公園でつられて
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何事もなく彼女とデートをした帰り道、大きな公園を抜けて帰る際に休憩しようとしました。
夜も10時を過ぎていた中、公園の照明もほとんどなく歩くのが精一杯と言う状態です。
ある程度の距離を置いてベンチが設けられており、カップルが肩を寄せ合い座っています。
私たちも疲れて座ったところ、少し離れたところからカップルの声が聞こえてきます。
「それはちょっとやり過ぎよ、だめ、家に帰ってからにしよう」
どう考えても。
男性が女性に迫っている様子。
聞き耳を立てて2人で聞いていたところ、少しずつ様子が変わってきました。
おそらくキスが始まったのでしょう。
「ング、ング」
と言った事やチュパチュパと言った音まで聞こえてくる始末。
そして、その2人は外ではこれ以上できないと感じたのか、立ち去っていきました。
そんな様子でしたから、私もなんとなく彼女の手を握り締めており、彼女も私の手を強く握ってきています。
我慢できなくなった。
私は荒々しく彼女を抱きしめ、唇を奪いました。
もちろん最初は彼女も拒否反応を示していましたが、私の唇を受け入れ、舌を絡ませるために、先程のカップルのように
「あ、あふ」
と周りに聞こえてはならないと我慢しながら、どうしても漏れて出てくるような声を出しています。
そんな彼女に我慢できなくなり、私は彼女の薄手のワンピースの上から右手乳房を、左手であそこを触り出しました。
さすがに下半身のほうは彼女もまずいと思ったのか手で最初は押さえていましたが、少しずつその力が弱まり、両足が開いていきます。
最終的には自らの手でワンピースの間から私の手を招き入れるようにしました。
あそこを指で責められるのが好きな彼女。
静かな公園では、いつの間にか彼女の股間からクチュクチュて行った音が聞こえてくる始末です。
もちろんそんな中でも彼女は我慢しながらも、喘ぎ声が溢れてきます。
わたしも差し入れる指に
「1本でいいの?」
「クリちゃん気持ちいい?」
「奥のヒダヒダがいいんだろ?」
と彼女の羞恥心を煽るように10分以上せめたてました。
すると彼女は
「ダメ、もう我慢できない、入れて欲しい、お願いだから」
と耳元でささやきながら、愛撫してきます。
私も我慢できなくなっており、暴発寸前。
しかしながら、さすがにベンチではまずいので。
なんと見渡すと多目的トイレがあるではないですか。
時間も時間なので他に誰も入ってくる様子もありません。
なんの躊躇もなく彼女を導き、トイレに入るや否や、荒々しく彼女のワンピースを手繰り上げ、パンティの横から立ちバックの姿勢で挿入しました。
驚くほど良く、濡れており、さらに締まりがいつもよりもいいではないですか。
彼女も
「たまらないわ、ああ、もっと、もっときて!こんなの初めて」
と周りに聞こえるのではないか?といわんばかりに求めてきます。
挿入時間にして、5分経たないくらいでしょうか。
立ちバック以外の体位が厳しい中、2人とも満足、さらになんの準備もなく挿入したので、中出しはまずいと最後に理性が働き、外に発射したのですが彼女は
「いつもなめてあげてから、いれてもらってるから今日は今から舐めてあげるね」
といわゆる動画などで見るお掃除フェラを始めてきました。
これにはびっくり。
私も初めてで興奮。
またまた、勃起してしまったのです。
ひざまづいてフェラをする彼女は上目遣いでニヤッと笑い、そのままフェラを継続します。
さらに右手はペニス、左手は私の上半身をまさぐり、口はペニスをくわえ続けるといるまさにエロい状態を続けています。
こんな姿、たまらないとしかいいようがありません。
彼女の口の中にあえなく、発射していまいました。
彼女は
「気持ちよかったかな?」
と聞いてきますのでまた抱き締めるほかありません。
まさかの公園での出来事でした。
