不倫熟女と漁師小屋の陰で…

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今から10年ほど前ですが、出会い系サイトを通して知り合った10歳年上のバツイチ女性と不倫していました。

当時自分が結婚3年目の32歳で彼女は離婚したての42歳(2児の母)。

彼女の見た目は若い頃の女優の田中美佐子さんに似ていて、体型維持のために運動もしていたのでスタイルも良く。

そしてロクに男性経験を積まないまま結婚したらしく、子作りセックスしか経験が無かったようで、初めてセックスした時の恥じらい方には大変興奮しました。

そんな彼女が10歳も若い自分好みのセックスをするオンナに変貌していく…。

彼女に夢中になっていました。

会うたびに淫乱になっていく彼女。

膣内射精こそしなかったけど、コンドームなんて着けることなくセックスし、経験したことが無かったというクンニリングスで外イキからの膣奥を刺激する立ちバックでの中イキで獣のような交尾セックスを楽しんでいました。

ある時、彼女とセックス後にお互いの体液で湿ったベッドの上でイチャイチャしながら休憩していると、彼女から

「あなたのシタイこと、何でもしていいのよ」

「じゃあ、もし中出ししたいと言ったら?」

「それはダメえw。もう何年かしてからよ」

「俺のシタイこと?ん~、何だろ?思いつかないな」

「縛るとか蠟燭とかは?w」

「ははは、そんな趣味はないなw」

自分自身彼女との濃厚なセックスで満足していたので、特別何か変わったことをしたいとも思わず。

「セックスよりもたまにドライブでもしようか?いつもラブホに籠ってばかりだし」

「外に連れて行ってくれるの?」

「ああ、誰も知り合いがいないような田舎だけど」

「嬉しい!普通のカップルみたい!大好き!」

こんなに喜んでくれるなんて。

その後彼女から全身リップされお互いの生殖器を舐めあうシックスナインを絶頂寸前まで楽しみ、そして何度も体位を変える生セックスをして最後は口内射精で彼女には飲精させました。

数週間後の土曜日。

子どもたちを実家に預けてきた彼女を車に乗せて、県境の海岸線をドライブ。

助手席に座る彼女が年齢を感じさせない可愛らしい笑顔を見せてくれました。

「いいね、たまに健全なデートw」

そんな彼女の無邪気な笑顔と裏腹に、自分は彼女のデニムのミニスカートから伸びたストッキング脚が気になってムラムラしていました。

「ちょっと!どこみているの?w」

「ごめん、脚綺麗でw」

「今日はエッチしないんでしょう?」

「我慢するw」

「我慢できるかなあw」

車がほとんど走っていない田舎の国道沿いに喫茶店のようなレトロな外観のドライブインを見つけたので、車を駐車場に滑り込ませ入店しました。

感じの悪い愛想が全く無い店主のような中年男性が注文を取りに来てくれて、自分はカツ丼定食、彼女はシジミラーメンを注文しました。

「感じ悪いわね、あのおじさん」

「そうだ!胸元開けて美脚見せてあげたら機嫌よくなるんじゃないか?」

「私なんかで興奮するかな?」

「するさ、俺の自慢のオンナだもん」

「うふ、うれしい」

彼女は眼を潤ませながらも、着ていたカットソーの胸元を大きく開けてピンクのブラジャーをチラ見せし、椅子に浅く座りなおして脚を組み、太ももの奥のブラジャーとお揃いのピンクパンティをわざと見えるようにして注文した食事の到着を待ちました。

「えーと、カツ丼は?」

「はい」

彼女の目の前にシジミラーメンを置くとき、店主の視線が彼女の胸元と股間に突き刺さったのを自分は見逃しませんでした。

店主が去り、

「見てたよな?」

「うん、見られたw」

店主はこちらというより、彼女をチラチラと見ながら洗い物をしている。

「なんか、もっと他の男に見せたくなってきた」

「それで興奮するの?」

「なんだろ、自慢というか優越感というか」

「ふーんw」

食事を終えドライブインを出た自分たちは、近くにある風光明媚で知られる砂浜へ向かいました。

この時にはもう自分は既にエロモードに入っていて、彼女とカーセックスでも…とそんな気持ちになっていました。

砂浜の駐車場へ車を停めましたが周りには誰も居なく波の音だけが聴こえます。

「ねえ、ちょっと歩こうよ」

彼女に促され砂浜を散策することにしました。

「うーん、気持ちいい」

彼女の楽しそうな笑顔を見ると、セックスに誘っていいものか迷いましたが、もう我慢の限界でした。

「誰もいないね」

そう言ってから彼女を抱き寄せ、白昼堂々とディープキス。

「あん、誰かに見られちゃう」

「誰も居ないよ。それにさっきの店でパンティ見せてたじゃないか?」

「あなたがやれっていうから」

「興奮しちゃった、あの漁師小屋の陰でね」

「少しだけよ」

彼女を強引に漁師小屋の裏手の引っ張り、またキスをしながら服の上から愛撫しました。

「あん、誰かに見られたら」

「見せてやろうよ」

彼女は僕の足元に跪いてズボンとブリーフを膝まで下ろし、既に勃起して我慢汁を滴らせてるペニスにむしゃぶりつきました。

「どう?ペニス美味しい?」

「しょっぱい。海の味って感じw」

「おマンコ舐めさせろよ」

「臭くてもいいの?」

彼女を漁師小屋の外壁に手を付かせて、立ちバックの状態で濡れたパンティを下ろしクンニリングスしました。

いつもより酸味が強い匂い。ドライブインでの露出で興奮したのか、いつも以上に濡れています。

「ねえ、挿れてぇ」

「生で挿れるぞ」

彼女の唾液と自身の我慢汁で濡れたペニスを彼女のおマンコに焦らすように挿入しました。

徐々にスパートを上げていくと、

「あぁ、奥!奥がいいのぉ」

波のザザーという音に混じって、僕の玉袋と彼女のケツが当たるパンパンという音が響きます。

僕が限界を早くに迎えて、声も出さずに彼女の膣からペニスを抜いて地面に盛大に射精しました。

脚がガクガクするくらいの快感でしばらくそのまま息を整えたくらいでした。

その後彼女ともう一戦するために近場のモーテルを探しに車を走らせました。

当作品は、個人による創作(フィクション)作品とご理解の上鑑賞ください。当作品には、犯罪的・倫理モラルに反する表現・タブー表現等が含まれますが、表現上の誇張としてご理解ください。