ショッピングモールの地下駐車場で綺麗なお姉さんに初めての手コキ

閲覧数:1,801 ビュー 文字数:2611 いいね数:0 0件

今回の「野外でのエロい体験談」は、Junyaさん(29歳 男性 兵庫県 サラリーマン)からの投稿です。

中学生の頃、ゲームセンターで遊んでいたJunyaさん。
すると20代後半ぐらいの綺麗なお姉さんに声をかけられました。
最初は私服警官かと警戒をしていたJunyaさんでしたが、どうやら様子が違うようです。
お姉さんに連れられてショッピングモールの地下駐車場に行くと…

野外でのエロい体験談
ショッピングモールの地下駐車場で逆ナンパしてきた綺麗なお姉さんに初めて手コキをされた体験談

中学生のころ、試験休みで平日が休みになった時に、友だちと遊ぶ約束をして、ショッピングモールで待ち合わせた事があります。

ゲームが好きだった僕は、待ち合わせよりも少し早めにショッピングモールのゲームコーナーに行き、好きなゲームをして遊ぶ事にしました。

平日の早い時間にショッピングモールに来た事はなかったのですが、こんなに空いているショッピングモールを見たのは初めてでした。

僕が好きだったのはビンゴのメダルゲームでした。

このゲームはうまく遊ぶと、あまりお金を使う事もなく長時間楽しむ事が出来たので、中学生の僕にとっては有り難いゲームでした。

このゲーム機は大きなゲーム台のまわりに椅子が並べてあって、基本的にふたりで並んで座る事が出来るような形になっていました。

時間もはやかったので、ゲームコーナーにはほとんど人がいなくて、このビンゴゲームにいたっては僕しか遊んでいない状態でした。

遊び始めて間もなくすると、20代後半ぐらいに見える綺麗なお姉さんが、僕に話しかけてきました。

声をかけてきた綺麗なお姉さんに誘われて…

「ねえ、このゲーム面白い?ところで、まだ若いよね。中学生?それとも高校生?」

僕は、このお姉さんが警察とか何かの指導員の人かも知れないと思って少し警戒しました。

でも、そういう人とは思えない派手めのスーツを着ていたし、考えがまとまらないまま、あいまいな受け答えをしました。

「へえ、中学生なんだ。中学生だと、彼女はいるの?」

「よかったら、お姉ちゃんと遊ばない?ゲームよりも白いと思うよ。」

逆ナンパされたのだとも思いましたが、どこかに連れ出されて恐喝されるとか、良くない事に巻き込まれる可能性もあるのかも知れないとも思いました。

でもまだ童貞だった僕は、きれいなお姉さんの誘いに乗りたい気持ちが捨てきれず、お姉さんについていく事にしました。

運動部だったので、もしよくない展開になりそうだったら走って逃げればいいと思ったのでした。

身元がばれないよう、お姉さんいついていく途中で、自分が持っていた学生証はさりげなく捨てました。

ショッピングモールの地下にあった駐車場で…

お姉さんのマンションは車ですぐだというので、ショッピングモールの地下にあった駐車場に連れていかれました。

ついていく途中、僕は緊張もあって無口な状態でしたが、お姉さんは僕に色々と質問してきました。

中には、けっこうエッチな内容の質問もありました。

「中3って事は、もうセックスの経験はした?けっこういい顔してるし、彼女や先輩とした事あるんじゃない?」

そんな事をきかれて、ドキドキしているうちに駐車場につきました。

置いてある車なんてまだ少ないのに、お姉さんの車は、エレベーターホールからとても遠い角の隅に置いてありました。

すぐ車に乗るのかと思ったら、車のうしろに来るように言われました。

「ねえ、エッチな事を期待してついてきたんでしょ。期待しちゃった?」

「本当に性病は持ってない?不安だから、大丈夫かどうかチェックしたいの。ちょっとおチンチン見せてくれる?」

地下の駐車場で、車の陰に隠れているとはいえ、こんな屋外でおチンチンを出すなんて、恥ずかしくて絶句してしまいました。

しかも、エッチな質問に体が反応してしまっていたので、見られるのが恥かしかったです。

しかし、お姉さんに強く言われ、すこし内気だった僕は抵抗出来なくなり、ズボンのファスナーを下ろして少しだけお姉さんに見せる事になってしまいました。

生まれて初めて手コキを経験

「へえ、いい形してるのね。中学生のチンチンってこんなにきれいな色してるんだ、可愛い」

お姉さんはそういうと僕のおチンチンに手を伸ばし、すごく自然な動作でそれをすべて外に出してしまいました。

僕は思わず「あっ」という声をあげたのですが、お姉さんに「声を出したら見つかっちゃうよ」とたしなめられ、必死に言葉を呑みました。

「いやだ坊や、もう勃起してるじゃない。ねえ、いつから大きくしてたの?」

「可愛いね、ほら、声が出ないように自分で口を押えてなさい」

「気持ちいいのね、足がちょっと震えてるわよ。ちゃんと立ってなさい、見つかっちゃうわよ」

僕はお駐車場の壁に手をつかされたまま手コキをされました。

自分でするオナニーとは比べ物にならない快感でした。

必死に我慢したものの、誰かに見られてしまうかも知れないと心拍数があがっていた事と、お姉さんのいやらしい指使いの快感がないまぜになり、あっという間にいかされてしまいました。

「可愛い、童貞くんはあっという間ね、こんなに出しちゃって。僕、合格よ、お姉さんの部屋においで。」

そう言われて僕は助手席に乗せられ、お姉さんのマンションに連れていかれました。

移動している間も、お姉さんは僕の乳首を弄ったりペニスを取り出して露出したりして、僕は興奮を抑えられませんでした。

Junyaさん、投稿ありがとうございます!
てか続きが気になる~~!!
本番はこれからっすよね!?
やっぱりその後メチャクチャセックスした展開でしょうか?
できれば続きも書いて欲しい…。
それにしてもエロイ体験でした。