放尿3人娘

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河原でバーベキューをした時の話

学生の頃、5月の連休を利用して、友人達(男3、女3)と河原でバーベキューをすることになった。

その河原は特にキャンプ施設というわけではなく、土手の上に適当に車を止めてバーベキューなどを楽しむような場所だった。

たまたま1台も車が止まっていない場所があったので、俺たちはそこに車を止めることにした。

その日は俺が運転手だったので、他の5人はビールやらチューハイを大量に飲んで盛り上がっていた。

何時間か経過すると、男の友人達がぽつぽつと草陰で野ションをするようになった。

女の子達は、

「最低~!レディの前でオシッコはポイント低いよね~!」

などとワイワイ騒いでいた。

前述のように、この河原はキャンプ施設ではないため、トイレや詰所のようなものがなかったのだ。

さらに時間が経過したところで、彼女達にも尿意が襲ってきた様子だった。

話をしていてもどこか上の空で、どことなくみんなソワソワしていた。

俺が彼女達の様子を見てひそかに興奮していると、

「悪いけど、下(山の下)に降りて、適当にビールとチューハイ買ってきてくれよ。もちろんお釣りはお前のもの!」

と男の友人に頼まれた。

俺は悔しさで頭がいっぱいになったが、状況的に運転できるのが俺しかいなかったので、しぶしぶ土手の上にある車に向かった。

すると、後ろから女の子3人がついてきて、

「私達3人とも、オシッコ漏れそうなの!悪いんだけど、車の陰でさせてくれない?」

と一人が耳打ちしてきた。

俺は思いもよらぬ展開に驚いたが、快く了解した。

車に乗ってサイドミラーを見ると、3人が車と山肌の間でコソコソと話しているのが見えた。

彼女達はもうすでに、俺がミラーで様子を観察していることなど頭にない様子だった。

最初は何やら話している様子だったが、しばらくすると3人が一斉にオシッコの態勢に入った。

二人はジーパンとパンツを同時に下ろし、もう一人は長いスカートを捲り上げてパンツを下ろした。

しゃがみ込んだと思うと、3人とも勢いよく放尿を始めた。

一人はかなり危機的な状況だったようで、しゃがみ込む途中からオシッコが出ていた。

窓を閉めてサイドミラーで彼女達を観察していたので、音は聞こえなかったが、3人とも相当な量のオシッコをしているのがうかがえた。

俺の車の横だけ、まるで雨が降ってきたようにアスファルトの色が変色していった。

二人はほぼ同時に立ち上がって、あそこも拭かずにパンツを上げたが、一人はまだ放尿を続けていた。

最後の一人が事を終えたところで、先ほど耳打ちしてきた女の子が

「ほんとゴメンね!気を付けて買出ししてきてね!」

と恥ずかしそうに窓越しで話していた。

買出しを終えて現場に戻ると、巨大な3つの水たまりがピカピカと輝いていた。

路面が少し傾斜していたようで、3人のオシッコが河原の方へ流れ出していた。

※ちなみに、今回の3人は野ションとはほど遠いような子たちで、当時は全員がウブな処女でした。

俺も正直、あの子達がそのようなことをするとは思ってもいなかったので、非常に驚きました。

まぁそれぐらいヤバイ状況だったんでしょうね(^Q^)