もっとシたい?

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こちらは当サイト野外でどすけべ体験談投稿フォームより、なめたろう(26歳・男性)さんから投稿頂いた体験談です。

5年ほど前の大学時代。

僕は接客および飲食のアルバイトをしていた。

ある日、僕より3つほど年齢が若い18歳の女の子がアルバイト入社した。

見た目はおとなしそうで、小柄でショートカットだった。

昔から、自分より年下で幼い雰囲気の子が好きだった。

その子の初めての出勤時、教育係を任されたのは僕だった。

何度か顔を合わせていくうちに、心を開いてくれる様になった。

徐々に露になっていった素性は、シャイでありながら、とても愛嬌のある子だった。

しばらくして、懐いてくれるようになってきたのか、こんな提案をされた。

「同じ日にお仕事をしたいです。なので、ずっと、シフトを被せてください。」

嬉しかった。

アルバイト歴の長かった僕は、店長に相談した。

「新人さんの教育がてら、僕たちを多めにシフトに入れてください。」

すると、二つ返事で快く承諾してくれた。

それ以降、僕たちは仕事で顔を合わせる機会が増えた。

仕事中の暇な時間帯だった。

ふと僕は、聞いてみた。

「彼氏さんとかいるんですか?」

その問いに彼女は

「いたことありません。」

と答えた。

彼女は僕に聞いた。

「彼女さんいるんですか?」

その問いに僕は

「今は、いません。」

と答えた。

帰宅時間が同じだったため、勤務している店先で僕たちは日常会話を楽しんでいた。

その日は、偶然に車で出勤していたので、駐車場に向かう旨を話した。

すると、彼女は言った。

「車、運転するんだ。カッコいいです。」

照れた僕は

「あのさ、帰り。送ろうか。」

と誘った。

「はい。」

そういう彼女は、子供の様に目を輝かせていた。

彼女を車に乗せると楽しくなってしまい、送迎するつもりが、ドライブをしていた。

近くに大きな河川敷があったため、一緒に降りてみないかと提案した。

「いいですね、こういうの。」

と言った彼女が車を降りた時、そっと手を繋いでみた。

「ドキドキするんですけど。死にそうなんですけど。」

と彼女が呟いた。

緊張していた僕は

「同じです。言わないでください。」

そう答えた。

時は夏の終りで、涼しい風が気持ちよかった。

河川敷についた僕たちは、同じ方角を向きながら会話をしていた。

隣で話している彼女の声が愛しく感じて、少し身体をくっ付けた。

すると、それに応えるかのように身体をくっ付けてきた。

その際、彼女から少し暗い話題が出た。

あまり学校に行っておらずに、馴染めていないのだという。

それを聞いた僕は、かなしくなった。

次の瞬間、彼女に口付けをしていた。

その気持ちを理解してくれたのか、抵抗することなく長い口付けを交わした。

「ねぇ、もっとシたい?」

彼女は僕に尋ねた。

僕は首を縦に振り、彼女の舌を探るように自分の舌を絡めた。

不慣れながらも、一生懸命、同じ様に舌を返してくれるのが嬉しかった。

興奮した僕は片方の手を、彼女のTシャツの下から入れて、おっぱいに触れた。

そして揉んだ。

柔らかかった。

まるで、中華まんの生地の様だった。

彼女の呼吸が、速くなった。

僕は更に興奮してしまい、彼女のパンツの中にもう片方の手を入れた。

「あ。え…。ほんとに。」

と戸惑っている声が聞こえた。

僕は無我夢中に、彼女の膣内に指を入れた。

夜の河川敷に

「クチュ。クチュ。」

と手マンの音が響いた。

「あふ。…んっ。」

という声と共に、彼女はピクッとなった。

「なんか変になっちゃった。」

と不思議そうにいう彼女は、初めて絶頂を迎えたのかもしれない。

彼女の膣内に入れた指を抜いたら、とろとろに濡れていた。

我慢ができなくなった僕は、彼女の短パンを脱がして、パンツの横からクンニをはじめた。

彼女のおまんこの味は、今でも鮮明なほど、すごく美味しかった。

ローションの様にトロトロで、熟す前の果実の様に甘酸っぱい香りがした。

彼女は何も言わず、ただひたすら気持ちよさそうに腰をくねらせて、2度目の絶頂を見せた。

再び手マンを始めると、彼女も僕の下着の中に手を入れてきた。

カウパーだらけの、ぬるぬるチンコを優しく何度も撫でてくれた。

彼女の温かい手のひらで、僕は射精した。

「わーっ。」

とキラキラした目で、手のひらの精子をみた後に

「ジュるりっ。」

と飲み込んだ。

時間が遅くなり、彼女の携帯に親御さんから電話の着信が入った。

内容は、父親の転勤が決まったから、家族会議とのことだ。

急いで僕たちはその場を後にして、送り届けた。

その日以降、彼女とは会っていない。

最後に、職場へと挨拶で訪れたそうなのだが、僕は送り届けた後にコロナになってしまい寝込んでいた。

何よりも決め手は、連絡先を交換していなかったことだ。

今となれば、彼女の処女まで、奪ってしまわなくてよかったと思っている。

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