彼女との初体験は車の中で。

閲覧数:62 ビュー 文字数:2411 いいね数:0 0件

当時20代前半と若い頃の話になりますが、その時付き合っていた彼女の沙織(仮名)とカーセックスに発展してしまった時の体験談を話していきたいと思います。

まずは沙織について軽く紹介していきます。

当時の年齢は僕と同い年で20代前半で社会人1年生。

見た目は身長が140センチ半ばくらいで背が低く童顔でしたので実年齢より若く見られがちで、飲み屋に入ると時々年齢確認をされる程度の見た目で、胸のサイズは立派なもので具体的には聞いた事は有りませんでしたが、恐らくEかFカップはあったのではないかと推測しています。

低身長童顔のロリ系巨乳と好きな人にはたまらない属性を積んでいる娘でした。

合コンで知り合ってからトントン拍子に関係が発展していき、付き合い始めて3カ月くらいの事でしょうか。

その時までは肉体関係を結んだ事が無く、沙織との最初のセックスが車内でする事になるとは・・・何はともあれこれから具体的に何があったかを語っていこうと思います。

その日はいつも通りのデートで食事をして、軽くドライブをしながら、仕事の悩みとか次のデートプランとか語りあっていました。

休憩がてらに市内にある大きめな公園の駐車場に車を止めて、暫くすると会話が途切れて目と目が合い何となくそういうムードっぽい物を感じて、気がつくとお互いの唇が重なっていました。

最初は軽く唇が触れ合う程度の物でしたが、次第に舌を絡ませ合うようになり、恥ずかしながらそれだけで僕のイチモツは勃起してしまっていました。

沙織とキスをするのは初めてではなかったのですが、その日はいつも以上に興奮してしまい我慢ができそうになく、気がつくとその小さな身体に見合わない大きな胸に手を伸ばしていました。

流石に車の中でこんな事をしては嫌われてしまうかなと思っていたのですが、何と沙織も僕の股間に手を伸ばし、ズボンの上から勃起したイチモツを擦るように触れてきたのでした。

「やっと手を出してくれたね?中々手を出してくれないから少し不安だったんだよ?」

小悪魔のような笑みを浮かべ、そんな事を言ってきながら再びキスをし、助手席から身を乗り出し運転席側にいる僕に抱きついてきたので、

「ごめんホテルまで我慢できそうに無いから、もうこのまましちゃっても良いよね?」

そう言うと特に抵抗することもなかったので、合意と言う事で行為を続行する事にしました。

運転席のシートを倒すと抱きついていた沙織が覆い被さるような体勢になり、沙織の大きな胸が僕の胸板に押し当てられ、柔らかい感触がとても心地良かったのは今でも鮮明に覚えています。

もう少しその感触を楽しんでいたかったのですが、一度沙織の上体を起こさせてから着ていたブラウスのボタンを外すと、ブラジャーに包まれたたわわに実った果実が目の前にあり、その先を早く見たい、と、背中に手を回しブラのホックを外すと、生乳が露わになりました。

女の胸を見るのは初めてでは無かったのですが、一つ違和感を感じて良く見ると乳首が無い?

いや乳輪の奥に埋まっている?

ちょっと困惑していると、

「あーやっぱりそーゆー反応になるよね。でも刺激すれば普通の人とそんなに変わんないから」

いわゆる陥没乳首というヤツらしく、特に気にするな普通に刺激しろ的な反応だったので、遠慮せず乳輪の回りを指で触れたり埋まっているいるであろうと思われる乳首をほじくるような感じ。

少し刺激しているとピンッと勃起した乳首が姿を現しました。

そうなったらもう乳首にしゃぶりつくしかないだろうと思い、乳首を舌や口で刺激しているとビクンと反応をする沙織。

反撃にと僕のズボンのチャックを下ろしてきたので、腰を浮かせてズボンとパンツを脱いで下半身を露出させてやりました。

「もうビンビンじゃんwてか思っていたよりおっきいね」

笑いながらそう言うと上に覆いかぶさった状態で器用に手コキで上下に擦り始めたので、こちらも負けじと沙織の履いているミニスカの中に手を伸ばし、下着の上からなぞるように触れてやる事にしました。

それから暫くキスをしながらお互いを刺激し合っていると、

「そろそろ濡れてきてヤバそうだから脱がしてほしいかな///」

ショーツを脱がせて直接秘部に指を触れるとクチュという感触がしたので、そのまま指を穴の中に入れると膣内はヌレヌレの状態で、指の腹で軽く押すように刺激してやると大きな喘ぎ声とそれまで以上に大きく身体を反応させ、もう準備は万全といった感じだったので、

「もう挿れてもいい?」

最終確認をすると首を縦に振る沙織。

ゴムを装着し先ほどからの沙織が上になった状態で挿入開始。

身体が小さいせいか、やっぱり膣内もキツキツで良い感じに締め付けてくるので、油断すると直ぐに果ててしまいそうでしたが、沙織が腰を振り始めたのでこちらも負けじと上下に振る沙織にこちらからもタイミングを合わせて下から突き上げ、その度に締め付けが強くなっていくのを感じました。

暫くすると限界を迎え、射精をするとぐったりもたれ掛かってくる沙織でしたが、その時やや遠い所から明かりが近付いてくるのが見えました。

ヤバいと思い急いで何とか速攻で取りつくような感じで衣服を整えると、コンコンと車の窓をノックする音がしました。

公園の管理の人らしく、駐車場の門を閉めるから出ていってくれと言われたので素直に応じました。

よくよく考えるともう少し行為を終えるのが遅かったら恐らく盛り上げっていて気がつかなかっただろう、とお互いそんな事を言い、笑いながら近くのホテル街に車を走らせていくのでした。