカ。

オレ「イクとこ見せてあげようかw」

AVみたくダブルフェラには、なる事は無く、ふつうにしこしこ。

ふたりも笑いながら見てる。

イキそうwふたりの手に向けて出す。

一服して、お茶飲ん一息ついて雑談。

ユイカ「彼と別れてから久しぶりだったからきもちよかったw」

藍ちゃんは明るくしてみると少し出血。

テッシュでふいている。

オレ「痛くない?」

藍「まだ、あそこに何か挟まってる感じ。」

オレ「オナニーの時は何も入れないの?」

釜をかけてみた。

藍「入れないよぅ~触るだけだよぅ」

オレ「するんじゃんw」

藍「…普通するよねぇ~」

ユイカに助けを求める。

ユイカ「まぁねwするかなぁw」

「ネタはw?どうやるの?」

ユイカは誰か男の人にやられてるのを想像して…指ですりすりグリグリ。

藍は、ただ乳首とクリを触るだけみたい。

抱かれるのは、想像できないし…って。

話を聞いてると半分勃起してきた。

「見てみたい。」

「え~~~~ぇ」

大ブーイングw。

さっき、オレの見たじゃんw。

じゃんけんで負けた方からね。

「ぶーぶー」

言ってるけど、じゃんけんを始める二人。

負けるユイカ。

「え~~~~ホントにぃ~」

「ほんと。見せて。後で藍ちゃんもするからw」

何だかんだ言いながらも、目を閉じてやり始めるユイカ。

素人の本気オナニーは…はじめて見る。

左手で乳首を強めにつまみ、右手で内ももをサワサワ触る。

「ふ~ぅ、」

と息を吐き、右手を股間に…。

ヌルヌルの汁をクリに塗りながら滑るように刺激。

かすかに泣くような喘ぎ声。

慣れた感じでスリスリしてると、ふと動きが止まる…。

ユイカ「…このまますぐ入れて…」

オナニーが恥ずかしいのか、さっきのsexの余韻があるのか、とにかくせつなそう。

こっちも、もうたまんないから、藍ちゃんそっちのけでユイカに襲いかかる。

もう、突く突く。

激しいキス。

バックからも突く同級生の前で何回もイク。

喘ぐ。

オレもイキそうだけど我慢して突く。

ユイカが何度もイッタ後でゴム中出し。

ふと、藍ちゃんを見ると、タオルケットに包まってオナニーしてた。

…次立つかな。

二人果てて、後戯しながらグッタリしてたけど、藍ちゃんをほっとくわけには行かない。

オレ「どうだったw」

ユイカのチクビクリクリ。

藍「気持ち良さそうだったwスゴイね。」

オレ「オナニーしてたでしょw」

藍「…。あんなの見せられたら誰でも興奮するってw」

ユイカ「ゴメンネぇ、久しぶりだから、止まらなかったw」

藍「いいもの、見せてもらいましたw」

ひとりで寂しかったのか、側に寄ってきた。

よしよしと頭を撫でてやる。

とりあえず、二人は汗と体液でベチョベチョだったし、藍ちゃんの体も冷えたのでもう一度風呂に入る。

あったまる。

今度は藍ちゃんだ。

二回も出したから、ふにゃふにゃなのだが、藍ちゃんは興味深かそうにいじってる。

ユイカは満足したのか、軽く寝息を立てている。

藍「あんなに大きくなるのにね。クネクネ。フニャフニャ。おもしろいねw」

オレ「マジオナニー見たの始めてだったしねw」

藍「私じゃ興奮しない?」

オレ「いやいや、そんなんじゃなくてw出し過ぎると立ち悪くなるの。」

男の生理を説明。

藍「ふ~ん?でも、かわいいからちいさいのも好きwクネクネw」

オレ「なめてみる?」

藍「…いいの?したことないよ。」

興味はあったみたい。

簡単な説明をして、恐る恐るくわえる。

歯を当てないように、包み込むようにと、教えた通り丁寧になめる。

半立ち。

藍「おっきくなってきた。」

オレ「きもちいいw、藍のもなめたい。」

自然と69。

もう二人とも舐めまくり。

丁寧に時間をかけて膣内を刺激して、2度目の挿入にそなえる。

挿入して、すこし痛がったけど、動けたし十分気持ちよくなってもらいました。

以上です。

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