寝取られた友達の彼女

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中学、高校とYとバスケ部の仲間で部室での乱交メンバーの一人だった奴に聞いた中学のときの話。

チエはYと中2から付き合っていた。

2年生の間にHは済ませたらしい。

もちろんチエは処女だった。

最初のうちはラブラブな感じでYもチエのことを大切にしてたらしいけど段々さめてきた。

チエとのデートはほとんどYの部屋でHをするだけのようなものだった。

Yは他の女と遊びに行くことも多く、いっときは三股していた。

Yの遊び振りは有名だったから多分チエも知ってただろう。

でも、チエはYに問いただすこともなく付き合い続けていた。

Yの気持ちはチエからどんどん離れていき、会うことも少なくなっていた。

中3の春頃についにYはチエに別れ話を持ち出した。

しかし、チエは泣いて拒み、Yも別れるのを止めた。

その後もYの態度は変わらずチエに冷たい態度で接していた。

中3の夏、Yは先輩の女に手を出してしまった。

その先輩は有名なワルで中学卒業し鳶として働いてるその時でも喧嘩の噂が絶えなかった。

この町で一番危ない人、と呼ばれてたらしい。

先輩はバスケ部の連中と仲がよくそのバスケ部にいた後輩のYのことを知っていた。

先輩は女の浮気相手がYだとわかるとYを良く知っているバスケ部のOBに電話でYを呼び出させた。

数日後の夜にとある公園に来い、と言われた。

電話をしたそのバスケ部の先輩はYを可愛がっていたから心配して、金かなにか持ってきてひたすら謝るしかない。

あいつは何するか分からないから、とアドバイスした。

電話を受けたYはひどく怯えて何人かのツレに相談をした。

みんなは出来るだけ関わり合いたくなかったがやくざと繋がってるとも言われる先輩だからそれこそ何されるか分からないとYを心配し、電話のあったその夜にYの部屋に集まって話し合いをした。

結論はやはり金を持ってって土下座するしかない、というものだった。

だがどんなに急いで金を集めたとしても2日くらいで中学生に集められる金など10万がせいぜいで、その金で果たして先輩が許してくれるかどうか保証はなかった。

そんな話し合いが行き詰るころ、ひとりのツレがチエのことを先輩が可愛いと言ってたのを思い出した。

先輩が3年でYが2年の頃、バスケ部の練習終わりに部室に先輩は遊びに来ていた。

Yと一緒に帰るためにチエは部室にYを呼びにきて一緒に帰っていった。

そのときに先輩が

「あの女可愛いなあ。やりてーけど後輩の女じゃなあ。」

と言ったらしい。

その話を聞いた連中はおそらく同じ考えを思いついていたけど口には出さなかった。

さすがにそれは可哀相だと思った、とそこにいてオレにこの話をした奴は言った。

次の日Yはチエを家に呼んだ。

そして、一部始終を打ち明けた。

チエはYが金を借りる為に自分を呼んだのだと思ったのだろう、お金はないから貸せないよ、と言った。

しかしYの考えは違った。

先輩はチエの事を気に入ってた。

だからチエが一緒に謝りに行ってくれたら許してくれるかも知れない。

そう言った。

もちろんただチエに一緒に謝らせるだけで許してもらえるとは思ってなかった。

要は先輩にチエの体を売ろうと考えたのだ。

元々先輩は何人も女がいるような人で今回の件も彼女を大切にしているからというよりは、自分のプライドによる怒りとただ喧嘩したいだけ、という所だろう。

だから可愛くて好みの女を好きにしていいと言われたら怒りも収まるかも知れない。

そうYは計算したらしい。

しかし、チエは嫌がった。

先輩の悪評はチエも知っていたから怖かったのだろう。

Yの企みを見抜いていたのかも知れない。

それでもYは食い下がった。

「何されるかわからない、チエだけが頼りだ、俺を助けてくれ。」

と泣き出しそうな声で必死に懇願した。

それはYが今まで見せたことのない態度だった。

Yは、もう二度と浮気はしない、もっとチエのことを大事にする、と約束してそれまでしてきたことを謝った。

そしてチエはしばらく悩んだ末、

「わかった、いいよ。」

と言った。

チエはやはりYの思惑に気付いていたようで、

「謝るってどうゆうこと?先輩が許してくれるような事をすればいいんでしょ?」

と言った。

次の日の夜、Yとチエ、そしてオレにこの話をしてくれたバスケ部のHは指定された公園に向かった。

そこは木に囲まれた大きな公園で広い敷地に遊具が点在していて奥には野球場やテニスコートがある。

Yが呼び出されたのは野球場だった。

そこは公園の中でもっとも奥まった人目に付かないところである。

野球場の入り口には先輩と先輩の中学時代の不良仲間2人が待っていた。

先輩はチラッとチエに目を向けただけでYに向かって話し出した。

先輩の女に手を出したことを問い詰められるとYはすぐに認め、平謝りした。

どうやって落とし前つけるんだ、と怒鳴られるとYは2,3歩後ろにいたチエを前にやって、

「先輩の女に手を出してしまったからお詫びとして自分の彼女を一晩先輩にお貸しします、こいつはなんでもしますから許してください」

といったことを話した。

その後Yと先輩の間に2,3問答があって結局先輩は了承した。

今からお前はオレのモンだ、と言ってチエを抱き寄せ胸を揉んだ。

それから先輩はチエに服を脱ぐように命じた。

まさか公園でそのまま始めるとは思っていなかった三人は困惑した。

しかしチエは服を脱ぎ、下着姿になり、すっぱだかになれ、と言われると下着も取り去った。

チエの裸をみたHは興奮した。

すでにチエの胸は立派に膨らんでいてCかDカップ位はあったらしい。

可哀相と言う思いは消え、これからどんなことが起こるのかと期待でいっぱいになっていた。

先輩はチエの胸を揉み、キスをした。

ある程度愛撫をするとチエをしゃがませ、ズボンを脱ぎ、フェラをさせた。

その間先輩の仲間の一人が後ろからチエの胸を揉んでいた。

しばらくすると胸を揉んでいた奴と先輩が代わりチエはそいつをフェラした。

先輩は膝を屈めていたチエをよつんばいにさせ万個に指を突っ込んだ。

眺めていたもう一人の仲間も屈んで横からチエの胸を触り始めた。

チエは中学の頃から可愛くて目立っていてHはYをうらやましく思っていたらしい。

そのチエが夜の公園で全裸にされ三人の男に犯されているのを目の当たりにしてチンコをギンギンに勃起させていた。

それから3人はローテーションでチエにフェラさせたり指マンした。

最初に先輩がチエの口の中に射精した。

チエは地面にザーメンを吐き出した。

先輩は濡れたチンコをチエが着てきたキャミソールで拭いた。

チエは悲しそうな顔をしながら他の仲間のチンコをしゃぶりはじめた。

そうして3人とも射精した後、先輩はHにオナニーをするように言った。

Hがズボンを脱ぐと先輩はチエを地面に座らせ膝を立てて股を開かせ、さらに自分で万個を開かせた。

Hは憧れのチエの万個を見ながらオナニーを始めた。

先輩はHにチエのキャミソールをくしゃくしゃにして持たせ、それに出せ、と言った。

Hはその通りにした。

Hは余った汁もそれで拭くとチエに渡した。

先輩はチエに服を着るように命じ、チエは下着をつけスカートをはきザーメンまめれのキャミソールを着た。

先輩は

「今日はこれで終わりだ、明日の夜に俺の家に来い」

とチエに言って帰っていった。

チエは公園の水のみ場でキャミソールを洗ってから無言のままYとHと一緒に帰った。

次の日の夜に何があったかはYもHも知らないらしい。

当作品は、個人による創作(フィクション)作品とご理解の上鑑賞ください。当作品には、犯罪的・倫理モラルに反する表現・タブー表現等が含まれますが、表現上の誇張としてご理解ください。くれぐれも当作品の内容を真似しないようご注意願います。